【映画】酷評。

2018.11.23 Friday

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    2004年 アメリカ映画

    イン・ザ・カット

     

    どうしたメグ・ライアン!?って思わず言ってしまう様な作品。

    上映時間120分が長い事長い事…ガーン

     

    設定も中途半端、ストーリーはありきたり…。

     

    僕が観た中でワースト3に入ってくる作品を観てしまった。。

    劇場で1800円払って観たなら『NO MORE 映画泥棒』だけで十分なくらい汗

     

    あえてオチを分かる様に作ってはいないだろうけど、

    結構早い段階でコイツやろうなぁ。と読めてしまうから余計に長い。

    そして中途半端なエロいシーン。あれいるw?

     

    結局どうしたかったのかがイマイチわからなかった作品。

     

    メグ・ライアンは一時から作品選びに失敗している様な気がする…。

    そりゃ顔もいじくり倒したくなるわなぁ。。。んー残念ガックリ

     

    唯一の救いはケヴィン・ベーコンが出てる事くらいかなぁと言いたいところやけど、

    ベーコンの設定も中途半端…。。断ったら良かったのに…。って思うくらい中途半端!

     

    絶対お勧めはしない作品ですな。では寝る

     

     

    2018.02.15

     

    【スタッフ】

    脚本:スザンナ・ムーア/ジェーン・カンピオン

    監督:ジェーン・カンピオン

    原作:スザンナ・ムーア

     

     

    【キャスト】

    メグ・ライアン

    マーク・ラファロ

    ジェニファー・ジェイソン・リー

    ケヴィン・ベーコン

     

     

    【ストーリー】

    ニューヨークで大学講師として働くフラニーは連続殺人事件の犯人のタトゥーを見てしまう。

    彼女の元を刑事が聞き込みにくるが、それ以来、彼女は危険な目に遭うことに……。

    (シネマトゥデイ)