27『浪花の恋の寅次郎』ロケ地巡り 大阪・新世界編1

2019.01.17 Thursday

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    今回アップするのは本編の時系列で言うと前回の石切神社の3分程前のシーン。

    なので本編開始30分〜33分のシーン。

     

     

    ■通天閣

    広島県呉市でふみと出会いって別れたあとに訪れるのが新世界。

    栄えるのは良い事やけどごちゃごちゃしている現在。

    景観の概念は無さそうf^^;

     

     

    ■多分ここ1

    画像ではわかりにくいけど…

    奥の方に見えるSHINSEKAIと書かれた看板と阪神高速の高架を考えたら、

    この方角であってるでしょうf^^;

     

     

    ■多分ここ2

    旅館の息子 喜介役の芦屋雁之助。

    今と昔の風景が違い過ぎて…悩んだw

     

    シーン画像左に確認できる【恵美須東三丁目6】の住所表記を頼りに、

    住所が変わっていないのを前提に、三丁目6ワンブロックをぐるりと歩き、

    通天閣の見える角を探した結果がここ。一枚目の画像の後方約30メートルくらいの場所。

     

    整備され道幅も広くなってたりするから全然違うかもねf^^;

     

     

    ■旅館に向かう路地裏

    一個上からの続きのシーンやけど…場所は全く違うところf^^;

     

    地図で言うとこんな感じ↓

    通天閣方面から喜介あくびの角を向かって左に曲がって路地裏のシーンに繋がる。

    真面目に考えると…喜介はどこへ向かったのだろうかw

     

    路地裏を歩くシーンの後、

    旅館で寅さんが滞納している宿代を喜介が徴収するやりとりがあり、

    前回の石切神社のシーンへと向かう。てなところで今回はここまで。

     

    次回は港区・此花区編。

     

    ではヽ(^。^)ノ