プロテクト、、

2018.12.13 Thursday

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    西が阪神に来ましたね。

     

    投手は何人いても良いのでまぁ糸井の時に比べると個人的には歓迎♪

     

    過去5年の交流戦のデータで見ると…何とも言えない感じですなw

    10勝したら10敗する感じの投手なのかなぁ。。

     

    2018年だけで言えば、オリックスより阪神の方がチーム得点力は上なので、

    そこだけ期待しましょ。。

     

     

    さてFA獲得の喜びの次にくるのが人的補償…今回も予想してみた。

     

    プロテクトから漏れそうな選手

    ▲…外れてるが獲得しない。

    △…ひょっとしたら

    〇…獲るかもね

    ◎…大胆予想

     

    鳥谷、糸井、福留、能見はかなりギャンブルになるけど…

    先の短い高額年俸を獲るとは思えないので外して、

    上本も怪我明けで来年FAで流出する可能性もあるから大丈夫。

     

    小谷野、中島が抜けたとは言え外国人を獲得しているし、

    ドラ1で内野手を獲ったくらいなので野手はないと予想。

     

    金子、西と両エースの穴埋めが急務だろうから、

    確実に投手、しかも先発の出来る投手を狙ってくるだろうと思う。

     

    ある程度の経験を考えれば日本代表にもなった石崎

    将来性を考えたら尾中あたりではないかと予想。

    ソフトバンクからきた飯田も狙われるやろうなぁ。

    ▲にしたけど島本もありうるかも。

     

    ま、この見込みが外れて

    伊藤隼とか森越を獲ってくれたら良いねんけどなぁw

     

     

    39 寅次郎物語 三重県・賢島編4

    2018.12.12 Wednesday

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      夕食と一泊約束していたにも関わらず、

      「帰る」と寅さんが言い出したところからの続き。

       

       

      ■秀吉に別れを告げる

      「母さん大事にしろよ。元気でな」的な事を言い乗船しようとすると…

      今まで無口だった少年が寅さんのところをかけより…ここは映画観てちょうだい。

      寅さんの優しさや厳しさ、愛情、粋な部分が詰まったシーンです。

       

       

      ■走る秀吉少年。

      ここは船上からの映像なので雰囲気だけf^^;

      泣きながら追いつくはずもない船を追いかける秀吉少年。

       

       

      ■船を見送る秀吉少年

      船が見えなくなるまでその場を離れない少年。

      実際同じような船が通ったけど、上手く撮れてなかったので、

      グレードアップした船での現在の風景w

       

       

      ここで賢島シーンは終了し一旦柴又のシーンに戻り、

      今度は志摩 二見浦で啖呵売をするシーンになる。

       

      13分程のシーンやのに4回に分けてアップしたけど、

      松井真珠店の事を書きたかったので仕方がないね♪

       

      今回訪れてみて…

      賢島って近鉄特急の行先くらいでしか見たことがなく、

      凄い観光地なのかなぁと想像してたけど正直さみしげな観光地でしたな。

       

      駅自体も立派で大きい駅ではあったけど、観光地にしては物足りない印象だった。

       

      まぁ機会があれば皆さんもぜひ。

       

       

      ではヽ(^。^)ノ

      39 寅次郎物語 三重県・賢島編3

      2018.12.11 Tuesday

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        前回松井真珠店からの続き。

         

         

        船長さんが運転する車で秀吉少年の母の元へと向かう御一行。

         

        ■車が去った後

        ここの景色もほぼそのまま。そしてここもほぼ完璧だと自画自賛w

         

        この後車は海の見える道を通り母の下へ行くのだが…

        色んな方のHPやサイトを閲覧していると、

        どうもそのシーンは賢島ではなく静岡県内らしい。

         

        と、言う事で感動的なシーンを終えた後…

         

         

        ■寅さん柴又に報告

        さくらに秀吉少年が母と再会した事を報告し

        秀吉少年の元へ向かう寅さん。何やら考え事しているかの様。

         

         

        ■秀吉少年とのお別れを決意?

        乗船場の入り口に何故がゴーグルをしている秀吉少年を見つめ、

        松井真珠店店内へ…。

         

         

        ■再び、松井真珠店

        秀吉親子や女将、船長さんと一緒に夕食を取り、

        宿まで用意して下さってた女将、帰る旨を伝え挨拶する寅さん。

         

        店外へ出た寅さんを女将を追いかけ…。

         

         

        てなところで、今回はここまで。

         

        次回で賢島編は最後…。ではヽ(^。^)ノ

        39 寅次郎物語 三重県・賢島編2

        2018.12.10 Monday

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          前回は賢島に到着したところまで。

           

          いよいよ、秀吉少年の蒸発した母が働いていると聞いた

          【松井真珠店】に訪れるシーン。

           

          今回、店内のシーンは流石に諦めていて、

          一通り屋外を撮って次の目的地に向かう為、駐車場まで戻ったところで、

          やはり重要なシーンでせっかく来たし…【旅の恥はかき捨て】やし…と、

          自分に言い聞かせ店内へ…店員さんに説明し交渉。快く承諾して頂いた。

           

          お客さんの迷惑にならない様に最大限配慮したつもりやけど、

          客でもなんでもない、ただ迷惑なオッサンを快く受け入れてくれたお店は…

           

          松井真珠店 三重県志摩市阿児町賢島(船着場前)

           

          本当に感謝しかない。

           

          てな訳で…今回は松井真珠店のシーンのみ。

           

           

          ■松井真珠店1

          一発目。ごめんください。と店外から話しかけるシーン。

          本当はドアの外から撮影しているけど、当日はドア閉まっていたので、

          開けて撮るまでの厚かましさまでは持っていないので店内から雰囲気。

           

           

          ■松井真珠店2

          秀吉少年の母も、我が子を探している事を聞かされ、

          諸事情で別のところにいるからすぐに向かおうと慌てて車を手配するシーン。

           

          これも店内から窓越しの撮影。

           

           

          ■松井真珠店3

          船長さんに車をお願いし身支度から出てきた女将役の河内桃子。

          この方渡る世間は鬼ばかりにも出演されておりましたな。

           

           

          ■松井真珠店

          車を待つ為に店先へ…。

          後ろの建物も含めほぼ当時のままでございました。

           

          この後にも店内のシーンはあるけど、それはまた後ほど。

           

           

          店内は撮影当時のままで1905年創業の伝統を感じられるお店でございました。

          快く承諾して頂き終始感じの良い店員さんも印象的なお店でした。

           

           

           

          今回はこんなところ。ではヽ(^。^)ノ

          39 寅次郎物語 三重県・賢島編1

          2018.12.09 Sunday

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            年内のロケ地巡りは今回の三重県で最後でございます。

            来年はどこ行けるかなぁ。なんて考えながら巡った今回。

             

            訪れたのは12月2日。

             

            1987年(昭和62年)第39作

            『寅次郎物語』

            マドンナは秋吉久美子、ゲストに五月みどり

             

            今年8月にこの作品に出てくる吉野山を訪れ、

            9月にアップしたけど、賢島その直後のシーン。

             

            本編開始1時間16分38秒〜1時間29分40秒ごろ。

             

            吉野山編2の近鉄 大和上市駅から電車で向かうのに、

            何故か船で賢島港に入港する寅さん。

             

             

            ■賢島港

            多分、このあたりからのアングルと想像。

            やはり吉野山から電車に乗ったのに、船に乗って登場するのは何故だろか…。

            賢島に着いて観光船にでも乗ったかなぁf^^;

             

             

            ■松井真珠店はどこだい?

            下船する際、船長さんに秀吉少年の蒸発した母が働いていると聞いた、

            【松井真珠店】の場所を聞くシーン。

             

            ここは訪問する事前準備としてストリートビューで真っ先に見つけたところ。

            出向の時間があるのか桟橋にチェーンがあり立ち入り禁止…。

             

            切符売り場付近にいた職員の方と一言二言会話して、

            ダメ元で聞いたら快く入れて頂いた。本当に感謝m(_ _)m

             

            しかも案内してくれた方が撮影当時エキストラとして出演されたみたいで、

            現地で動画見ながら確認。ちなみに出演シーンは…↓の赤枠。

            寅さんと夢の共演を果たされておられます♪

             

             

            ■秀吉の母がいる職場へ

            最初の写真から左向いたらこの通りになる。

            この写真の右手が下船してたところで海側。

             

            これはほぼ完璧なアングルと自画自賛w

             

            全ての場所に言えるけど、納得いくまでかなりの枚数撮るw

            疲れてきたら諦めて2,3枚撮って満足するw

             

            朝のうちに撮影した場所は何枚も撮っている傾向にあるから、

            確率的にアングルが近くなっているなw

             

             

            キリが良いのでこのあたりで…。

            次回はいよいよ秀吉少年の母が働いている【松井真珠店】

             

            ではヽ(^。^)ノ

            [親睦]2018年12月09日(日)対With B戦

            2018.12.09 Sunday

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              scrapers 4 - 3 With Bさん

              [勝]武尊 4勝1敗

              [セ]竹田 7勝2敗2S

               

              朝早くから寒い中での2試合お疲れさんでした。

               

              色々思い悩む事があった2試合ではございますが…改めて

              野球出来る事への感謝。

              そこに至るまでの経緯とか他人の労力。

              相手チームへの経緯。

               

              等々、考えさせられた2試合でもございました。

               

              やはりメンバーももう少しそこを考えてもらわないと困る。

              ただ当たり前の様に試合して帰るのではなく、

              試合の準備や片付けはもちろん、ボール拾い、審判とか、

              バット引きとか当たり前の事が疎かになっている気がする。

               

              言わんでも出来る子ばかりなので、改めて意識して頂戴な。

               

              ではヽ(^。^)ノ

              [親睦]2018年12月09日(日)対ジョーンズ戦

              2018.12.09 Sunday

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                scrapers 0 - 1 ジョーンズさん

                [負]竹田 7勝2敗1S

                 

                お疲れさんでした。

                 

                次の試合の時にまとめて書きます。

                【映画】ロバーツ×サランドン&ハリス

                2018.12.07 Friday

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                  思いのほか良かった作品映画

                   

                  1998年アメリカ映画

                  グッドナイト・ムーン

                   

                  簡単に言うと元妻対後妻のお話w

                   

                  『ホーム・アローン』『ミセス・ダウト』『9か月』のクリス・コロンバス監督作品。

                  少し笑えるコミカルなテイストがらしいっちゃらしい安定感抜群の作品。

                   

                  ジュリア・ロバーツとスーザン・サランドンの大女優W主演に、

                  悪い役を演じると右に出る者がいないエド・ハリスが脇を固める。

                   

                  しかも音楽担当が『スター・ウォーズ』『ジョーズ』『インディ・ジョーンズ』等の

                  ジョン・ウィリアムズとこれだけでかなり制作費を使いそうな豪華さキラキラ

                   

                  なんでしょ…

                  この豪華な配役・スタッフなのに派手さのない展開でも十分に楽しめるグー

                   

                  まぁ元々ヒューマン・ドラマが好きなのもあるやろうけど、

                  思った以上に良かったなぁと思える作品映画

                   

                   

                  これまた民放ゴールデンではやらない深夜枠ならあり得る作品。

                   

                  良かったら是非。ではバイバイ

                   

                   

                  2018.02.15

                   

                  【スタッフ】

                  原案:ジジ・レ・ヴァンジー

                  監督:クリス・コロンバス

                  音楽:ジョン・ウィリアムズ

                   

                   

                  【キャスト】
                  ジュリア・ロバーツ

                  スーザン・サランドン

                  エド・ハリス

                  リアム・エイケン

                  ジェナ・マローン

                   

                   

                  【ストーリー】

                  ジュリア・ロバーツ&スーザン・サランドン共演のヒューマン・ドラマ。

                  NYで活躍するキャリアウーマンを中心に、彼女の恋人、

                  そして彼の先妻と子供達が織りなす心の絆を温かい視点で捉えてゆく。

                  NYで活躍する気鋭の女性カメラマン、イザベル。弁護士のルークと恋に落ち、

                  同棲をはじめた彼女だが、彼には先妻ジャッキーとの間に2人の子供がいた。

                  ジャッキーになつき、自分を嫌悪する子供達に気に入られようと、

                  孤高奮闘するイザベル。そんなある日、ジャッキーにある運命が訪れた事により、

                  彼女たちの中で何かが変わりはじめる……。 (allcinema)

                  勝手に寅さん記念日

                  2018.12.06 Thursday

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                    丁度1年前の今日

                     

                    私が生まれて初めて真面目に『男はつらいよ』を観た日でございます。

                     

                     

                    何故今日だと覚えているのか?って

                     

                    手帳に【寅】と書いてるからです。

                     

                     

                     

                     

                    え、気持ち悪いって?

                     

                    それをいっちゃおしめぇよ。

                     

                     

                     

                     

                     

                    まぁさておき、手帳に書いてるのは冗談です。

                    そこまでマメではないf^^;

                     

                    単純にNETFLIXで洋画を観つくし観る物がなく、

                    普段一切観ない邦画でも観ようと思いつつも何を観て良いか分からず。

                     

                    たまたまオススメに表示されてた『男はつらいよ』をクリック。

                    作品の多さに驚き、さらにどれを観たら良いか分からず…。

                     

                    どうせどれも大して変わらんやろ。と思った僕は

                    単純に12月6日だったので6作目を観た。ってお話。

                     

                    あれから一年が経ちました。

                    別にハマってる訳ではないし、別に好きな訳でもないけど、

                    初めて観た日から数日で全49作品を一気観して、今までで各4,5回ずつは観て、

                    年明け1月5日には帝釈天に訪れて、夏の北海道旅行では網走小樽と訪れ、

                    第1作のロケ地奈良公園に行き、吉野山宝山寺

                    千葉県浦安市松戸市、2回目の帝釈天…

                    あと兵庫県たつの市にも赴き、岡山県総社市、津山市真庭市

                    先日は三重県の賢島と志摩とロケ地をこの1年間でちょこっと巡ってるだけ。

                     

                     

                    別にハマってる訳ではない。

                     

                     

                     

                     

                     

                     

                    えーっとただ単に…

                    日本を代表する映画シリーズにして最高傑作。

                    風景など当時の文化を知る上では歴史的資料だとも思える、

                    一邦画に過ぎない『男はつらいよ』を1年前に観たってお話。

                     

                    別に好きな訳ではないけど、来年は和歌山、北陸と日本海側のロケ地巡りをしたいかな。

                     

                    ではヽ(^。^)ノ

                    8 寅次郎恋歌 ロケ地巡り 高梁市編3

                    2018.12.05 Wednesday

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                      前回は葬儀が無事終わりさくら夫妻が柴又に戻ったところまで。

                       

                      柴又に戻り、おいちゃんとおばちゃんに寅さんの振る舞いを愚痴るさくら。

                      するとおばちゃん、さくらの義父が一人にで実家に残されていることを気にかけ、

                      さくらに電話する様に促し電話…出た相手が、何故か寅さん…。

                       

                      そんなところから再び高梁シーンに戻る。

                       

                       

                      ■博の実家に寅さん

                      もう少し下からのアングルでしたf^^;

                       

                      義父役である志村喬が居候している寅さんに何を食べたいか?と聞かれ…

                      魚が嫌だの肉が良いだの、酒が無いから買って来いだのと厚かましい寅さんw

                       

                       

                      ■結局…買い物へ

                      この汽車が来るシーン良いよねぇ。

                      電車来るまで待とうかと思ったけど、

                      そこまで完璧主義ではないので、こんな感じでf^^;

                       

                       

                      ■買い物へ2

                      正面に映っている【白神食品店】32作目でも登場。

                       

                       

                      ■買い物へ3

                      博の実家から白神食品店を考えたらここも通らなくても良い道なのだが…。

                       

                       

                      ■朝の風景

                      夕食時に博の父に人生を説かれ何かを感じ実家に帰る寅さんでした。

                       

                      ここで高梁シーンは終わり。

                       

                      途中柴又のシーンが入るけど本編開始20分46秒〜47分頃のシーン。

                       

                       

                      なんと言っても32作目『口笛を吹く寅次郎』のロケ地としても使われているので、

                      1回の訪問で2作分巡れるのはありがたい。

                       

                      他にも『バッテリー』って映画のロケ地として高梁市が登場するみたいです。

                       

                       

                      で、blogに載せきれなかった画像を含めた動画↓↓

                       

                      次回は32作目『口笛を吹く寅次郎』高梁編でお会いしましょうw

                       

                      ではヽ(^。^)ノ