[大会]2019年03月03日(日)対AGポセイドン戦

2019.03.03 Sunday

0

     

    scrapers 1 - 2 AGポセイドンさん

    [負]小鹿 1敗

    ブロック大会、お疲れさんでした。

     

    1-2の負けぇ。

    初回もらった満塁のチャンス活かせなかったのが痛いね。

     

    あと周りの事考えんと好き放題やりすぎかなぁ。

     

    判定への不満もあるどうけど、その条件は相手も同じ。

    ・満塁の好機を活かせなかった。

    ・失点に絡むエラーをした。

     

    ここを無視して審判のせいにしていたら、一生県大会には行けへん。

    と、思った試合。

     

    ナイスピッチングをしていただけに勿体ないね。

     

    ま、次頑張りましょう。

    どんな夢やねんw

    2019.03.03 Sunday

    0

       

      と、突っ込みながら7時ちょうどに目が覚めた訳やけど…

       

      「夢は頭の中の情報を整理している」と聞いた事があるけど

      我ながら変な夢を見て起きて笑ってしまった話。

       

      イメージ画像とともにw

       

       

      ■海沿いを走っている

      BGMには浜田省吾の『夏の終わり』が流れていた。

       

      これは多分、北海道旅行のルートを考える時に、

      googlemapでストリートビューを見ているのが影響したと思われるw

       

       

      ■急に実家

      機嫌よく海沿いを走っていたら、急に実家の親父の部屋のシーンに変わる…。

      「野党だけじゃなく自民党にも中国の工作員が入り込んでる」みたいな会話をしながら

      テレビに目をやると安倍総理が演説中。

       

       

      「頑張ってもらいたいねぇ」なんて親父と言っていると、

      今度は天皇陛下に賞状みたいなのをもらっている場面に…。

       

       

       

      ■また海沿いを走っている

      今度は誰かと楽しそうに会話していたので一緒に北海道行くメンバーでしょうかw

      海沿いのオシャレなカフェに入りそこでナンパに成功。

       

      僕だけ抜け駆けをして後日二人でデートする事に

       

       

      ■デート当日

      ナンパに成功した海沿いのカフェで待ち合わせ…。

       

      普段絶対食べない【宇治金時 ¥580円】を注文するか迷っていると女性が登場。

      メニューを見ながら自分が注文する金額を出そうとしているので…

       

      ぼく「あ、僕が誘ったし僕出しますよ」

      女性「良いんですか?」

       

      ぼく「♪君が望むなら〜♪」

      と、西城秀樹の『情熱の嵐』を体揺らして歌いだす僕。

       

      その瞬間、女性が目の前のボタンを押し…

      オーディション番組【Xファクター】を彷彿とさせる×の文字が表示され

       

       

       

      とんねるずの【細かすぎて伝わらない〜】みたいに床が抜け…

       

      てなところで目が覚め

       

      どんな夢やねん\( ̄∀ ̄*。。と自分に突っ込みながら時計を見たら7時ちょうど。

       

      そんなお話w

      【映画】クーパー家の晩餐会

      2019.03.01 Friday

      0

         

        2015年アメリカ映画

        クーパー家の晩餐会

         

        一言で言うとアメリカ版『ラブ・アクチュアリー』かなf^^;

         

        色んな事があるけどやっぱ家族は良いねぇ。って感じの作品。

         

        とりあえず出演俳優が豪華だった気がする。

         

        あとは上にも書いてる様に『ラブ・アクチュアリー』みたい。って

        途中から思ってたし展開が読めるので観やすいのかなぁと。

         

        劇場で観たいか?と聞かれれば…定額制のネトフリだから許容できるかなf^^;

         

        でも外れではない映画。

         

        では。

         

        2018.07.18

         

        【スタッフ】

        脚本:スティヴン・ロジャース

        監督:ジェシー・ネルソン

        製作:マイケル・ロンドン

         

         

        【キャスト】

        アラン・アーキン

        ジョン・グッドマン

        エド・ヘルムズ

        ダイアン・キートン

         

         

        【ストーリー】

        ダイアン・キートン、ジョン・グッドマン、アマンダ・セイフライド、

        アラン・アーキンら共演のホームコメディー。

        クリスマスイブの晩、共に食卓を囲むうちに離婚や不倫や

        失業という家族の秘密が明らかになっていく様子を笑いを交えて描く。

        メガホンを取るのは『I am Sam アイ・アム・サム 』などのジェシー・ネルソン。

        顔で笑って心で泣きながらもなかなか本音をはけない家族が、素の自分をさらけ出す姿が印象的。

        (シネマトゥデイ)

        三日目の構想。

        2019.02.23 Saturday

        0

           

          毎年恒例の三人旅。

          今年も北海道に行くと決まったわけだが…

           

          気が付けば二人増え五人旅。

           

          まぁ色々安くなったりするからそれは良く、

          多い方が楽しいから何も問題はないんだけども…。

           

          一つ引っかかるのが僕の罪悪感。

           

          大体、僕の旅行の目的は昨年から【ロケ地巡り】主体w

          「どうせ行くなら寄りたいよねぇ」から

          「ロケ地行くついでに他がある」に変わってしまったからf^^;

           

          しかも北海道となるとなかなか行く機会もない。

          なので歯を食いしばって”何が何でも”巡ってやるぅぅ。って感じ。

           

          とは言うものの、

          全く興味のない人間を連れまわすのも少し罪悪感がある。

          通り道なら「ちょっとごめんやで」と言いながら、

          タバコ休憩ついでに数枚画像取れば良いのだけども…。

           

          わざわざ行くのは興味のない人間からすると無駄な時間。

           

          まぁ”男はつらいよ”に興味がない事が僕には信じられへんけどw

          てのは暴論。

           

          で、今回どうしても厚岸・根室のロケ地を巡っときたい僕。

           

          メンバーのやりたい事と予算を加味して、

          4泊5日の大まかなプランは組んでみたけど、

          どう考えても根室方面に行く用事がないf^^;

           

          せいぜい釧路湿原止まり。

           

          ここで簡単にプランを言うと…

           

          初日に新千歳→支笏湖で水遊び+キャンプ。

          二日目、占冠に移動して昼からのラフティング後、一気に釧路に移動し一泊。

          三日目、釧路湿原でカヌーして・・・・

          四日目、ほぼ未定

          五日目、新千歳から関空へ

           

          正直、今の今まで三日目昼から根室までドライブを模索していたけど、

          やはり罪悪感しか芽生えなかったので僕が考えた構想…。

           

          名付けて…「釧路湿原?俺は全く興味がねぇ構想」

           

          湿原ではなく失言m(_ _)m

           

          一言で言えば単独行動をしてやろうかと…。

           

          朝、一足先にチェックアウトしバスかタクシーで釧路駅へ。

           

          釧路駅近くのロケ地巡って、レンタカーを借りて根室方面へ。

          戻ってきて15時頃釧路駅周辺で合流。

           

          googlemapとエクセルで作ったタイムスケジュールを使えば、

          良い塩梅になる…。

           

          せっかく釧路湿原に行くんだからカヌーだけってのは可愛そうやし、

          そこらへんにある町の画像を撮るためだけに数時間付き合わすのもねぇ。。

           

          良い感じで利害関係が一致してる構想やと思うんやけどなぁw

          僕がおらん場合が良い。って事のあるやろうしw

           

          これを提案してみましょ。

          日が近づいたらw

           

          では。

           

          久し振りに動画作成

          2019.02.22 Friday

          0

            【映画】淡々と…

            2019.02.22 Friday

            0

               

              2009年アメリカ映画

              正義のゆくえ I.C.E特別捜査官

              観たのはいつでしょ…。

              多分2018年1月頃。ほんで書いているのが2018年5月。

               

              なので記憶が曖昧…

              って言い出すと過去の紹介もほぼ観たてからしばらくして書いてるから全て曖昧w

               

              フランク・マーシャルが製作にクレジットされていた分期待値が高かったのが大前提。

              そう考えると何か物足りなかった気がしなくもない…淡々としすぎ。

               

              「ここで盛り上がる!」って箇所があるんやろうけど正直弱い。。。

               

              あと密入国や不法就労者の取り締まりを目的とする組織と言う事で、

              正直馴染みもなく社会派映画と言えども感情移入はしにくい・・。

               

              主演がハリソン・フォードであった事以外、印象に残らなかった作品礼

               

              ま、機会があればぜひ。

               

              ではバイバイ

               

               

              2018.05.06

               

              【スタッフ】

              脚本:ウェイン・クラマー

              監督:ウェイン・クラマー

              製作:フランク・マーシャル/ウェイン・クラマー

               

               

              【キャスト】

              ハリソン・フォード

              レイ・リオッタ

              アシュレイ・ジャッド

              アリシー・ブラガ

               

               

              【ストーリー】

              多様な人種、さまざまな事情を抱えた移民が集まってくるロサンゼルス。

              移民局I.C.E.のベテラン捜査官マックスは不法就労者の取り締まりが任務だが、

              彼らの立場に同情的なため、つい彼らの事情を気遣ってしまう。そんなある日、

              同僚の妹が殺され遺品の中から偽造グリーンカードを見つけた彼は、独自の捜査に乗り出す。

              (シネマトゥデイ)

              39『寅次郎物語』ロケ地巡り 和歌の浦編2

              2019.02.19 Tuesday

              0

                 

                前回は秀吉少年の母親が働いてるエリアを探し、

                旅館の聞き込みをしているところまで。

                 

                早速、廃墟巡り…ロケ地巡りの続き。

                 

                 

                ■とうとう働いているホテルが分かる!

                前回最後にアップしたたなか旅館の前…。

                右上に見える『たなかの【か】【た】【な】は残っておらず…。

                 

                ここでの聞き込みの結果、秀吉少年の母親の勤め先がわかり、

                テンションの上がる寅さんと、とうとう足が止まる秀吉少年。

                 

                口数は少ないがやはり【母親と再会=寅さんとの別れ】が辛いのか…。

                和歌山駅からの一言も発さない少年から読み取れる演出。

                 

                動かない秀吉少年に強い口調で促し母親が務めるホテルに到着!

                 

                 

                ■宇宙回転温泉!?

                初めて本編観た時おもわず口走って見返したわw

                場末のラブホテルにありそうな感じではございますが…

                今は取り外されております。。生で見て横で記念写真撮りたかったなw

                 

                電飾上のスロープを上がり…

                 

                 

                ■北村荘

                跡形もなく…。高台に建つ立派なホテルやったんかなぁ。

                ラブホテルではなさそうw

                 

                寅さんと秀吉少年がスロープを上りエントラス前

                 

                寅さん

                お前なお母ちゃんのことよく覚えてねぇかもしれねぇけど

                こっから出てきたら”お母ちゃん”って呼ぶんだぞ 

                 

                産みの母親に捨てられた経験から、

                秀吉少年を自身に重ねほっとけないのでしょうかね。

                 

                 

                ■待つ、秀吉少年

                寅さんの言いつけに頷くだけの秀吉少年、ホテルに入るのを見届け…

                エントラス前のテラスで和歌の浦の絶景を眺め何想う…。

                 

                ここまででかなり感情移入しているけど山田洋次監督は

                秀吉少年と見ている我々に更なる試練を与える…w

                 

                 

                寅さん

                お前の母ちゃんとっくにどっか行っちゃったんだってよ。

                (中略)

                あ〜あせっかく来たのにな

                 

                無言で見つめる秀吉少年…

                 

                途方に暮れているとホテルの方が現在の勤め先を知らせる年賀状を持ってきて、

                吉野山にいる事が発覚し寅さんと秀吉少年はすぐさま和歌の浦を後にする…。

                 

                ■母親探しが続く…

                和歌の浦最後のシーン。何でしょこの寂しげな感じ。

                本編も寂しげなシーンだったからか今と昔を比べた時、余計に寂しく思える。

                 

                ここから昨年訪れた吉野山のシーンへと変わる…。

                 

                 

                ってことで載せられなかった和歌の浦シーンの画像も含めたまとめ↓

                 

                 

                さらに本編の一連の流れ、和歌山→吉野→三重をまとめた動画↓

                 

                画像の枚数が多いからか、かなり画質が悪く…なんとかしないとf^^;

                と、思いつつアップ。

                 

                では。

                今いるメンバーは本当に好き。

                2019.02.18 Monday

                0

                  だからと言って過去にいたメンバーが嫌い。

                  って言う訳ではないけど…。

                   

                  正直、僕も人間やから

                  15人以上いたら誰か苦手な奴がいてもおかしくはないけど、

                  今いるメンバーは全員本当に好きやし心から尊敬する。

                   

                  「そう言う人ばかりを残してあと排除した」とか

                  「イエスマンばかりを残してるんだろ?」などと批判されるが、

                   

                  「だから?」と言い返すしそれが悪いとは思わん。

                   

                  どこかの政党の代表じゃあるまいし、たかだか草野球やし。

                   

                  気に要らなければ辞めれば良いし、無理に付き合ってもらう必要もない。

                  自分でチーム作ってやったら良い。普通の人なら誰でも出来る。

                  逆に無理に付き合う事もないし気に入らなければ辞めさす。

                   

                  くらい開き直ってからは本当に気が楽♪

                   

                  人数不足になって困るのは周りのメンバーやから、

                  少々の性格難は目を瞑るし、お互い様やからと放置していると、

                  勘違いする変な奴が過去に数名いたから今がどれだけ気楽か…。

                   

                  ま、それでも己の器の大きさであったり幼稚さを反省したり、

                  思慮の浅さを日々反省した結果も多分にあったと思いつつ、

                  今遊んでくれるメンバーには心からの感謝。

                   

                  今年も無事開幕してふと思った今日この頃。

                   

                  では。

                  39『寅次郎物語』ロケ地巡り 和歌の浦編1

                  2019.02.18 Monday

                  0

                     

                    前回の和歌山駅編からの続き。

                     

                    タクシーの運転手への聞き込みによって、

                    秀吉少年の母親の勤めているエリアが発覚!

                    向かったのは…。

                     

                     

                    ■和歌の浦

                    和歌の浦の象徴的な岩なのかな?蓬莱岩と言うらしいです。

                     

                    もう少し高い角度なのか、低い角度なのか…分かりませんw

                    それにもう少し海側からのアングルですなf^^;

                     

                    初め和歌浦温泉 萬波さんの駐車場から撮っていたけど、

                    少し高くて下を見るとべランドと営業していないプールを発見。

                     

                    旅の恥はかき捨て・ダメで元々根性発動をして

                    フロントで経緯を説明しプールから撮らせてほしい旨依頼。。

                    プールは行けなかったけど、その少し上(2階)のベランダに入らせて頂く事に♪

                    本当に感謝。

                     

                    そこから撮影したのが↑↑

                     

                    ベランダの右端ギリギリで撮影したけどもう少し海側からやね。

                    多分3階の宴会場かお風呂か客室からのショットじゃなかろうか。。

                     

                    それでも1円にもならん冷やかしの僕を快く入れて頂いた、

                    海沿いにあり景色が最高なホテルの萬波さんに感謝。

                     

                    和歌浦温泉 萬波

                    和歌山県和歌山市新和歌浦2-10

                     

                     

                    さて話を戻して…

                    ■聞き込みを続ける寅

                     

                    上の萬波さんから車で1分。徒歩で5分程の距離。

                    和歌の浦 木村屋さんの壁面と横のトンネルからの眺め。

                     

                    秀吉少年が腰をかける左側の宿が分からなく木村屋さんで聞くことに。

                    女将さんが入って奥の部屋に上がらせて撮影当時のお話や、

                    横にあって取り壊した旅館のお話、そこの置き土産のお話などなど

                    親切・丁寧に色々と教えてくれた♪

                     

                    しかもその部屋からの眺め…絶景すぎw

                    なんか海に浮いてるみたいなお部屋。

                     

                    本当に感謝。

                     

                    関西の学校が合宿所として利用されているみたいで

                    この日も地元の奈良育英高校が宿泊されていた。

                     

                    和歌の浦 木村屋

                    和歌山市新和歌浦2−2

                     

                     

                    本編の話に戻して…

                    秀吉少年の母親に近づいている緊張からなのか、

                    足取り軽く聞き込みを続ける寅さんに対し少々疲れ気味の秀吉少年。

                     

                    ■旧たなか旅館前

                    似ても似つかぬ…。

                    何か建物が新しくなったり土地開発で変わっているとかではなく、

                    ただ、ただ廃れている現在…木が生い茂りテラスは崩れ落ち…。

                     

                     

                    ■たなか旅館跡

                    もちろん開くことのないドア…。

                    建物も当時のまま…やけど物凄く寂しく感じる。

                     

                    日本にはこう言う廃墟が多く処理に困ってると聞くけど、

                    こう言う大きな建物はもっと困るやろうなぁ。

                     

                    ロケ地巡りから廃墟巡りになったところで今回はここまでw

                     

                    ではヽ(^o^)丿

                    39『寅次郎物語』ロケ地巡り 和歌山駅編

                    2019.02.16 Saturday

                    0

                       

                      1987年(昭和62年)第39作

                      『寅次郎物語』

                      昨年9月に吉野山、12月に訪れた三重県の賢島二見浦と同じ作品。

                      本編で言うと吉野山シーンの5分前に今回の和歌山駅・和歌の浦シーン。


                      作品の流れとしては

                      秀吉少年がとらやを訪ねる

                      母親探しに寅が連れ出す

                      大阪・天王寺で一泊

                      和歌山駅・和歌の浦

                      吉野山

                      賢島・二見浦

                       

                      訪れたのは24『寅次郎春の夢』和歌山編同様2019年2月10日。

                      加太港→和歌の浦を訪れたあとの9時半頃。

                       

                      ■和歌山駅到着1

                      撮ってる時は完璧!って思ってたんやけど、並べて見るとそうでもないf^^;

                      駅ビルがMIOに変わったんやね。

                       

                       

                      ■和歌山駅到着2

                      駅ビル改装に伴って時計が無くなってり、

                      奥の近鉄百貨店が筆記体から活字体に変わってるw

                       

                      本当はこういう今昔を見比べるのが一番の楽しみなのよ( 一一)

                       

                       

                      ■和歌山駅前聞き込み2

                      秀吉少年の為にタクシーの運転手に聞き込みをする寅さん。それを見守る秀吉少年。

                      地下街への階段が出来ておりますね。その奥には交番が出来ておりました。

                       

                       

                      ■和歌山駅前聞き込み3

                      聞き込みをする寅さんを待つ秀吉少年。

                      少し疲れたのか、諦めたのか、母に近づくにつれ寅さんとの別れを察しているのか…

                      色んな感情を読み取れるカット。

                       

                      駅ビル全面改装の為、ガラス張りだったのが壁に変わり…。

                      当時を知る年配のJRの方によると

                      「ポストあたりが座ってるところかなぁ。」との事。

                       

                      聞き込みの結果、ついに秀吉少年の母親が働いていた旅館が見つかる…。

                       

                      ってところで次回の和歌の浦編へ。ではヽ(^o^)丿