【映画】評価低いw

2018.12.14 Friday

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    2013年アメリカ映画 PG12

    グリフィン家のウエディングノート

     

    セレブ俳優がパーティかで酔っぱらって「何かおもろい映画撮って遊ぼうや」って

    言うて作ったらこんな感じかなwって思える作品映画

     

    同じデ・ニーロ主演の『ミート・ザ・ペアレンツ』に似てるなぁと思ったけど、

    『最高の人生のみつけ方』『ワンチャンス』で脚本を担当した、

    ジャスティン・ザッカムの監督作品。

     

    典型的の下ネタありのドタバタコメディ。

     

    嫌いじゃないグー

     

    デ・ニーロやダイアン・キートン、スーザン・サランドン、

    ロビン・ウィリアムズに目が行きがちやけど・・

     

    酷評した映画『ドリアン・グレイ』主演のベン・バーンズが出てたり、

    『ジュリエットからの手紙』『PAN』のアマンダ・シフライド、

    『顔のないスパイ』のトファー・グレイスなどなど、

     

    僕の中で観た映画に出てた俳優が脇を固めていたので、

    色んな発見があり面白かったね♪

     

    PG12なので民放では無理。編集したら良さが減るし…。

    DVD借りるのは・・・こう言うトタバタが好きな方はアリかもw

     

    そんな感じ。ではバイバイ

     

     

    2018.01.06

     

    【スタッフ】

    脚本:ジャスティン・ザッカム

    監督:ジャスティン・ザッカム

    音楽:ネイサン・バー

     

     

    【キャスト】

    ロバート・デ・ニーロ

    キャサリン・ハイグル

    ダイアン・キートン

    ベン・バーンズ

    アマンダ・セイフライド

    スーザン・サランドン

    ロビン・ウィリアムズ

     

     

    【ストーリー】

    型破りな彫刻家のドンをはじめ、家族中がオープンなグリフィン一家。

    養子である次男アレハンドロの結婚式に実の母親が訪れることになり、

    信心深い彼女の手前、ドンは離婚したエリーと共に結婚式限定で夫婦を装うことに。

    しかし、グリフィン家の面々が隠し持つ秘密が次々と露呈。

    せっかくの計画が見事に崩れてしまい……。 (シネマトゥデイ)