T-主将ごめんね。

2019.12.19 Thursday

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    LINEでも直接言いましたが…

     

    年末誘ってくれた『男はつらいよ おかえり寅さん』の観賞。

    公開初日の27日の夜にやはり先に一人で行きます。

     

    もちろん28日も一緒に行きます。

     

     

    一緒に行くのが嫌とかは一切無い。

     

     

    ただただ泣く姿を見られたくないのさ。

     

    泣く内容なのかは知らんけど…f^^;

     

    せっかく寅さん観てほっこり温かく楽しい気分になる予定やのに、

    横のオッサンの泣き姿で台無しにしたくないやん?

     

    その辺りの変なプライド…同じAB型なら分かってくれると信じてますw

    【映画】”それ”何なん?

    2019.11.06 Wednesday

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      ※ネタバレします。


       

      IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。

       

      を観に行った話。

       

      今年もザッと数えたら230本近く映画を観ているけど劇場で観たのは今年初。

      次は年末の『男はつらいよ おかえり寅さん』かな?

       

      って事で前回劇場で観たのは…『ジュラシック・ワールド 炎の王国』

      それ以来の劇場での鑑賞。久し振りにNO MORE 映画泥棒を見たw

       

       

      スティーヴン・キング原作映画も好きやから前作も劇場で観たし、

      やっぱり前作を見たら今作も…って律義さを出そうとしたのが失敗。

       

       

      まず鑑賞する前から嫌な流れではあった。

       

      最近オンライン決済の楽さを覚えた僕は今回初めて映画チケットをオンラインで購入。

      座席も予約しなアカンみたいだったので[e-リザーブ]なる物も初体験。

       

      オンライン決済・初体験の座席予約に気を取られた僕は他に気が回らず気が付けば、

      吹き替えでの4DXでチケットを購入。しかも上映時間3時間…。

       

      チケット代が2100円ってところで少し冷静になれば良かってんけど、

      増税したし値上がりでもしたんかなぁくらいにしか思わず…

      確認メールが来て気が付いた時には遅く決済後のキャンセル不可…。

       

      と、観る前からテンションは下がる…。

       

      指定した座席は「出来るなら隣に誰も来て欲しくない」と考え一番後ろのG-7。

       

      予約する時ガラガラやったし大丈夫だろうと浅はかな僕の考えは脆くも崩れ、

      左横に小太りのオジサン。右にはカップルが着席。

       

      貸切じゃないし公共の施設だからこんな事を言うのは烏滸がましいけど…。

       

      他空いてたやろ…w

       

      なんやったらG-1〜4、G13あたりも空席。F-5〜8も空席。

      てか空席の方が多いのにここだけ人口密度半端なかったw

       

      ”それ”が見えたら、終わり を観る前に諸々終わった気がしてた。

       

       

      ※ここからネタバレしかしません。

       

       

      この映画の唯一良かったと思ったところ、

       

      前編、後編に別けず1本で終わった点。

       

      以上。

       

       

      他の方がどう言う思いで観て、何に期待して、どう思われたのか…

      は、分からんけど。

       

      結論は・・・・”それ”はない。

       

      さらに観る前からの予約ミスの八つ当たりを含めて腹正しい感情になった。

       

       

      僕のスティーヴン・キング原作のイメージは…

      得体の知れないモノの怖さとか、人の欲深さからくる悍ましさ?みたいな…。

      サスペンスホラーなら『ミザリー』のイメージが強く…

      ヒューマンドラマなら『スタンド・バイ・ミー』『ショーシャンクの空に』

       

      なんでしょ…人の心の部分が全面に出ているところが好きなだけに…

       

      前作には”それ”があったのに対して…いや今回も3時間ある内の前半はそれがあった。

      それを後半片っ端から破壊していく。

       

      それを含めてのペニー・ワイズの恐怖を演出していたなら、

      観る側を巻き込む壮大な映画やとは思うけど…多分違うだろうなぁ。

       

      前作で結束を固め28年後に会う約束をした≪ルーザーズクラブ≫のメンバーが、

      成長し現状色々抱える個々の悩みだったり、幼少の頃のトラウマだっりと、

      確かに心の部分に触れようとしたのは分かる。

       

      久し振りの再会での中華料理屋店のシーン。

      虫みたいな幻覚を全員が見て振り払おうと全員が暴れる…でも店員には見えない‥。

       

      ルーザーズクラブって言うか、薬物中毒者の集まりのただの負け組やん。

      などと思いながらあのシーンは本当に必要だったのか?

       

      もっと軽くペニーワイズの陰をチラつかせるだけで良かった気がする。

       

      その後色々とあり、

      ペニーワイズの由来とか生み出された経緯とか、

      何故決まった周期で現れるのかの謎が解明されると思いきや…皆無。

      一瞬、昔のサーカス団員の話になると思いきや…掘り下げず…。

       

      何なん?って感じが漂う。。

       

      個々の幼少の頃を振り返りながら都度個別に襲われるシーンがあるんだから、

      この辺りも掘り下げて欲しかった。

       

      丁寧に描いているつもりやったんだろうけど…。

       

       

      ここで忘れてはいけないのが今回僕は4DXで観ていると言うこと‥。

       

      椅子が揺れたと思いきやふわっとした風がきて、プシュって短い風がきて

      誰かの唾?って思う様な水滴がきて…。

       

      もれなく全員分あって揺れる度に体が下に滑るので何回座り直したかf^^;

       

      あとね雨の水滴は分かる。もちろん同じレベルで観客に水をかける訳にはいかないのも分かる。

      土砂降りのシーンやのに、ホンマに誰かの唾か?ってレベルの水滴は要らん。

      その水滴と血しぶきが同じなのも辞めてほしいw多分、ゲロを吐くシーンもあった気がする。

       

      4DXの意味不明な”それ”に飽きてきたところでいよいよクライマックス。

       

      どんなんやっけf^^;

       

      最後、ペニーワイズと戦ってる時もやっぱり

      揺れる、風、水、揺れる、揺れる、揺れる、風、揺れる、揺れるのオンパレードでようわからんかったわw

       

      90年テレビ映画版のオマージュ的な要素を入れたのか原作なのかは知らんけど、

      あの戦闘シーンなら倒さんといて欲しかったわ…。

       

      てかさ、

      今から力合わせて戦うぞ!って時に全く意味不明な冗談を言うシーンがある。

      そう言うキャラ設定なのは分かるけど、キャラ尊重でいくなら、

      前半の当たり障りの時か個々の振り返りのシーンで盛りこめたやろうに…。

       

      ドラゴンボールで言うたら、

      悟空が「みんなオラに力をわけてくれ」って元気玉の準備をしようとした、

      ”みん”って言ったところで亀仙人がブルマにセクハラしてるみたいな感じ。

       

      ワンピースで言うたら…は見たことないから言われへんけど、

      最後の最後を迎えようとするところでKYな冗談。イラっとしかしない。。

      吹き替えで観たからあんな感じになったのかなぁf^^;

       

      冒頭、最初に殺される少年二人組のメグ・ライアンの下りが、

      3時間の中で一番笑えるジョークやった。

       

       

      とまぁ書けば書く程不満しか出てこないのでそろそろ終わるけど…。

      せっかく前作で各々の恐怖心とかコンプレックス的なんに打ち勝つ雰囲気で、

      ペニーワイズを一旦は封印したのに…今回「息の根を止める」を掲げた割には…やねぇ。

       

      CGとかの技術がある分風呂敷広げ過ぎた感が否めない。

      期待していただけにちょっと残念でございました。

      なので1mmもお勧めはしません。

       

      まぁでも4DXで観たらお化け屋敷としては面白いかもw

       

      そんなところ。では。

      【映画】実話を基に…

      2019.08.02 Friday

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        2006年アメリカ映画

        スノーデン

        公開時そこそこ話題になってた割には日本での興行収入が1.7億と振るわず?

        こう言うドキュメンタリータッチ・伝記映画は好きな部類になるけど、

        これはそこまで好きになれなかった作品。

         

        まずスノーデンって言う人が好きじゃない。それが大きい。

        内部告発って勇気のある事なんだろうと思うけど、

        これは国家間の条約とか安全保障を脅かす内容だろうから、

        それだけにこの人の正義感だけで多くの国民を危険に晒すってのはなぁ。

         

        まぁ事実だとして不正があるなら正さないとアカンのやろうけど…。

        その立場に立っているから敵視?しながら観ておりました。

        また最近のハリウッド作品には政治的思想が偏って盛り込まれ、

        プロパガンダみたいな感じがするからちょっと疲れるかな。

         

        映画自体が元々プロパガンダの道具なのかも知れないけど、

        これは特にそう感じたから評価は低い。

         

        『JFK』のオリバー・ストーン監督だけに、もう少し期待したんだけどなぁ。

         

        なかなかお勧めは難しい出来ない映画でございました。

         

        では(-_-)zzz

         

         

        2018.11.26

         

        【スタッフ】

        脚本:キーラ・フィッツジェラルド

        監督:オリバー・ストーン

        原作:ルーク・ハーディング/アナトリー・クチェレナ

         

         

        【キャスト】

        ジョセフ・ゴードン=レヴィット

        シャイリーン・ウッドリー

        メリッサ・レオ

        トム・ウィルキンソン

        リス・エヴァンス

        ニコラス・ケイジ

         

         

        【ストーリー】

        2013年6月、元CIAおよびNSA(アメリカ国家安全保障局)職員エドワード・スノーデンの内部告発により、

        アメリカ政府がひそかに作り上げた国際的な監視プログラムの存在が明らかになる。

        そこに至る9年の間、国を愛する平凡な若者はテロリストばかりか民間企業や個人、

        同盟国までも対象とされ、全世界のメールや携帯電話での通話が監視されている現実に危機感を募らせていた。

        (シネマトゥディ)

        【映画】古い日記

        2019.07.19 Friday

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          2001年イギリス映画

          ブリジット・ジョーンズの日記

           

          もう何度も観ている作品。今さら感がありますがf^^;

          たまたまNetflixで観たので改めて。

           

          いやぁ面白いなぁ。

           

          今のところ僕の中で今作の脚本家リチャード・カーティスが携わる作品は外さない。

          コメディって言うかユーモア満載の作品。また配役も良いよねぇ。

           

          ヒュー・グラントとコリン・ファース。

          お調子者対堅物って感じにぴったりの配役となってる♪

           

          褒め過ぎかなf^^;

           

          まぁでも何度も観てる作品なのでそれくらい好きってことです。

           

          次回はこれの続編ww

           

          ではヽ(^。^)ノ

           

           

          2018.10.29

           

          【スタッフ】

          脚本:リチャード・カーティス

          監督:シャロン・マグワイア

          原作:ヘレン・フィールディング

           

           

          【キャスト】

          レニー・ゼルウィガー

          ヒュー・グラント

          コリン・ファース

          ジム・ブロードベント

           

           

          【ストーリー】

          ブリジット・ジョーンズは出版社勤務のOLで32歳、独身。

          彼女は新年にあたってひとつの決意をする。

          「日記をつけ、タバコとお酒を控えめにし、体重を減らして、恋人を見つける!」そして、

          「ハンサムな上司ダニエルには気をつける」――はたして彼女の誓いは無事達成されるのか?

          (allcinema)

          【映画】憧れるけど…無理かな

          2019.07.12 Friday

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            1995年アメリカ映画

            ボーイズ・オン・ザ・サイド

             

            『フットルース』のハーバード・ロス監督作品で、

            『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』のドン・スール脚本。

             

            何か【ザ・90年代】って感じの作品。嫌いじゃない。

             

            設定と展開は面白いけど、途中から変な方向に行きすぎて着地点がね。。

            一悶着欲しかったのは理解するんやけど、強引過ぎた気がせんでもない。

             

            それ以外の発見と言えば…

            三番目に車に乗り込み一緒に旅をする役にドリュー・バリモア。

            『E.T.』で主人公の男の子の妹役の人が出演しているのと、

            『リンカーンの弁護士』の主演マシュー・マコノヒーの若かりし頃が見られる。

             

            それくらいですかねぇ。

             

            まぁお勧めは…特にしないかなf^^;

             

            では。

             

             

            2018.05.04

             

            【スタッフ】

            脚本:ドン・ルース

            監督:ハーバード・ロス

            音楽:デヴィッド・ニューマン

             

             

            【キャスト】

            ウーピー・ゴールドバーグ

            メアリー=ルイーズ・パーカー

            ドリュー・バリモア

            マシュー・マコノヒー

            ジェームズ・レマー

             

             

            【ストーリー】

            90年代の悩める女性たちが織りなすロード・ムービー。

            自由奔放なブルース・シンガー。真面目で一途なビジネス・ウーマン。

            恋が生き甲斐のセクシー・ガ−ル。少しも似てない三人の女が、

            ひょんなことからいっしょに旅することになる。

            陽気に西海岸を目指す三人だったが、実はそれぞれに事情を抱えていた……。

            (allcinema)

            【映画】日本にはない文化?

            2019.07.05 Friday

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              2006年アメリカ映画

              ホリデイ

               

              先週の『恋するベーカーリー』に続いてナンシー・マイヤーズ作品。

               

              僕ってラブコメ好きなんやろかf^^;

              って言うくらい普通に面白く観られた作品。

               

              日本では?少なくとも僕には馴染みのない、

              【ホーム・エクスチェンジ】の形をとっての旅行者が現地で恋をする。ってお話。

               

              ホーム・エクスチェンジって有名なん?

              簡単に言うと互いの家を交換し宿泊先にして休暇を楽しむ。

              って事なんだろうけど…。僕は嫌やなf^^;

              どれだけ知っている人でも僕のいない時に上げるのは勘弁。

               

              ラブコメの設定なんて”ありえない”と”ありえる”のせめぎ合いなので、

              気にしたら観てられへんと言い聞かせつつ観ておりました。

               

              製作費が当時高値の1ドル117円換算で約99億円。

              殆どキャメロン・ディアスのギャラに消えてそうな感じやけどもw

              こう言う地味な映画はボケーっとするには丁度良い♪

               

              機会があればぜひ。では。

               

               

              2018.02.06

               

              【スタッフ】

              脚本:ナンシー・マイヤーズ

              監督:ナンシー・マイヤーズ

              音楽:ハンス・ジマー

               

               

              【キャスト】

              キャメロン・ディアス

              ケイト・ウィンスレット

              ジュード・ロウ

              ジャック・ブラック

               

               

              【ストーリー】

              ハリウッドの映画予告編製作会社の社長アマンダと、

              ロンドン郊外に住む新聞記者のアイリス。

              クリスマス直前になってそれぞれ恋に破れた2人は、

              ネットを介して“ホーム・エクスチェンジ”をすることに。

              アマンダはロンドンに、アイリスはビバリーヒルズに旅立つが……。

              (シネマトゥデイ)

              【映画】嫌いじゃないけど…

              2019.06.28 Friday

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                2009年アメリカ映画

                恋するベーカリー

                 

                『ハート・オブ・ウーマン』のナンシー・マイヤーズ監督作品。

                 

                90年代のラブコメを思わせる様な作風。まぁ嫌いじゃない…。

                それ以上でもそれ以下でも…って感想しかないんやけど、

                笑わせてくれる箇所もあるし、展開もテンポ良いし、

                それなりに楽しめるのではないでしょうかね。

                 

                僕の場合こう言う作品ってのは観るタイミングによって

                評価がコロコロ変わる様な気がする…。

                 

                三本連続で観た日の一本目と三本目とか…

                サスペンス、アクションの組み合わせとか…

                 

                なのでやはり最低3回観ないと分からんねf^^;

                 

                 

                話変わって、この作品の音楽担当に少し前に紹介した

                ハンス・ジマーがクレジットされております♪

                ちなみに次回紹介する『ホリデイ』の音楽も担当。

                 

                【バットマン】【海賊】から【黒人奴隷】【パンダ】に【パン屋】と

                本当に幅広いですなぁ。尊敬する。

                 

                そんなところですかね。機会があれば、ハンス・ジマーに注目してみて。

                 

                ではヽ(^。^)ノ

                 

                 

                2018.03.20

                 

                【スタッフ】

                脚本:ナンシー・マイヤーズ

                監督:ナンシー・マイヤーズ

                音楽:ハンス・ジマー

                 

                 

                【キャスト】

                メリル・ストリープ

                スティーヴ・マーティン

                アレック・ボールドウィン

                レイク・ベル

                 

                 

                【ストーリー】

                3人の子どもたちを育て上げた母親であり、

                大人気のベーカリーを経営する有名実業家でもあるジェーン。

                10年前に子どもたちの父親である敏腕弁護士ジェイクと別れて以来、

                シングルライフを謳歌していた彼女だったが、

                ある晩、息子の大学卒業式に出席するため滞在したホテルで……。

                (シネマトゥデイ)

                【映画】ナイトレイのみ。

                2019.06.21 Friday

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                  2016年アメリカ映画

                  素晴らしきかな、人生

                   

                  作品を観たのが2018年3月、blogに書いているのが同年9月。

                   

                  正直細部までは覚えていないから、何とも言えないけど、

                  内容は殆ど残らなかった作品。

                  キーラ・ナイトレイ目当てで観たと思われるf^^;

                   

                  ストーリーを観て思い出したw

                  それでもキーラ・ナイトレイが綺麗かった。って事しか印象にないw

                   

                  あとは、ヘレン・ミレンが良い味出してたのよ♪

                   

                  ヒューマン・ドラマなので僕の好きなジャンルではあるけど、

                  その中でもちょっと押し付けがましい感じがして苦手な部類。

                   

                  深夜枠でやってたらどうぞ。って感じ。

                   

                  ではヽ(^。^)ノ

                   

                   

                  2018.03.20

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:アラン・ローブ

                  監督:デヴィッド・フランケル

                  製作:バード・ドロス他

                   

                   

                  【キャスト】

                  ウィル・スミス

                  キーラ・ナイトレイ

                  エドワード・ノートン

                  ナオミ・ハリス

                  ヘレン・ミレン

                   

                   

                  【ストーリー】

                  広告代理店の代表として成功してきたハワードだったが、

                  愛する人を失ったのを機に仕事も私生活もままならなくなってしまう。

                  やがて会社の業績も悪化し、社員たちも気が気ではない。

                  そんな中、ハワードは舞台俳優たちとの出会いによって、少しずつ変化していき……。

                  (シネマトゥデイ)

                  【映画】結果的に関係ないf^^;

                  2019.06.07 Friday

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                    2010年アメリカ映画

                    ダブル・ミッション

                     

                    まぁハリウッド進出後のジャッキー・チェンの映画なんてこんなもんでしょ…。

                    って感じの展開。

                     

                    監督が『ベートーベン』『フリンストーン』のブライアン・レバントやったから、

                    もう少し奇想天外のコメディ色強めを期待したけど中途半端になったね。

                     

                    奇想”天外”で思い出したけど、

                    昔あるゴルフコンペの休憩中、喫煙席で馴れ馴れしく話しかけてくる初老の男性に、

                    関西のノリでそこそこ馴れ馴れしく返事して会話して立ち去って行くときに、

                    「頑張りや」って言われたから「おいちゃんも♪」と言った直後、

                    それを見ていた方が凄い形相で僕のところに駈け寄り…

                     

                    「誰か知っててあんな口聞いたんか!?」って言うので、

                    「さぁ(^_^;)」って答えたら、

                    「松竹の渋谷天外(さん)やで!」と言われ、

                    「社長さんかなんかですか?」と答え呆れられ…

                    帰って親に話したら無茶苦茶有名な方みたいでf^^;

                     

                    そんな奇想天外な出来事を思い出した。

                     

                    って何の話やf^^;

                     

                    まぁジャッキー作品なので、

                    既に民放でやったかその内やるでしょう。って感じの作品。

                     

                    ではヽ(^。^)ノ

                     

                     

                    2018.05.30

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:ジョナサン・バーンスティン他

                    監督:ブライアン・レヴァント

                    製作:ロバート・シモンズ

                     

                     

                    【キャスト】

                    ジャッキー・チェン

                    アンバー・ヴァレッタ

                    マデリン・キャロル

                    ルーカス・ティル

                     

                     

                    【ストーリー】

                    表向きはさえないセールスマンの顔を持つ敏腕CIAエージェントのボブは、

                    愛する女性との結婚を考えスパイ業からの引退を決意。

                    ある日、恋人の子どもたちの面倒を見ることを頼まれるが、

                    子どもの一人がボブのPCからロシア当局の秘密データをダウンロードしてしまう。

                    やがて、彼らは巨大な陰謀に巻き込まれていき……。(シネマトゥデイ)

                    【映画】やってます?

                    2019.05.31 Friday

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                      2010年アメリカ映画

                      ソーシャル・ネットワーク

                       

                      Facebookの創設者の伝記的映画。

                       

                      このデヴィッド・フィンチャーって言う監督が良く分からんf^^;

                       

                      ブラット・ピット主演の『セブン』は面白くて、

                      『ファイト・クラブ』『パニック・ルーム』はがっかりして、

                       

                      ベン・アフレック主演の『ゴーン・ガール』はそこそこ面白く、

                      ダニエル・クレイグ主演の『ドラゴン・タトゥーの女』に吐き気がして…。

                       

                      懐疑的に見た今作品・・・個人的には何にも思わなかったf^^;

                       

                      元々好きなジャンルでもないってのはあるのと、

                      登録はしているけど使ってないFacebookのお話やから余計にかな。。

                      twitterなら変わった??一緒かw

                       

                      何か無理やり盛り上げようとしてたり、

                      ハラハラドキドキさせようとしているのが気になった。

                       

                      とは言いつつ、結構な数の賞を獲得しているから、

                      真っ白な気持ちで観たら面白いのかなぁf^^;

                       

                      僕には分からない作品でした。

                       

                      ではヽ(^。^)ノ

                       

                       

                      2018.05.30

                       

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:アーロン・ソーキン

                      監督:デヴィッド・フィンチャー

                      原作:ベン・メズリック

                       

                       

                      【キャスト】

                      ジェシー・アイゼンバーグ

                      アンドリュー・ガーフィールド

                      ジャスティン・ティンバーレイク

                      アーミー・ハマー

                      ジョシュ・ペンス

                       

                       

                      【ストーリー】

                      2003年、ハーバード大学の学生マーク・ザッカーバーグは、

                      学内で友人を増やすためのサイトを親友のエドゥアルド・サヴェリンと共に立ち上げる。

                      サイトは瞬く間に学生たちの間に広がり、ナップスター創設者ショーン・パーカーとの出会いを経て、

                      社会現象を巻き起こすほど巨大に成長していくが……。(シネマトゥデイ)