【映画】野球映画は基本無条件で〇

2018.03.09 Friday

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    観よう観ようと思いながら後回しになっていた作品。

     

    2011年アメリカ映画『マネーボール』

     

     

    まぁ評判通り・想像通りの作品で勿論好きな部類。

    ブラピより、ケヴィン・コスナーが良かったなぁってのが正直な所。

     

    僕がMLBを好きやった時代の話で、こ

    れまた好きやったジアンビがアスレチックスを出た直後なので、

    すんなりと話が入ってくるし感情移入がしやすい。

     

    実話やからなお良い指

     

    MLBの歴史を変えたと言うか転換させた大きな出来事でもあるし、

    少なからずNPBにも影響を与えた事なのでたまらんねキラキラ

     

    ルースやカッブ、ジャッキー・ロビソンの伝記映画も良いし、

    ケビン・コスナー主演の野球映画も良いし、

    チャーリー・シーン主演の『メジャーリーグ』のコメディも良いし♪

    デ・ニーロの『ザ・ファン』も違った角度からで良いし♪

     

    野球映画で外す事が無いね…。

     

    洋画では唯一…『さよならゲーム』くらいかな顔

     

    まぁ機会があれば是非♪ではバイバイ

     

     

    2017.04.05

     

    【スタッフ】

    脚本:スティーヴン・ザイリアン/アーロン・ソーキン

    監督:ベネット・ミラー

    原作:マイケル・ルイス

     

     

    【キャスト】

    ブロッド・ピット

    ジョナ・ヒル

    フィリップ・シーモア・ホフマン

    ロビン・ライト

    クリス・プラット

     

     

    【ストーリー】

    元プロ野球選手で短気な性格のビリー・ビーンは、アスレチックスのゼネラルマネージャーに就任する。

    チームはワールド・チャンピオンになるには程遠い状態で、優秀な選手は雇えない貧乏球団だった。

    あるとき、ピーター・ブランドというデータ分析にたけた人物との出会いをきっかけに、

    「マネーボール理論」を作り上げる。しかし、「マネーボール理論」に対し選手や監督からは反発を受けてしまい……。

    (シネマトゥデイ)