ソンタクルヒット

2019.10.30 Wednesday

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    7月16日にアップするのを忘れていた記事↓↓

     

     

     

     

    まずはオールスター戦での5打数5安打は素晴らしい♪

     

    それだけでMVPに文句なしの活躍とは思う。

     

    問題はサイクルヒット

     

    どうなんでしょう…賛否両論あるけど

    ネット記事のコメントを見ている限りでは概ね”賛”の方が多い?

     

     

    個人的には…正直なところ…丁度真ん中かなf^^;

     

    無い。って言われたらないし。

    良い。って言われたら良いし。

     

    記録上三塁打となりサイクルヒット達成!ってなってるならそうなんでしょう。

    あとは本人があれで心から喜べるのかどうか‥気になるw

     

    納得いってないのなら来年も選ばれて完璧なサイクルヒット+史上初の二回目を達成したら良いし。

     

    やっぱり真ん中じゃないなw

     

    限りなく否に近い真ん中‥もしくは真ん中に近い否かなぁw

     

     

    ひっかかってるのは二打席目の一塁線破っての二塁打。

    あれは三塁行けたと思うしライトも大して追ってなかったから狙って欲しかったね。

     

    解説の古田か前田かも言うてたけど、そこで狙うべきやったねぇ。

     

    そんくらい。

     

     

    このサイクルヒットより不満だったのは全体的に選手のプレーよ。

    雨が降っていて土も芝も水を吸って怪我の恐れがあったのは理解するけど、

    ちゃんと走らない、投げない、追わない・・・お遊戯みたいやったね。

     

     

    記録三塁打になった直後、これまた解説の古田か前田かがボソッと

    「最近のオールスターはこんな感じなんだ」か

    「オールスターはこんなんで良いのか」みたいなのを言うたけど本当にそう思う。

     

    歌番組でアイドル歌手の口パクを見せられている様なプレーやった。

    まぁそれでファンが喜んでお金払って成り立つのだから良いんだろうけど。

     

    今回も原口が見たくてテレビ中継観ていただけやし…。

     

    あんなお遊戯プレーするなら年1試合にしたら良いのに。

     

    あとMLBみたいに勝ったリーグに日本シリーズのフランチャイズ権を与える。みたいな

    そうすればもっと”プロ”の真剣勝負が見られると思うけどなぁ。

     

    個人的には翌年の交流戦のフランチャイズ権くらいかけて戦ってもらいたいけどねw

     

    18試合分の興行収入が入るか、移動費赤字か…。

     

    こうなったら球団・フロントも必死になるやろうから選手のケツ叩くやろうし、

    ファンだって交流戦をフランチャイズ球場で観戦出来ないってなったら真剣に選ぶやろうし。

     

     

    まぁそんな事をオールスターを見て思ったblog。では。

     

     

     

     

    DH制も反対

    2019.10.29 Tuesday

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      基本、何に対しても文句しか言わない人間なので、

      【セ・リーグDH制】も明確に反対の立場。

      賛成論者の「レギュラーが増える」「出場機会が増える」「力の差」等の意見も理解できる。

      レギュラーを増やしたいなら10人守らせたら良いのに。
      サッカーだって11人やし、今ブームのラグビーは15人やし。

      9人+セカンドベース上とセンターを右にずらして左中間に一人。
      キャッチャーの後ろでも良いかもってこれは暴論で冗談。。


      「出場機会が増える」ってのは代打で出られる人が減るからトントンちゃうか?
      むしろDHの人に代打してその後の守備固め的なんはしないだろうから減るんじゃないか?
      って思うなぁ。

      てかそんな事より球団数を増やせよ。って思う。
      沖縄、四国、北陸、北関東。(本音は台湾)

      まぁアメリカみたいにエリアが広くないから球団増やすのも無理なんだろうけど…


      「セとパの力の差」・・・これはどうなんでしょうか気になったの調べてみる。
      1950年以降日本一になった数をリーグ別に出してみた。
      セ・リーグ パ・リーグ
      35回 34回


      ほぼ互角やーん。と突っ込みを入れたいところやけど、
      パ・リーグがDH制を採用したのが1975年のシーズンから。

      それ以前とそれ以後ではどうなるか
      セ・リーグ パ・リーグ
      1974年まで 17回 8回
      1975年から 18回 26回


      おっと…力の差がある。って数字を出してしまったw

      ちなみに日本シリーズでDH制が採用されたのは1985年の阪神対西武の時らしいです。
      それ以降の日本一回数はと言いますと
      セ・リーグ パ・リーグ
      13回 21回


      圧倒的パ・リーグ有利やんかっ!?!?!?


      よし明日にでもセ・リーグもDH制を導入しよう!って
      言わざるを得ないデータを出してしまったf^^;

      あくまでもセ・リーグでのDH制は反対。
      でもデータ上は力の差が明確になってしまった。。

      データに勝る物・・・・・・・・・難癖くらいしかないかなぁ。


      そもそも力の差を埋めなアカンか?
      誰もリーグ別の優勝回数なんて気にしてないって。。
      せいぜい『2位のチームが日本一』ってのに違和感があるくらい。
      よし、CSを止めよう!!!これは論点ずらし


      説得力のある反対理由ないかなぁ・・・

      正直、単純に戦術もへったくれもなくなる気がして面白くないだけなんやけど
      投手が打席に入る事でラミレス監督の八番投手みたいな采配があったり、
      投手がホームラン打って盛り上がったりと面白い物が見られる
      まぁでもDH専門の豪快な打者の一発の方が盛り上がって面白いのかw


      どうせなら1年ごとにDH制をセとパで交代してみたら如何でしょうか?

      現実的ではないか…

      反対するには材料が無さすぎるけどセ・リーグのDH制導入はどうしても嫌やの!


      巨人が言い出してるから近い将来導入されるんでしょうけど、
      パ・リーグのマネをするってプライドはないのか?と最後に言ってこの辺りで。

      草野球こそDH制を!と思っている僕でした。では。

      "お前が"打たなきゃ誰が打つ。

      2019.07.02 Tuesday

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        誰が打ってくれても良いんやけどさぁ。

         

        あまりにもバカバカしいニュースやねf^^;

         

        経緯は良く分からんけど中日ドラゴンズ側から公式応援団に、

        「教育上「お前」って言葉が不適切」と指摘し応援団が応え自粛にしたみたい。

         

        ”お前”はアホか。と思わず言いたくなるよねー。

         

         

        僕はてっきり作曲家の都倉俊一サイドから著作権を言われたのかと思ったけど、

        自粛理由があまりにも下らなすぎて…。

         

        そんな事を言ってるからナゴヤドームは客が入らんのよ。

         

        てか少年少女があくまでも応援歌のだけであっても、

        目上の人間を【お前】と言う事が教育上宜しくないなら…

         

        【かっ飛ばせ〜〇〇】って目上の選手を呼び捨てしてるやんw

         

         

        広島のなんか一番酷い…

         

        【かっ飛ばせ〜〇〇】って1回呼び捨にてしておいて、

        〇〇!〇〇!〇〇!〇〇!〇〇ー!〇〇ー!とさらに6回も呼び捨てにするw

         

        ついでに言うと、応援歌に入る前に

         

        「ほりこめ、ほりこめ〇〇」とか

        「持ってこい、持ってこい〇〇」などと命令口調で言ってるw

         

        この場合・・・中日球団の言い分を参考にすると

         

        ほりこんで、ください〇〇さん

        持ってきて、ください〇〇さん

         

        と片言の日本語みたいにはなるが、

        この様に応援するのが教育上適切と考えられるw

         

        お前がダメで呼び捨てが良い理由にはならんでしょ…

         

         

        本当にバカバカしいw

         

         

        教育上を理由に言葉狩りをするのなら、

         

        球場に唾を吐く選手、判定が不服で道具を叩きつける選手

        フライや凡打で適当に走る選手。

         

        まずこいつらを教育した上でファンにも言えよ。って言いたくなる。

         

         

        ここからは難癖やけど、

         

        〇〇さ〜ん!って呼び掛けてるファンに対して絶対無視するなよw

        振り返って手くらいあげろw

         

        それが選手より目上のファン相手だったら、

        「何でしょうか?」って来い!とまでは言わんから

        振り向いて頭を下げろw

         

        無視は教育上宜しくないw

         

         

        ってかさ「お前が打たなきゃ誰が打つ!」って応援した子供が、

        「お前」しか使わん大人になった事例とかあるんかいなw

         

         

        早速波紋が広がってるみたいやけど、こんな下らない事を言ってる様じゃぁ

        ますますナゴヤドームは空席だらけになるやろうなぁ。

         

        そんなお話。

         

         

        では。

        1,688kmの一人旅4-1 鳥取県編

        2019.05.09 Thursday

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          昔日曜日に放送されていた番組で『ウルルン滞在記』って旅番組があって、

          VTR中盤のナレーションは決まって「〇〇の朝は早い」てのが印象的。

           

          今回の旅はまさにそんな感じで、

          毎朝頭の中で下条アトムのナレーションがよぎっていたw

           

          車中泊で寝られない!って訳でもなかったし、

          結局周りの方が起きていて車のドアを閉める音とか、

          寒いから暖房をつけていてるのか騒音ではなく

          あまりにも周りが静かなので際立って耳に入る。

           

          そんな二日目も6時過ぎにツイートしていてその後、

          道の駅のトイレで洗顔と歯磨きを済まし早速出発。

          初めのロケ地に着いたのは6時半頃で普通の住宅街。

           

          少し離れたところに車を停め徒歩で到着。

           

           

          すると新聞を取りに外に出たであろうオジサンと遭遇。

          十分怪しい僕は一応「おはようございます!」と挨拶。

           

          今回、挨拶とか一言声をかける事の大切さを改めて認識。

           

          挨拶するとそのオジサン、よそ者と見破ったのか僕に

          「寅さん?〇〇さんの家でしょ?」と声をかけてきた。

           

          それだけ訪れる人が多いって事なんだろうけど、

          話しかけてもらえると僕のペース。

           

          ”怪しいもんちゃいますよ〜”と胡散臭さを全開にし、

          近場であろう他のロケ地の詳細を質問。

           

          新聞片手にパジャマ姿のオジサン丁寧に教えてくれる。

          寒かったやろうに…申し訳なさを感じつつ御礼を言って近隣のロケ地を訪問。

           

           

          その次に向かった鳥取駅に着いたのは8時過ぎ。

          連休の観光地と言えど人がいないw

           

          タクシーの運転手に白い目で見られながら駅舎を撮影し、

          入場券を購入してホームへ上がるも28年前の作品。

          若干改装されておりなかなか特定できず、

          詳しそうで優しそうなベテランの駅員さんに質問。

           

          すると駅員さん映画のシーンを見て「懐かしいねぇこの車両」と…

           

          そんなに…大して…全く電車には興味のない僕を撮り鉄?乗り鉄?と思ったのか、

          車両の名前と思われる単語といつまで走っていたのか、

          現在はどこかに譲渡され現役で走っているとか走っていないとか…。

           

          こうなると相手のペースに委ね「へー!」「そうなんですか!」「うそー!?」のループ。

          で、結局そのベテランの駅員さんはロケ現場が分からず、

          横で聞いていた若い駅員さんが窓口まで聞きに走ってくれ判明し無事撮影終了。

           

          そんなこんなで鳥取駅の次に向かったのは徒歩10分程の繁華街。

          そこで撮影しているとやたらと視線を感じる。

           

          最近はその視線も慣れっこになったけど尋常なくらいの視線。

           

          文句言われるのかなぁ…と思いつつ普通の道路なので

          角度を変え高さを変えで撮影続行。

           

          そうしているとその視線がどんどん近づいてきて一人のオバサンが

          「さっきから何をなさってるの?」と

           

          (あー何か文句言われるわぁ。でも普通の道路やし)と思いながら説明。

           

          するとオバサン急にテンションが高くなり「私出たのよ!」と、

          さっきの電車の話とは違い興味津々なので突っ込んで質問。

           

          その撮影していたシーンにエキストラとして出演していたらしく、

          慌てて車にタブレットを取りに戻りその場で確認。

          完璧に寅さんと共演を果たされていましたw

           

          そこから撮影当日のリハーサルの様子や、

          そのリハーサルには渥美清さんは現れず、

          本番のみ一瞬の出来事に感じた事を話してくれた。

           

          ちなみに↑の赤枠の方。

          これを見せたら懐かしそうに嬉しそうに話してくれたのが印象的。

          思えば昨年の賢島で出会ったエキストラ出演された方も気さくにお声掛け頂いた。

           

          他にはその方の家の前に椅子を置いて撮影が終わった瞬間に渥美清さんが座った事、

          当時旅館の女将さんだったこの方はリハーサルのせいで宿泊客を待たせ事、

          その旅館から顔を出した旦那さんがスタッフに怒られた事を話してくれた。

           

          赤枠の旅館が上の女性の自宅兼旅館。

          この二階の窓からご主人は顔を出して怒られ、

          玄関先↓に置かれた椅子に寅さんが座っていたらしい。

           

           

          20分程立ち話していたやろうか次のロケ地に急ぎたかったので、

          お礼と別れの挨拶をしたのが9時前。

           

          ここからもう一件近場の交差点に立ち寄り鳥取砂丘に着いたのが9時半頃。

          特になんのエピソードもなくただただ疲れただけだったのでガッツリ割愛しますw

           

           

          あ、そう言えば一番近い駐車場は既に長打の車列だったので、

          すこし高台にある博物館?みたいなところに駐車してリフトで移動。

           

          鳥取砂丘を眺めながらの下りは良かったけど問題は帰り…。

          鳥取砂丘を背中に上っていく…って事は自分の後ろには良い景色。

           

          家族連れのお父さんやグループ旅行の方が振り向いて一生懸命写真を撮っている。

          まぁ当たり前のシーンやしこれは特に気にしない。問題は頂上に到着する少し手前・・・・。

           

          「カメラを見てぇ〜ハイポーズ!」とスピーカーから聞こえる声。

          頂上の展望台での記念写真のサービスかと思ってたら同じ間隔で聞こえる声。

           

          恐る恐る顔をあげると

          左前方にジェットコースターとか絶叫系に備え付けて勝手に撮って、

          「記念に〜♪」等と写真を売りつけようとするカメラ…

           

          おいおいどんな顔すりゃ良いんや…と困惑の中、

          二つ前、一つ前とテンションの高い「ハイポーズ!」の声を聞きつつ

          流石に一人やし空気読んで僕の番はスルーやろ…と微かな希望を抱き俯いていたら、

           

           

          「お兄さん!カメラの方を見てぇ〜ハイポーズ!」

           

           

           

          ・・・・・・・・・・・二度と行くか。

           

          心なしか他の人よりテンション高めに言われた気がした。

           

           

          何とも言えない感情を胸に次に向かったのは

          鳥取県倉吉市で到着したのは12時前だったかなぁ。

          何か食べようかと思ったけど雨降りそうやし先を急ぎたかったので我慢。

           

          営業中も出張してもあまり[食]に興味がない。

          食事に時間かけるなら移動したいし他の事がしたいと常に思っているので、

          お腹がすいていたけどロケ地巡りを続行。

           

          白壁土蔵群があるので他に比べたら観光客が多かった。

          ここは伝統的建造物群保存地区とのことで28年前とほぼ変わらず、

          ロケ地特定に時間はかからなかったとは言え、

          観光している方が移動するのを待ったりとそこそこ長くいた気がする。

           

          当初予定では17時頃倉吉を終えて島根県大田市の温泉津に向かう予定やったけど、

          雨を考えて朝から巡ってたしまだ14時前だったので、

          撮れる内に撮っとこうと決意し温泉津に向かう。

           

           

          てなところで今日はここまで。では。

          イチローの引退

          2019.03.22 Friday

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            寂しいよなぁ。この一言に尽きる。

             

            野球している人、してない人でもイチローを知らん人はおらん。

            って言っても過言じゃないスーパースター。

             

            日本人の野球選手では最後のスーパースターではないやろうか…。

             

            マリナーズ対アスレチックス開幕日本開催が、

            いつ企画され交渉が進み決定したのかは知らないけど、

            最後に日本でプレーする環境を整えたMLBと両球団には敬意しかない。

             

             

            ダンカンが「客寄せパンダ」って言うてたらしいけど、

            万が一そうだとしても球団・ファン・イチロー本人が喜んだのだから、

            三方よしで良いやん。って思うよねぇ。

             

             

             

            さてイチロー節と話題になっている約1時間半にも及ぶ会見。

             

            弓子夫人におにぎり3000個握らせてあげたかった。も

            愛犬についてのお話も印象的やけど、

             

            一番印象的だったのが…

             

            日本の野球が米国の野球に追従する必要は全くなくて。

            やはり日本の野球は頭を使う面白い野球であってほしい。

            米国のこの流れは止まらないので、せめて日本の野球は決して変わってはいけないこと、

            大切にしなくてはいけないものを大切にしてほしい。

             

            ”野球”を愛し続けた。と自身で仰ったことを裏付ける感慨深いコメントやと思った。

            NPBとMLBでトップになったから言えるし誰も反論できないコメント。

             

            イチローの言う”変わってはいけないこと”とは何を差したのか…

            さぁ皆で考えよう。。って感じやね。

            こう言う方がコミッショナーとかGMとかになったらもっと盛り上がるのになぁ。

             

             

            「草野球を極めたい」とも仰ってたし51番空けて待っときましょうw

             

             

            何か元号が変わる前に一つの時代が終わった気がした日のblog。

             

            では。

            今いるメンバーは本当に好き。

            2019.02.18 Monday

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              だからと言って過去にいたメンバーが嫌い。

              って言う訳ではないけど…。

               

              正直、僕も人間やから

              15人以上いたら誰か苦手な奴がいてもおかしくはないけど、

              今いるメンバーは全員本当に好きやし心から尊敬する。

               

              「そう言う人ばかりを残してあと排除した」とか

              「イエスマンばかりを残してるんだろ?」などと批判されるが、

               

              「だから?」と言い返すしそれが悪いとは思わん。

               

              どこかの政党の代表じゃあるまいし、たかだか草野球やし。

               

              気に要らなければ辞めれば良いし、無理に付き合ってもらう必要もない。

              自分でチーム作ってやったら良い。普通の人なら誰でも出来る。

              逆に無理に付き合う事もないし気に入らなければ辞めさす。

               

              くらい開き直ってからは本当に気が楽♪

               

              人数不足になって困るのは周りのメンバーやから、

              少々の性格難は目を瞑るし、お互い様やからと放置していると、

              勘違いする変な奴が過去に数名いたから今がどれだけ気楽か…。

               

              ま、それでも己の器の大きさであったり幼稚さを反省したり、

              思慮の浅さを日々反省した結果も多分にあったと思いつつ、

              今遊んでくれるメンバーには心からの感謝。

               

              今年も無事開幕してふと思った今日この頃。

               

              では。

              34試合

              2018.12.26 Wednesday

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                12月16日の2試合が無事出来たので2018年度の全日程は終了。

                 

                勝手な目標 最低30試合はクリア。

                 

                最終試合が終わるとホッとするのか脱力感が半端ない。

                何か安心するんよねぇ。

                 

                試合組めなかったらどうしよう。

                人数揃わなかったらどうしよう。

                相手に迷惑かけたらどうしよう。

                移動中誰か事故したらどうしよう。

                誰か遅刻したらどうしよう。

                道具忘れたらどうしよう。

                怪我させたらどうしよう。などなど

                 

                信用・信頼していないとかではなく余計なお世話と思いつつ、

                こう見えて直接試合に関係なさそうな事でも心配してるからか、

                全部終わるとこう言うのから解放された感じがして気が抜ける。

                 

                他の監督さんってどう思って、どう対処してるんか気になったりもする。

                 

                 

                まぁ何事もなく

                今年一年、試合出来た事に安堵と感謝をしつつ締めくくりましょう。

                 

                来年も宜しくヽ(^。^)ノ

                 

                では。

                プロテクト、、

                2018.12.13 Thursday

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                  西が阪神に来ましたね。

                   

                  投手は何人いても良いのでまぁ糸井の時に比べると個人的には歓迎♪

                   

                  過去5年の交流戦のデータで見ると…何とも言えない感じですなw

                  10勝したら10敗する感じの投手なのかなぁ。。

                   

                  2018年だけで言えば、オリックスより阪神の方がチーム得点力は上なので、

                  そこだけ期待しましょ。。

                   

                   

                  さてFA獲得の喜びの次にくるのが人的補償…今回も予想してみた。

                   

                  プロテクトから漏れそうな選手

                  ▲…外れてるが獲得しない。

                  △…ひょっとしたら

                  〇…獲るかもね

                  ◎…大胆予想

                   

                  鳥谷、糸井、福留、能見はかなりギャンブルになるけど…

                  先の短い高額年俸を獲るとは思えないので外して、

                  上本も怪我明けで来年FAで流出する可能性もあるから大丈夫。

                   

                  小谷野、中島が抜けたとは言え外国人を獲得しているし、

                  ドラ1で内野手を獲ったくらいなので野手はないと予想。

                   

                  金子、西と両エースの穴埋めが急務だろうから、

                  確実に投手、しかも先発の出来る投手を狙ってくるだろうと思う。

                   

                  ある程度の経験を考えれば日本代表にもなった石崎

                  将来性を考えたら尾中あたりではないかと予想。

                  ソフトバンクからきた飯田も狙われるやろうなぁ。

                  ▲にしたけど島本もありうるかも。

                   

                  ま、この見込みが外れて

                  伊藤隼とか森越を獲ってくれたら良いねんけどなぁw

                   

                   

                  30

                  2018.12.01 Saturday

                  0

                    今年もいよいよ残り1ヶ月になりました。
                    早いですなぁ。と、月並みな書き出しの今回。

                    お陰様で11月25日の準決勝・決勝で今季も30試合達成できた。
                    誰に頼まれた訳でもなく勝手に最低30試合を目標にやっております。

                    最近は30試合もやらなアカンか?と自問自答どころか口に出して、
                    その度に「やりたいですねぇ」と言われて組んではいるけどf^^;

                    まぁ毎回来れる人ばかりじゃないし、選択肢があった方が良いのなだろう。と
                    思いつつ、助っ人に頼るなら確実に皆が来れる日にやりたいのが本音。

                    まぁでも「やりたい」って言う人がいるなら、僕もやりたいしついつい組んじゃうw

                    てな訳で17年間の試合数は
                    年  度 試 合 数
                    2002年

                    10試合

                    2003年 38試合
                    2004年 32試合
                    2005年 27試合
                    2006年 30試合
                    2007年 16試合
                    2008年 39試合
                    2009年 55試合
                    2010年 32試合

                    2011年

                    28試合
                    2012年 35試合
                    2013年 30試合
                    2014年 32試合
                    2015年 37試合
                    2016年 35試合
                    2017年 37試合
                    2018年

                    30試合

                    合  計 543試合

                    バラつきがあるものの平均32試合かな。

                    これが多いのか少ないのかは正直分からん。
                    どのタイミングで考えても分からん。

                    一つ言えるのは、ここまで長くすると思ってなかったし、
                    約90%は自分で試合組んでるけど、実感は一切ない。
                    目の前のメンバーが喜んでくれるからやりがいはあるけど、
                    ルーティンみたいなもんやからかなぁ。


                    楽しくワイワイガヤガヤしながら特にムキになり必死になったり、
                    喜んだりアホな事言って笑ったり…

                    このblogの着地点を見失っておりますがf^^;

                    まぁ今年も皆さん怪我なく、30試合出来た事の喜びの報告でしたw

                    残り2,3試合、怪我なく頑張りましょう(・へ・)

                    ではヽ(^。^)ノ

                    初優勝したそうで。

                    2018.11.29 Thursday

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                      晴輝が率いる帝塚山childrenさんが奈良市の大会で初優勝したらしい。

                       

                      チーム結成10年目にして初の優勝と言う事で…

                      一先ず、おめでとうございますm(_ _)m

                       

                      良かったね♪

                       

                      今年は練習試合していないので、どう言うメンバーなのかは存じ上げないけど、

                      皆さん仲の良いまとまったチームと感じているので、正直遅いくらい。

                       

                      などと偉そうな事を言うてますが、うちの初優勝も結成から10年目なので、

                      奇妙な偶然でございますw

                       

                      思えば、晴輝がうちのチームに初めてきたのが2008年9月6日の練習試合、

                      当時のメンバーの従妹と言う事で連れてこられ、明るい性格からすぐに溶け込み、

                      そのままメンバーとしてムードメーカーとしても戦力としても貢献してくれた。

                       

                      そんな奴が率いるチームなので、もっと早くに優勝してもおかしくないとは思いつつ、

                      初優勝は一入の喜びがあるんだろう。と想像する。

                       

                      本当に良かったね。

                       

                       

                      特に僕が偉い訳でも凄い訳でもないけど、

                      17年間名ばかりでも草野球の監督をやってる身から言うと、

                      チームを存続させる労力ってのは案外神経をすり減らすし疲れる。

                       

                      チームを作るってのはどんな奴でもよっぽど嫌われ者じゃない限り容易に出来る。

                      やはり存続させるってのは本当に疲れるし周りの協力が無いと不可能。

                       

                      僕みたいに初めから何でも人任せの人はそうでもない。と注釈付けるけどw

                       

                      晴輝みたいに周囲に気を使い責任感の強い子は相当な努力と考えを及ばしたと思うなぁ。

                       

                      草野球を生業にしてそればっかりしているなら苦にならなくても、

                      他と同じで仕事があって片手間でやってる訳やし、

                      そこに連盟とのやり取りやメンバー間の調整とか…

                      そこまでしたら人一倍チームや野球に対しての”思い”も出てくるし

                      それを出し過ぎるとバランス崩れそうになるし…

                      協力的な人間、非協力的な人間、何も言わない奴、文句だけ言う奴、

                      このあたりの調整や出場機会も神経すり減らす要因になる。

                       

                      あ、繰り返すけど僕の場合は不機嫌さと独裁と言う武器を使って黙らすけどw

                      晴輝の場合は、そう言う武器を持ってないとお見受けするから大変やと思うわ。

                       

                       

                      チームを作るハードルが1mmくらいなら、

                      存続させるのは壁。それも日毎高くなる。

                       

                      それが分かるだけに、他チームながら晴輝のチームの優勝は自分の事のように嬉しいね♪

                       

                      T-主将のアプリコッツが存続してればもっと面白いのになぁ。

                      勝手に弟分と思ってるお二人へのblog。

                       

                      ではヽ(^。^)ノ