鳴かぬなら…

2018.03.20 Tuesday

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    織田信長、豊臣秀吉、徳川家康を表す時の

    『鳴かぬなら〜』って俳句ってよくできてるよなぁ。

     

    ふとたまに自分はどのタイプかなぁと思ったりもするけど…どれやろw

     

    それとは別に松下電器の創業者松下幸之助が

    【鳴かぬなら それもまた良し 時鳥】と詠んだとされてるけどこもまた別格やなぁ。

    どう言う時に詠まれた句なんでしょうか。自主性を重んじるって事なのかな?

     

     

    話を戻して…

     

    信長の強引な一面・強いリーダー像を表す

    【鳴かぬなら 殺してしまえ 時鳥】

     

    秀吉の奇抜さや好奇心旺盛さを表す

    鳴かぬなら 鳴かせてみせよう 時鳥】

     

    家康の辛抱強さ・忍耐力を表す

    【鳴かぬなら 鳴くまで待とう 時鳥】

     

     

    どう考えても僕に当てはまらない【鳴くまで待とう時鳥】

     

    セッカチのイラチやからねぇ汗汗汗

     

    鳴かせてみせようとして、面倒になって殺してしまいそうな気がするw

    流石に殺すのはアカンから興味無くなって放置するかなぁw

     

    てな訳で

    【鳴かぬなら なんだかんだで 知らん顔時鳥】字余り。

     

    私はこんなところかいなw

     

     

    ってこんな事を書こうと思った訳じゃないんけど…汗

    ま、いっか汗

     

    ではバイバイ