【映画】古い日記

2019.07.19 Friday

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    2001年イギリス映画

    ブリジット・ジョーンズの日記

     

    もう何度も観ている作品。今さら感がありますがf^^;

    たまたまNetflixで観たので改めて。

     

    いやぁ面白いなぁ。

     

    今のところ僕の中で今作の脚本家リチャード・カーティスが携わる作品は外さない。

    コメディって言うかユーモア満載の作品。また配役も良いよねぇ。

     

    ヒュー・グラントとコリン・ファース。

    お調子者対堅物って感じにぴったりの配役となってる♪

     

    褒め過ぎかなf^^;

     

    まぁでも何度も観てる作品なのでそれくらい好きってことです。

     

    次回はこれの続編ww

     

    ではヽ(^。^)ノ

     

     

    2018.10.29

     

    【スタッフ】

    脚本:リチャード・カーティス

    監督:シャロン・マグワイア

    原作:ヘレン・フィールディング

     

     

    【キャスト】

    レニー・ゼルウィガー

    ヒュー・グラント

    コリン・ファース

    ジム・ブロードベント

     

     

    【ストーリー】

    ブリジット・ジョーンズは出版社勤務のOLで32歳、独身。

    彼女は新年にあたってひとつの決意をする。

    「日記をつけ、タバコとお酒を控えめにし、体重を減らして、恋人を見つける!」そして、

    「ハンサムな上司ダニエルには気をつける」――はたして彼女の誓いは無事達成されるのか?

    (allcinema)

    【映画】憧れるけど…無理かな

    2019.07.12 Friday

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      1995年アメリカ映画

      ボーイズ・オン・ザ・サイド

       

      『フットルース』のハーバード・ロス監督作品で、

      『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』のドン・スール脚本。

       

      何か【ザ・90年代】って感じの作品。嫌いじゃない。

       

      設定と展開は面白いけど、途中から変な方向に行きすぎて着地点がね。。

      一悶着欲しかったのは理解するんやけど、強引過ぎた気がせんでもない。

       

      それ以外の発見と言えば…

      三番目に車に乗り込み一緒に旅をする役にドリュー・バリモア。

      『E.T.』で主人公の男の子の妹役の人が出演しているのと、

      『リンカーンの弁護士』の主演マシュー・マコノヒーの若かりし頃が見られる。

       

      それくらいですかねぇ。

       

      まぁお勧めは…特にしないかなf^^;

       

      では。

       

       

      2018.05.04

       

      【スタッフ】

      脚本:ドン・ルース

      監督:ハーバード・ロス

      音楽:デヴィッド・ニューマン

       

       

      【キャスト】

      ウーピー・ゴールドバーグ

      メアリー=ルイーズ・パーカー

      ドリュー・バリモア

      マシュー・マコノヒー

      ジェームズ・レマー

       

       

      【ストーリー】

      90年代の悩める女性たちが織りなすロード・ムービー。

      自由奔放なブルース・シンガー。真面目で一途なビジネス・ウーマン。

      恋が生き甲斐のセクシー・ガ−ル。少しも似てない三人の女が、

      ひょんなことからいっしょに旅することになる。

      陽気に西海岸を目指す三人だったが、実はそれぞれに事情を抱えていた……。

      (allcinema)

      【映画】日本にはない文化?

      2019.07.05 Friday

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        2006年アメリカ映画

        ホリデイ

         

        先週の『恋するベーカーリー』に続いてナンシー・マイヤーズ作品。

         

        僕ってラブコメ好きなんやろかf^^;

        って言うくらい普通に面白く観られた作品。

         

        日本では?少なくとも僕には馴染みのない、

        【ホーム・エクスチェンジ】の形をとっての旅行者が現地で恋をする。ってお話。

         

        ホーム・エクスチェンジって有名なん?

        簡単に言うと互いの家を交換し宿泊先にして休暇を楽しむ。

        って事なんだろうけど…。僕は嫌やなf^^;

        どれだけ知っている人でも僕のいない時に上げるのは勘弁。

         

        ラブコメの設定なんて”ありえない”と”ありえる”のせめぎ合いなので、

        気にしたら観てられへんと言い聞かせつつ観ておりました。

         

        製作費が当時高値の1ドル117円換算で約99億円。

        殆どキャメロン・ディアスのギャラに消えてそうな感じやけどもw

        こう言う地味な映画はボケーっとするには丁度良い♪

         

        機会があればぜひ。では。

         

         

        2018.02.06

         

        【スタッフ】

        脚本:ナンシー・マイヤーズ

        監督:ナンシー・マイヤーズ

        音楽:ハンス・ジマー

         

         

        【キャスト】

        キャメロン・ディアス

        ケイト・ウィンスレット

        ジュード・ロウ

        ジャック・ブラック

         

         

        【ストーリー】

        ハリウッドの映画予告編製作会社の社長アマンダと、

        ロンドン郊外に住む新聞記者のアイリス。

        クリスマス直前になってそれぞれ恋に破れた2人は、

        ネットを介して“ホーム・エクスチェンジ”をすることに。

        アマンダはロンドンに、アイリスはビバリーヒルズに旅立つが……。

        (シネマトゥデイ)

        "お前が"打たなきゃ誰が打つ。

        2019.07.02 Tuesday

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          誰が打ってくれても良いんやけどさぁ。

           

          あまりにもバカバカしいニュースやねf^^;

           

          経緯は良く分からんけど中日ドラゴンズ側から公式応援団に、

          「教育上「お前」って言葉が不適切」と指摘し応援団が応え自粛にしたみたい。

           

          ”お前”はアホか。と思わず言いたくなるよねー。

           

           

          僕はてっきり作曲家の都倉俊一サイドから著作権を言われたのかと思ったけど、

          自粛理由があまりにも下らなすぎて…。

           

          そんな事を言ってるからナゴヤドームは客が入らんのよ。

           

          てか少年少女があくまでも応援歌のだけであっても、

          目上の人間を【お前】と言う事が教育上宜しくないなら…

           

          【かっ飛ばせ〜〇〇】って目上の選手を呼び捨てしてるやんw

           

           

          広島のなんか一番酷い…

           

          【かっ飛ばせ〜〇〇】って1回呼び捨にてしておいて、

          〇〇!〇〇!〇〇!〇〇!〇〇ー!〇〇ー!とさらに6回も呼び捨てにするw

           

          ついでに言うと、応援歌に入る前に

           

          「ほりこめ、ほりこめ〇〇」とか

          「持ってこい、持ってこい〇〇」などと命令口調で言ってるw

           

          この場合・・・中日球団の言い分を参考にすると

           

          ほりこんで、ください〇〇さん

          持ってきて、ください〇〇さん

           

          と片言の日本語みたいにはなるが、

          この様に応援するのが教育上適切と考えられるw

           

          お前がダメで呼び捨てが良い理由にはならんでしょ…

           

           

          本当にバカバカしいw

           

           

          教育上を理由に言葉狩りをするのなら、

           

          球場に唾を吐く選手、判定が不服で道具を叩きつける選手

          フライや凡打で適当に走る選手。

           

          まずこいつらを教育した上でファンにも言えよ。って言いたくなる。

           

           

          ここからは難癖やけど、

           

          〇〇さ〜ん!って呼び掛けてるファンに対して絶対無視するなよw

          振り返って手くらいあげろw

           

          それが選手より目上のファン相手だったら、

          「何でしょうか?」って来い!とまでは言わんから

          振り向いて頭を下げろw

           

          無視は教育上宜しくないw

           

           

          ってかさ「お前が打たなきゃ誰が打つ!」って応援した子供が、

          「お前」しか使わん大人になった事例とかあるんかいなw

           

           

          早速波紋が広がってるみたいやけど、こんな下らない事を言ってる様じゃぁ

          ますますナゴヤドームは空席だらけになるやろうなぁ。

           

          そんなお話。

           

           

          では。

          【映画】嫌いじゃないけど…

          2019.06.28 Friday

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            2009年アメリカ映画

            恋するベーカリー

             

            『ハート・オブ・ウーマン』のナンシー・マイヤーズ監督作品。

             

            90年代のラブコメを思わせる様な作風。まぁ嫌いじゃない…。

            それ以上でもそれ以下でも…って感想しかないんやけど、

            笑わせてくれる箇所もあるし、展開もテンポ良いし、

            それなりに楽しめるのではないでしょうかね。

             

            僕の場合こう言う作品ってのは観るタイミングによって

            評価がコロコロ変わる様な気がする…。

             

            三本連続で観た日の一本目と三本目とか…

            サスペンス、アクションの組み合わせとか…

             

            なのでやはり最低3回観ないと分からんねf^^;

             

             

            話変わって、この作品の音楽担当に少し前に紹介した

            ハンス・ジマーがクレジットされております♪

            ちなみに次回紹介する『ホリデイ』の音楽も担当。

             

            【バットマン】【海賊】から【黒人奴隷】【パンダ】に【パン屋】と

            本当に幅広いですなぁ。尊敬する。

             

            そんなところですかね。機会があれば、ハンス・ジマーに注目してみて。

             

            ではヽ(^。^)ノ

             

             

            2018.03.20

             

            【スタッフ】

            脚本:ナンシー・マイヤーズ

            監督:ナンシー・マイヤーズ

            音楽:ハンス・ジマー

             

             

            【キャスト】

            メリル・ストリープ

            スティーヴ・マーティン

            アレック・ボールドウィン

            レイク・ベル

             

             

            【ストーリー】

            3人の子どもたちを育て上げた母親であり、

            大人気のベーカリーを経営する有名実業家でもあるジェーン。

            10年前に子どもたちの父親である敏腕弁護士ジェイクと別れて以来、

            シングルライフを謳歌していた彼女だったが、

            ある晩、息子の大学卒業式に出席するため滞在したホテルで……。

            (シネマトゥデイ)

            明日は我が身なニュース

            2019.06.26 Wednesday

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              Yahooトピックスにあった記事から。

               

              【東名あおり虚偽投稿、「デマ信じ軽率」1人和解】

               

              掻い摘むと被告の勤め先とは違う会社が晒され、

              それを信じたネット民が迂闊に批判して訴えられたお話。

               

              もうちょっと詳しく言うと、

               

              被告の【苗字】【出身地】【親が会社経営者】って情報だけで、

              同じ【苗字】で同じ都道府県にある会社と社長さんが

              ネット民やまとめサイトによって誤って特定されてしまい、

              そのデマを信じた奴が会社のレビューに罵詈雑言を書いたり、

              会社に嫌がらせの電話をかけたりって事件が発生。

              その中の数人が名誉棄損で訴えられたうち一人が和解に応じたお話。

               

               

              一言…アホや。って思いつつ明日は我が身とも思う事案。

               

              この記事を見て思い出すのはアメフトの監督とコーチの一件。

              彼らの場合はメディアも含めSNS上でも相当叩かれた。

               

              僕の中ではここ最近ではかなり大きなニュースで何かにつけて思い出す。

               

              彼らの場合は選手が記者会見した事によって感情論で叩かれたよなぁ。

              それどころか若い時のお話や少々恥ずかしいバイトの事まで晒され…。

               

              さも凶悪犯罪者の如く報道されSNSでも罵詈雑言書かれ…

              あそこまで叩かれないといけない事だったのか…。

               

              勿論被害者がいて怪我もしてって事ではあるけど、

              そもそも記者会見をやる必要があるのかどうか。

               

              僕は

              裁判を有利にするために加害者選手の弁護士の指示による

              策略的な保身会見としか思ってないし、そうであっても否定はしない。

               

              重要なのは会見の中身であって”会見をした”ではないはず…。

               

              息子を殺した元官僚が「川崎殺傷事件の二の舞いになる」とか、

              普段からDVがあったっての受けて「それじゃ仕方がない」みたいな雰囲気になってるのと同じ。

               

              どんな理由であれ殺して良い理由にはならないでしょ。

              それと同じで反則して良い理由にはならない。

               

               

              【反則の指示をした】って理由で極悪人にされていたのであれば、

              全くの事実誤認であったのを警察が関係者に事情聴取して明白になったし、

              加害者選手自体が記者会見で「反則の指示はなかった」と明言したやん。

               

              それでも「指示が無かったと言え!と圧力かけた」とか言われてたけどw

              こう言う妄想で他人を悪く言える奴の気がしれん。

               

               

              【選手を庇わなかった】って理由で極悪人にされていたのであれば、

              当初から前監督は試合後選手達に「何かあったら監督の指示と言いなさい」と

              選手に言ったと選手が証言していたやん。

              それにそれだけであそこまで連日の様にバッシングされなきゃならんのかな。

               

               

              僕はド素人でも分かる反則をする精神状態を見抜けなかった。

              その一点で監督としての手腕については疑問に思ってたけど、

              だとしても民間人である彼らがあそこまで叩かれる必要はない。

              ましてや過去のプライベートな事までを引き合いに出す必要はない。

               

              そう思ってるので…

              前監督がメディアも含め片っ端から名誉棄損で訴えたら面白い事になるし、

              「訴える事も視野に入れてます」って一言公にコメントしただけで、

              ドキドキする人や急に手のひら返す奴いるやろうなぁ。って…

              自分自身の性格の悪さを再認識したところで、

               

              もう一つ気になってるのは…

              あの反則プレー報道の直後くらいに加害者選手の素行の悪さ?練習態度の悪さ?

              みたいな情報が出たのはなんやったんやろうか…。

               

              それを鵜呑みにして加害者選手を批判はしないけど、

              叱咤する意味とそれでもチャンスを与えてあげたと言う意味で、

              「やらないと知らないよ」みたいな発言を前監督がしていたのなら、

              前監督に対してまた違った見方が出来る。

               

               

              大事なのは感情論で流されて本質を見ようとせず、

              感情論や怪しい情報に流されて批判すると、

              今回のニュースにある様に痛い目に遭うって事。

              ましてや公人じゃない民間人の場合は特に…。

               

              それに例え極悪人であっても、その人の勤め先や家族・関係者を晒したり、

              バッシングして良い権利なんて誰にもないし必要がない。

              家族や関係者が表に出てきて「被害者バーカ」みたいな事言えば別やけどw

              遺族でもない第三者がわざわざ引っ張りだす必要はないし、

              それに加担する意味もない。暇人やと思われるだけ。

               

               

              そんな事を思い自身も気を付けよう。って思ったニュースのお話。

               

              では。

              ほぼ固まる。

              2019.06.22 Saturday

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                誰からも反論なかったので2月に企てた計画でほぼ固まる。

                 

                若干の修正は加えたものの今回も北海道をあっち行ったりこっち行ったり。

                自分では【遊牧民的ツアー】って呼んでるけど…こんな予定で良いのかねf^^;

                 

                理想は行きは新千歳空港、帰りは釧路空港でその方法を模索したけど、

                費用面でどうしても上がってしまうので断念。

                 

                なので今年も結構な距離を移動する。

                それでも昨年の1705kmは下回る。

                googlemap上での距離は道内だけで[1279.2km]

                しかも今年は5人やからかなり負担は少ない。

                 

                 

                ■初日

                朝一の飛行機で新千歳へ。

                支笏湖に向いがてらロケ地を数ヶ所。

                午後からSUPして夜はテントで一泊。

                 

                ■二日目

                一足先に起きて単独行動。

                他のメンバーが起きるころには支笏湖に戻り占冠へと向かう。

                午後からラフティングをして、一気に釧路へ。

                出来たら釧路湿原からの夕陽が見たい。

                 

                2月に計画したのは近くの旅館で一泊やけど、

                釧路駅前のビジネスホテルが安かったのでそこで一泊。

                 

                ■三日目

                やはり一足早くチェックアウトして単独行動。

                別でレンタカー借りて厚岸→根室方面、夕方までに釧路に戻る予定。

                 

                その間、他は昼前にチェックアウトして釧路湿原でカヌー。

                夕方に釧路駅まで迎えに来てもらい中標津方面へ。

                出来たら摩周湖の夕陽が見たい。

                 

                ■四日目

                この日も一足早く起きてロケ地巡り。

                美幌峠に行くか行かないか未だに決めかねてるが、

                そこから南下して襟裳方面のキャンプ場でキャンプ。

                 

                ■五日目

                とりあえず襟裳岬で♪えり〜もの春は〜♪と唄ってみて、

                新千歳方面へのらりくらりと移動。

                 

                移動費・宿泊費・食費を全て入れておおよそ見込みも含めて14.5万円くらいかなぁ。

                 

                昨年も何だかんだで結局13万円台に落ち着いたから今年もそんな感じかね。

                 

                あとは天気だけ。長期予報を見ながらドキドキする日々になりそうだ。

                 

                では。

                【映画】ナイトレイのみ。

                2019.06.21 Friday

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                  2016年アメリカ映画

                  素晴らしきかな、人生

                   

                  作品を観たのが2018年3月、blogに書いているのが同年9月。

                   

                  正直細部までは覚えていないから、何とも言えないけど、

                  内容は殆ど残らなかった作品。

                  キーラ・ナイトレイ目当てで観たと思われるf^^;

                   

                  ストーリーを観て思い出したw

                  それでもキーラ・ナイトレイが綺麗かった。って事しか印象にないw

                   

                  あとは、ヘレン・ミレンが良い味出してたのよ♪

                   

                  ヒューマン・ドラマなので僕の好きなジャンルではあるけど、

                  その中でもちょっと押し付けがましい感じがして苦手な部類。

                   

                  深夜枠でやってたらどうぞ。って感じ。

                   

                  ではヽ(^。^)ノ

                   

                   

                  2018.03.20

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:アラン・ローブ

                  監督:デヴィッド・フランケル

                  製作:バード・ドロス他

                   

                   

                  【キャスト】

                  ウィル・スミス

                  キーラ・ナイトレイ

                  エドワード・ノートン

                  ナオミ・ハリス

                  ヘレン・ミレン

                   

                   

                  【ストーリー】

                  広告代理店の代表として成功してきたハワードだったが、

                  愛する人を失ったのを機に仕事も私生活もままならなくなってしまう。

                  やがて会社の業績も悪化し、社員たちも気が気ではない。

                  そんな中、ハワードは舞台俳優たちとの出会いによって、少しずつ変化していき……。

                  (シネマトゥデイ)

                  中途半端で…

                  2019.06.11 Tuesday

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                    GWの一人旅の話が途中で止まっておりますf^^;

                     

                    あと因島と龍野やけど特にこれと言ってお話が無いので、

                    途中まで書いて締めくくる事ができずにおります。

                     

                    てかblog書くのも久し振り…。

                    映画の話なんて昨年書いたストックをアップしてるだけなので実質5月19日以来。

                     

                    裁判の準備とかが忙しく…バタバタしてた。

                    とか言いながら甲子園行ったりしてるしw

                     

                    お喋りな僕は色んな人に言いまくったけど、

                    スポニチだか日刊スポーツだかのネット記事内の写真に写ってたねw

                     

                    いつも以上にアホ面の僕が写っておりましたw

                     

                    昨年のNEWSエブリーで被害男性Aさんとして電話インタビュー放送されたり、

                    今回のヤフトピ記事に写ってたり…何か気持ち悪いね。

                     

                     

                    他何か書くことなぁ…阪神良い感じやね♪

                    自分で起用した選手を悪く言わないのが良いよねぇ。

                    昨年までは…暗くなるから止めときましょ。。

                     

                     

                    あーまた別で書こうと思ったけど、

                    昨年の200本から大幅増の今年は年間300本ペースで映画を観ている。

                    NETFLIXに加えてAmazonプライムビデオ、auビデオパスに加入したから余計やね。

                     

                    相変わらず今年も今のところ劇場には行ってない。。。はず。。

                    でも秋の『IT』と年末の『男はつらいよ』は行く予定。

                     

                    今上映されている『ゴジラ』は迷ってる…多分行かないけど。

                     

                    あ、『ゴジラ』で思い出した!

                    上映されているからか、Amazonで昔のゴジラシリーズを配信していて、

                    白黒のゴジラから順番に観ているけど、突っ込みどころ満載で面白い。

                     

                    これはまた機会があればまとめる。

                     

                     

                    今夏の北海道旅行について書こうと思って開いたんやけど…

                    かなり雑に散らかったblogでした…。では。

                    【映画】結果的に関係ないf^^;

                    2019.06.07 Friday

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                      2010年アメリカ映画

                      ダブル・ミッション

                       

                      まぁハリウッド進出後のジャッキー・チェンの映画なんてこんなもんでしょ…。

                      って感じの展開。

                       

                      監督が『ベートーベン』『フリンストーン』のブライアン・レバントやったから、

                      もう少し奇想天外のコメディ色強めを期待したけど中途半端になったね。

                       

                      奇想”天外”で思い出したけど、

                      昔あるゴルフコンペの休憩中、喫煙席で馴れ馴れしく話しかけてくる初老の男性に、

                      関西のノリでそこそこ馴れ馴れしく返事して会話して立ち去って行くときに、

                      「頑張りや」って言われたから「おいちゃんも♪」と言った直後、

                      それを見ていた方が凄い形相で僕のところに駈け寄り…

                       

                      「誰か知っててあんな口聞いたんか!?」って言うので、

                      「さぁ(^_^;)」って答えたら、

                      「松竹の渋谷天外(さん)やで!」と言われ、

                      「社長さんかなんかですか?」と答え呆れられ…

                      帰って親に話したら無茶苦茶有名な方みたいでf^^;

                       

                      そんな奇想天外な出来事を思い出した。

                       

                      って何の話やf^^;

                       

                      まぁジャッキー作品なので、

                      既に民放でやったかその内やるでしょう。って感じの作品。

                       

                      ではヽ(^。^)ノ

                       

                       

                      2018.05.30

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:ジョナサン・バーンスティン他

                      監督:ブライアン・レヴァント

                      製作:ロバート・シモンズ

                       

                       

                      【キャスト】

                      ジャッキー・チェン

                      アンバー・ヴァレッタ

                      マデリン・キャロル

                      ルーカス・ティル

                       

                       

                      【ストーリー】

                      表向きはさえないセールスマンの顔を持つ敏腕CIAエージェントのボブは、

                      愛する女性との結婚を考えスパイ業からの引退を決意。

                      ある日、恋人の子どもたちの面倒を見ることを頼まれるが、

                      子どもの一人がボブのPCからロシア当局の秘密データをダウンロードしてしまう。

                      やがて、彼らは巨大な陰謀に巻き込まれていき……。(シネマトゥデイ)