【映画】憧れるけど…無理かな

2019.07.12 Friday

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    1995年アメリカ映画

    ボーイズ・オン・ザ・サイド

     

    『フットルース』のハーバード・ロス監督作品で、

    『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』のドン・スール脚本。

     

    何か【ザ・90年代】って感じの作品。嫌いじゃない。

     

    設定と展開は面白いけど、途中から変な方向に行きすぎて着地点がね。。

    一悶着欲しかったのは理解するんやけど、強引過ぎた気がせんでもない。

     

    それ以外の発見と言えば…

    三番目に車に乗り込み一緒に旅をする役にドリュー・バリモア。

    『E.T.』で主人公の男の子の妹役の人が出演しているのと、

    『リンカーンの弁護士』の主演マシュー・マコノヒーの若かりし頃が見られる。

     

    それくらいですかねぇ。

     

    まぁお勧めは…特にしないかなf^^;

     

    では。

     

     

    2018.05.04

     

    【スタッフ】

    脚本:ドン・ルース

    監督:ハーバード・ロス

    音楽:デヴィッド・ニューマン

     

     

    【キャスト】

    ウーピー・ゴールドバーグ

    メアリー=ルイーズ・パーカー

    ドリュー・バリモア

    マシュー・マコノヒー

    ジェームズ・レマー

     

     

    【ストーリー】

    90年代の悩める女性たちが織りなすロード・ムービー。

    自由奔放なブルース・シンガー。真面目で一途なビジネス・ウーマン。

    恋が生き甲斐のセクシー・ガ−ル。少しも似てない三人の女が、

    ひょんなことからいっしょに旅することになる。

    陽気に西海岸を目指す三人だったが、実はそれぞれに事情を抱えていた……。

    (allcinema)

    【映画】日本にはない文化?

    2019.07.05 Friday

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      2006年アメリカ映画

      ホリデイ

       

      先週の『恋するベーカーリー』に続いてナンシー・マイヤーズ作品。

       

      僕ってラブコメ好きなんやろかf^^;

      って言うくらい普通に面白く観られた作品。

       

      日本では?少なくとも僕には馴染みのない、

      【ホーム・エクスチェンジ】の形をとっての旅行者が現地で恋をする。ってお話。

       

      ホーム・エクスチェンジって有名なん?

      簡単に言うと互いの家を交換し宿泊先にして休暇を楽しむ。

      って事なんだろうけど…。僕は嫌やなf^^;

      どれだけ知っている人でも僕のいない時に上げるのは勘弁。

       

      ラブコメの設定なんて”ありえない”と”ありえる”のせめぎ合いなので、

      気にしたら観てられへんと言い聞かせつつ観ておりました。

       

      製作費が当時高値の1ドル117円換算で約99億円。

      殆どキャメロン・ディアスのギャラに消えてそうな感じやけどもw

      こう言う地味な映画はボケーっとするには丁度良い♪

       

      機会があればぜひ。では。

       

       

      2018.02.06

       

      【スタッフ】

      脚本:ナンシー・マイヤーズ

      監督:ナンシー・マイヤーズ

      音楽:ハンス・ジマー

       

       

      【キャスト】

      キャメロン・ディアス

      ケイト・ウィンスレット

      ジュード・ロウ

      ジャック・ブラック

       

       

      【ストーリー】

      ハリウッドの映画予告編製作会社の社長アマンダと、

      ロンドン郊外に住む新聞記者のアイリス。

      クリスマス直前になってそれぞれ恋に破れた2人は、

      ネットを介して“ホーム・エクスチェンジ”をすることに。

      アマンダはロンドンに、アイリスはビバリーヒルズに旅立つが……。

      (シネマトゥデイ)

      【映画】嫌いじゃないけど…

      2019.06.28 Friday

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        2009年アメリカ映画

        恋するベーカリー

         

        『ハート・オブ・ウーマン』のナンシー・マイヤーズ監督作品。

         

        90年代のラブコメを思わせる様な作風。まぁ嫌いじゃない…。

        それ以上でもそれ以下でも…って感想しかないんやけど、

        笑わせてくれる箇所もあるし、展開もテンポ良いし、

        それなりに楽しめるのではないでしょうかね。

         

        僕の場合こう言う作品ってのは観るタイミングによって

        評価がコロコロ変わる様な気がする…。

         

        三本連続で観た日の一本目と三本目とか…

        サスペンス、アクションの組み合わせとか…

         

        なのでやはり最低3回観ないと分からんねf^^;

         

         

        話変わって、この作品の音楽担当に少し前に紹介した

        ハンス・ジマーがクレジットされております♪

        ちなみに次回紹介する『ホリデイ』の音楽も担当。

         

        【バットマン】【海賊】から【黒人奴隷】【パンダ】に【パン屋】と

        本当に幅広いですなぁ。尊敬する。

         

        そんなところですかね。機会があれば、ハンス・ジマーに注目してみて。

         

        ではヽ(^。^)ノ

         

         

        2018.03.20

         

        【スタッフ】

        脚本:ナンシー・マイヤーズ

        監督:ナンシー・マイヤーズ

        音楽:ハンス・ジマー

         

         

        【キャスト】

        メリル・ストリープ

        スティーヴ・マーティン

        アレック・ボールドウィン

        レイク・ベル

         

         

        【ストーリー】

        3人の子どもたちを育て上げた母親であり、

        大人気のベーカリーを経営する有名実業家でもあるジェーン。

        10年前に子どもたちの父親である敏腕弁護士ジェイクと別れて以来、

        シングルライフを謳歌していた彼女だったが、

        ある晩、息子の大学卒業式に出席するため滞在したホテルで……。

        (シネマトゥデイ)

        【映画】ナイトレイのみ。

        2019.06.21 Friday

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          2016年アメリカ映画

          素晴らしきかな、人生

           

          作品を観たのが2018年3月、blogに書いているのが同年9月。

           

          正直細部までは覚えていないから、何とも言えないけど、

          内容は殆ど残らなかった作品。

          キーラ・ナイトレイ目当てで観たと思われるf^^;

           

          ストーリーを観て思い出したw

          それでもキーラ・ナイトレイが綺麗かった。って事しか印象にないw

           

          あとは、ヘレン・ミレンが良い味出してたのよ♪

           

          ヒューマン・ドラマなので僕の好きなジャンルではあるけど、

          その中でもちょっと押し付けがましい感じがして苦手な部類。

           

          深夜枠でやってたらどうぞ。って感じ。

           

          ではヽ(^。^)ノ

           

           

          2018.03.20

           

          【スタッフ】

          脚本:アラン・ローブ

          監督:デヴィッド・フランケル

          製作:バード・ドロス他

           

           

          【キャスト】

          ウィル・スミス

          キーラ・ナイトレイ

          エドワード・ノートン

          ナオミ・ハリス

          ヘレン・ミレン

           

           

          【ストーリー】

          広告代理店の代表として成功してきたハワードだったが、

          愛する人を失ったのを機に仕事も私生活もままならなくなってしまう。

          やがて会社の業績も悪化し、社員たちも気が気ではない。

          そんな中、ハワードは舞台俳優たちとの出会いによって、少しずつ変化していき……。

          (シネマトゥデイ)

          【映画】結果的に関係ないf^^;

          2019.06.07 Friday

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            2010年アメリカ映画

            ダブル・ミッション

             

            まぁハリウッド進出後のジャッキー・チェンの映画なんてこんなもんでしょ…。

            って感じの展開。

             

            監督が『ベートーベン』『フリンストーン』のブライアン・レバントやったから、

            もう少し奇想天外のコメディ色強めを期待したけど中途半端になったね。

             

            奇想”天外”で思い出したけど、

            昔あるゴルフコンペの休憩中、喫煙席で馴れ馴れしく話しかけてくる初老の男性に、

            関西のノリでそこそこ馴れ馴れしく返事して会話して立ち去って行くときに、

            「頑張りや」って言われたから「おいちゃんも♪」と言った直後、

            それを見ていた方が凄い形相で僕のところに駈け寄り…

             

            「誰か知っててあんな口聞いたんか!?」って言うので、

            「さぁ(^_^;)」って答えたら、

            「松竹の渋谷天外(さん)やで!」と言われ、

            「社長さんかなんかですか?」と答え呆れられ…

            帰って親に話したら無茶苦茶有名な方みたいでf^^;

             

            そんな奇想天外な出来事を思い出した。

             

            って何の話やf^^;

             

            まぁジャッキー作品なので、

            既に民放でやったかその内やるでしょう。って感じの作品。

             

            ではヽ(^。^)ノ

             

             

            2018.05.30

             

            【スタッフ】

            脚本:ジョナサン・バーンスティン他

            監督:ブライアン・レヴァント

            製作:ロバート・シモンズ

             

             

            【キャスト】

            ジャッキー・チェン

            アンバー・ヴァレッタ

            マデリン・キャロル

            ルーカス・ティル

             

             

            【ストーリー】

            表向きはさえないセールスマンの顔を持つ敏腕CIAエージェントのボブは、

            愛する女性との結婚を考えスパイ業からの引退を決意。

            ある日、恋人の子どもたちの面倒を見ることを頼まれるが、

            子どもの一人がボブのPCからロシア当局の秘密データをダウンロードしてしまう。

            やがて、彼らは巨大な陰謀に巻き込まれていき……。(シネマトゥデイ)

            【映画】やってます?

            2019.05.31 Friday

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              2010年アメリカ映画

              ソーシャル・ネットワーク

               

              Facebookの創設者の伝記的映画。

               

              このデヴィッド・フィンチャーって言う監督が良く分からんf^^;

               

              ブラット・ピット主演の『セブン』は面白くて、

              『ファイト・クラブ』『パニック・ルーム』はがっかりして、

               

              ベン・アフレック主演の『ゴーン・ガール』はそこそこ面白く、

              ダニエル・クレイグ主演の『ドラゴン・タトゥーの女』に吐き気がして…。

               

              懐疑的に見た今作品・・・個人的には何にも思わなかったf^^;

               

              元々好きなジャンルでもないってのはあるのと、

              登録はしているけど使ってないFacebookのお話やから余計にかな。。

              twitterなら変わった??一緒かw

               

              何か無理やり盛り上げようとしてたり、

              ハラハラドキドキさせようとしているのが気になった。

               

              とは言いつつ、結構な数の賞を獲得しているから、

              真っ白な気持ちで観たら面白いのかなぁf^^;

               

              僕には分からない作品でした。

               

              ではヽ(^。^)ノ

               

               

              2018.05.30

               

               

              【スタッフ】

              脚本:アーロン・ソーキン

              監督:デヴィッド・フィンチャー

              原作:ベン・メズリック

               

               

              【キャスト】

              ジェシー・アイゼンバーグ

              アンドリュー・ガーフィールド

              ジャスティン・ティンバーレイク

              アーミー・ハマー

              ジョシュ・ペンス

               

               

              【ストーリー】

              2003年、ハーバード大学の学生マーク・ザッカーバーグは、

              学内で友人を増やすためのサイトを親友のエドゥアルド・サヴェリンと共に立ち上げる。

              サイトは瞬く間に学生たちの間に広がり、ナップスター創設者ショーン・パーカーとの出会いを経て、

              社会現象を巻き起こすほど巨大に成長していくが……。(シネマトゥデイ)

              【映画】ダイ・ハードかと思った。

              2019.05.24 Friday

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                2013年アメリカ映画

                エンド・オブ・ザ・ホワイトハウス

                展開的にはダイ・ハードに似ている気もするけど、

                非常に見応えのあった作品。

                 

                現実に起こったら相当なパニックどころか世界滅亡しそうな勢いやけど…。

                万が一首相官邸で起こったらどうなるんでしょうかねぇf^^;

                 

                こう言う作品ってどこかで飽きと言うか、マンネリが出てくるんやけど、

                結局最後までハラハラドキドキ出来て非常に良いと思った。

                 

                これの続編が2016年公開の『エンド・オブ・キングダム』

                今の時点ではまだ観ていないけど…同じ様な展開なんでしょうなぁ。

                ぜひ、これの日本版が観てみたい。

                 

                民放で放送したのかな?

                日本での興行収入が少なすぎるのが気にはなるけど、

                そこそこ楽しめる作品なので機会があればぜひ。

                 

                では。

                 

                 

                2018.08.20

                 

                【スタッフ】

                脚本:クレイトン・ローテンベルガー/カトリン・ベネディクト

                監督:アントワーン・フークア

                音楽:トレヴァー・モリス

                 

                 

                【キャスト】

                ジェラルド・バトラー

                アーロン・エッカート

                モーガン・フリーマン

                アンジェラ・バセット

                ディラン・マクダーモット

                メリッサ・リオ

                 

                 

                【ストーリー】

                シークレット・サービスとして大統領の護衛にあたるも、

                大統領夫人の命を守ることができなかったマイケル。

                それから2年後、彼はホワイトハウス周辺を担当する警備員となっていた。

                そんな中、独立記念日を迎えたホワイトハウスをアジア人のテロリスト・グループが占拠し、

                大統領の解放と引き換えに日本海域からの米海軍撤収と核爆弾作動コード開示を要求する。

                特殊部隊による救出作戦が失敗に終わるのを目の当たりにしたマイケルは、

                一人でホワイトハウスに飛び込んでいくが……。(シネマトゥデイ)

                【映画】酷評しますよ。

                2019.05.17 Friday

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                  2015年アメリカ映画

                  ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄

                   

                  基本的にホラーは好きじゃない。

                  「じゃぁ観るなよ」と自分でもよく突っ込むけどf^^;

                   

                  少し前に紹介した『レフト・ビハインド』もそうやけど、

                  ニコラス・ケイジって作品に恵まれないイメージやね。

                  特に『ナショナル・トレジャー』からはより恵まれていない気がする。

                   

                  理解しようと観ていないのもあるやろうけど、

                  これも正直、よう分からんかった…。

                   

                  結局、何がどうで、どうしたいのか…。

                   

                  アメリカの単純なホラーってのは特に面白くない。

                  日本のホラーの方がまだ観られる。。

                   

                  どう頭を捻ってもそれくらいの感想しか出てこないf^^;

                   

                  民放はもちろん、CSでもやらない作品だろうなぁ…。

                  定額制でも観て後悔した作品。では。

                   

                   

                  2018.09.01

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:ダン・ケイ

                  監督:ウーリー・エーデル

                  原作:ティム・レボン

                   

                   

                  【キャスト】

                  ニコラス・ケイジ

                  サラ・ウェイン・キャリーズ

                  リリク・ベント

                  ヴェロニカ・カフェレ

                   

                   

                  【ストーリー】

                  大学で教えているマイクは、7歳の息子にせがまれハロウィンの祭り見物に出掛けるが、

                  息子は「霊(ゴースト)に償ってくれる?」と不思議な言葉を残しこつぜんと姿を消す。

                  必死に息子を捜し続けるマイクは、毎年ハロウィンに子供たちが行方不明になり、

                  誰も見つかっていないという事実を突き止める。翌年のハロウィンが迫る中、

                  マイクの周辺で奇怪な現象が起き始め……。(シネマトゥデイ)

                  【映画】難しいなぁ。

                  2019.05.10 Friday

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                    2007年アメリカ映画

                    ゴーン・ベイビー・ゴーン

                     

                    『パール・ハーバー』『アルマゲドン』のベン・アフレック初監督作品。

                    日本では劇場未公開作品・・・・なんでやろf^^;

                     

                    『ミスティック・リバー』の原作者なだけあってジャンルはミステリー。

                    残念なのは途中でオチが読める…でも満足は出来る作品。

                     

                    やっぱり、モーガン・フリーマン、エド・ハリスが出ているだけで、

                    重厚感があって緊張感を持って観られる。

                     

                    「本人にとって何が幸せなのか…」それも今の段階では何とも言えぬ…。

                    と、色々考えさせられる作品。

                     

                    劇場未公開作品を民放ゴールデンでは放送しないかな。

                     

                    では。

                     

                     

                    2018.09.24

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:ベン・アフレック

                    監督:ベン・アフレック

                    原作:デニス・レヘイン

                     

                     

                    【キャスト】

                    ケイシー・アフレック

                    ミシェル・モナハン

                    モーガン・フリーマン

                    エド・ハリス

                    ジョン・アシュトン

                     

                     

                    【ストーリー】

                    ボストンの私立探偵パトリック&アンジーが4歳の少女の誘拐事件を捜査する中で、

                    職業的な危機と、個人的な危機的状況に陥っていく。

                    パトリック&アンジーにベンの弟、ケイシー・アフレックとミシェル・モナハン。

                    共演はモーガン・フリーマン、エド・ハリスら。(allcinema)

                    【映画】トリロジーその3

                    2019.04.26 Friday

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                      2012年アメリカ・イギリス合作映画

                      ダークナイト ライジング

                       

                      『バットマン ビギンズ』『ダークナイト』に続いて

                      【バットマン トリロジー】三部作の三作目。

                       

                      アメリカ、カナダでの興行収入は前作を下回り、

                      日本を含めた世界全体で見れば興行収入を上回るw

                       

                      コミックのバットマンを見たことがないけど、

                      僕の中でのバットマン像はこの三部作で固まったし、

                      揺らぐことはないと思われる。それくらい面白かった。

                       

                      三部作では今作のラストは僕好み。

                      一番泥臭くて良かったんじゃなかろうか…。

                       

                      ヒーロー物はもっと華やかで派手であるべき。

                      って声もありそうな気がするけど、

                      『スパイダーマン』なんかより断然こっちの方が良い。

                       

                      この流れで監督クリストファー・ノーラン作品を観てみましょうかね。

                       

                      この三部作は何度も観たい作品で、お勧めできる。

                       

                      では。

                       

                       

                      2018.09.09

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:クリストファー・ノーラン/デヴィッド・S・ゴイヤー

                      監督:クリストファー・ノーラン

                      音楽:ハンス・ジマー

                       

                       

                      【キャスト】

                      クリスチャン・ベール

                      マイケル・ケイン

                      リーアム・ニーソン

                      ゲイリー・オールドマン

                      モーガン・フリーマン

                      アン・ハサウェイ

                      ジョセフ・ゴードン=レヴィト

                       

                       

                      【ストーリー】

                      ジョーカーがゴッサム・シティーを襲撃するものの、

                      ダークナイトが死闘を繰り広げ彼を撃破してから8年後。

                      再びゴッサム・シティの破壊をもくろむベインが現われ……。

                      (シネマトゥデイ)