【映画】トリロジーその3

2019.04.26 Friday

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    2012年アメリカ・イギリス合作映画

    ダークナイト ライジング

     

    『バットマン ビギンズ』『ダークナイト』に続いて

    【バットマン トリロジー】三部作の三作目。

     

    アメリカ、カナダでの興行収入は前作を下回り、

    日本を含めた世界全体で見れば興行収入を上回るw

     

    コミックのバットマンを見たことがないけど、

    僕の中でのバットマン像はこの三部作で固まったし、

    揺らぐことはないと思われる。それくらい面白かった。

     

    三部作では今作のラストは僕好み。

    一番泥臭くて良かったんじゃなかろうか…。

     

    ヒーロー物はもっと華やかで派手であるべき。

    って声もありそうな気がするけど、

    『スパイダーマン』なんかより断然こっちの方が良い。

     

    この流れで監督クリストファー・ノーラン作品を観てみましょうかね。

     

    この三部作は何度も観たい作品で、お勧めできる。

     

    では。

     

     

    2018.09.09

     

    【スタッフ】

    脚本:クリストファー・ノーラン/デヴィッド・S・ゴイヤー

    監督:クリストファー・ノーラン

    音楽:ハンス・ジマー

     

     

    【キャスト】

    クリスチャン・ベール

    マイケル・ケイン

    リーアム・ニーソン

    ゲイリー・オールドマン

    モーガン・フリーマン

    アン・ハサウェイ

    ジョセフ・ゴードン=レヴィト

     

     

    【ストーリー】

    ジョーカーがゴッサム・シティーを襲撃するものの、

    ダークナイトが死闘を繰り広げ彼を撃破してから8年後。

    再びゴッサム・シティの破壊をもくろむベインが現われ……。

    (シネマトゥデイ)

    【映画】トリロジーその2

    2019.04.19 Friday

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      2008年アメリカ・イギリス合作映画

      ダークナイト

       

      前回に続いて【バットマン・トリロジー】二部作目

       

      これも文句なしで面白い映画と言える。

       

      上映当時もヒース・レジャーのジョーカーが話題にはなってたけど、

      ジャック・ニコルソンが演じた時とは全く違い、

      不気味さも残忍さも増した精神異常者って感じがして圧巻。

       

      それぞれの思惑の一致と微妙なズレによる駆け引き。緊張感。

      「俺映画観てるわー」って気にさせてくれる大満足な作品。

       

      映画はこういう風に何かどこかにガツンとこないとアカンよねぇw

       

       

      前回に引き続き音楽担当は

      ハンス・ジマーとジェームズ・ニュートン・ハワードの二名がクレジット。

       

      『パイレーツ・オブ・カリビアン』等のハンス・ジマー。

      『マイ・ガール』『メジャーリーグ』等のJ・N・ハワード。

       

      むちゃくちゃ豪華な気がする♪

       

      興行収入も前作を大きく上回ったのが面白さの表れですな。

       

      次回もバットマンf^^;

       

      では。

       

       

      2018.09.09

       

      【スタッフ】

      脚本:クリストファー・ノーラン/デヴィッド・S・ゴイヤー

      監督:クリストファー・ノーラン

      音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード/ハンス・ジマー

       

       

      【キャスト】

      クリスチャン・ベール

      ヒース・レジャー

      マイケル・ケイン

      アーロン・エッカート

      ゲイリー・オールドマン

      モーガン・フリーマン

       

       

      【ストーリー】

      悪のはびこるゴッサム・シティーを舞台に、ジム警部補やハービー・デント地方検事の協力のもと、

      バットマンは街で起こる犯罪撲滅の成果を上げつつあった。

      だが、ジョーカーと名乗る謎の犯罪者の台頭により、街は再び混乱と狂気に包まれていく。

      最強の敵を前に、バットマンはあらゆるハイテク技術を駆使しながら、

      信じるものすべてと戦わざるを得なくなっていく。(シネマトゥデイ)

      【映画】トリロジーその1

      2019.04.12 Friday

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        2005年アメリカ映画

        バットマン ビギンズ

         

        これは素直に面白かった。バットマンはこうじゃないと!!!

         

        派手さは正直言ってない。どちらかと言うとヒューマンドラマに近いと思った。

         

        マイケル・キートンのバットマンもそれなりに好きやったけど、

        これを観ると歴代バットマンの中で全てにおいてダントツの一番。

         

        三部作の一本目やけど、連続で一気に三本観てしまった。

        なので次回の映画の話もバットマンw

         

        何かどことなくブラックユーモアと言うか渋さと言うか雰囲気が

        イギリス映画っぽい気がしたけどアメリカ製作なんやねf^^;


        でも監督がイギリス出身で、

        バットマン役のクリスチャン・ベール、

        アルフレッド役のマイケル・ケインや

        リーアム・ニーソン、ゲイリー・オールドマンと

        イギリス系の俳優さんばっかりやねf^^;

         

        次回も続くのこのあたりで。では。

         

         

        2018.09.09

         

         

        【スタッフ】

        脚本:クリストファー・ノーラン/デヴィッド・S・ゴイヤー

        監督:クリストファー・ノーラン

        音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード/ハンス・ジマー

         

         

        【キャスト】

        クリスチャン・ベール

        マイケル・ケイン

        リーアム・ニーソン

        ゲイリー・オールドマン

        モーガン・フリーマン

        渡辺謙

         

         

        【ストーリー】

        両親を殺害されたブルース・ウェイン(クリスチャン・ベール)は世の中に幻滅し、

        不当な闘いを終わらせ、弱者を餌食にする悪党を倒すことを心に誓う。(シネマトゥデイ)

        【映画】老体に鞭打って…

        2019.04.05 Friday

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          2017年アメリカ映画

          ジーサンズ はじめての強盗

           

          初めに言うけど、超くだらんよwでも好きな作品。

          いわゆるドタバタコメディやね♪

           

          モーガン・フリーマンが出ていれば大体好きになるけど…w

          あと『ダークナイト』で執事アルフレッドを演じた、

          マイケル・ケインにあんな事をやらせたらアカンてww

           

          あと『バック・トゥ・ザ・フューチャー』でドクを演じ、

          『アダムス・ファミリー』でフェスターを演じた

          クリストファー・ロイドが出演しているのも良いよね♪

           

          内容は正直あんまり入ってこなかったけど、

          タイトルの通り爺さんが生活に困って強盗する話。

          一見シビアに思えたけど真逆な作品。

           

          ただ残念なのは原題Going in Styleに対しての邦題がダサすぎるw

          原題では分かりにくいのは理解するけどもう少しなんとかならんかったんかなw

           

          そんな感じ。では。

           

           

          2018.09.21

           

          【スタッフ】

          脚本:セオドア・メルフィ

          監督:ザック・ブラフ

          製作:ドナルド・デ・ライン

           

           

          【キャスト】

          モーガン・フリーマン

          マイケル・ケイン

          アラン・アーキン

          ジョーイ・キング

          マット・ディロン

          クリストファー・ロイド

           

           

          【ストーリー】

          ウィリー、ジョー、アルバートは、平穏な余生を過ごしていた。

          ところが長年勤めた会社の合併により年金をカットされてしまい、

          平均年齢80歳以上の彼らの生活はお先真っ暗の状態に。

          追い詰められた彼らは、思いがけない行動に出る。(シネマトゥデイ)

          【映画】13

          2019.03.29 Friday

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            1995年アメリカ映画

            アポロ13

             

            これも観ようと思いつつ機会が無かった作品。

            普通に面白いと思うけど、僕の場合ついつい俳優や製作を見てしまう。

             

            結構豪華なのよなぁ。

            エド・ハリスってなんであぁ言う司令塔みたいな役が似合うのか…。

            大体悪者やから混乱させる役柄を期待してしまうw

             

            ケヴィン・ベーコンは安定のちょい悪役やし。

             

            トム・ハンクス×ゲイリー・シニーズ・・・

            前年公開の『フォレスト・ガンプ』では上官と部下で共演。今作では同僚役で共演。

            こう言うのって観ている方はテンションあがるw

             

            音楽担当はジェームズ・ホナー

            『ジュマンジ』『戦火の勇気』『タイタニック』『アバター』

            『縦模様のパジャマの少年』『アメイジング・スパイダーマン』などなど、

             

            映画に入り込ませる為のオマケみたいなもんかも知れないけど、

            映画音楽担当ってのは監督以上に尊敬する職業だと思える。

             

            とまぁこんなところで。では。

             

             

            2018.09.21

             

            【スタッフ】

            脚本:ウィリアム・ブロイス・Jr

            監督:ロン・ハワード

            製作:ブライアン・クレイザー

             

             

            【キャスト】

            トム・ハンクス

            ケヴィン・ベーコン

            ビル・パクストン

            ゲイリー・シニーズ

            エド・ハリス

             

             

            【ストーリー】

            どんな困難な危機であっても、人類の英知の前に不可能がない事を知らしめた、

            あまりにもドラマティックな実話を遂にハリウッドが映画化。

            1970年4月、月へ向けて打ち上げられたアポロ13号に爆発事故が発生。

            その絶望的な状況の中、ヒューストン管制センターでは3人の乗組員を無事地球に帰すため、

            必死の救出作戦が展開されていた…。(allcinema)

            【映画】楽しそうで…w

            2019.03.22 Friday

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              2008年イギリス・アメリカ・スウェーデン合作映画

              マンマ・ミーア!

               

              俺は好き。けど¥1800円払って劇場では観ないかなぁf^^;

               

              まず出演している俳優陣は非常に良い♪

               

              5代目ジェームズ・ボンドのピアース・ブロスナンが踊ってるだけで十分♪

              堅物の役が多いコリン・ファースが歌って・踊ってるだけでも十分♪

              メリル・ストリープが必死に踊っている感じも楽しくてOK。

              トム・ハンクスの妻のリタ・ウィルソンが地味に出ていてOK。

              フラーハウスのキミーの夫役のフアン・パブロ・ディ・ペイスも発見♪

               

              ストーリー?

               

              全く頭に入ってこないf^^;

               

              ミュージカルにストーリー性を求めるもんなん?

               

              基本的にミュージカルは一切観ない。嫌い。苦手…。

              それでももう1回観たいなぁと思える。

               

              なんかセレブの結婚式の二次会にバカ騒ぎしている感じ?

              皆さん楽しそうで良かったwって思う作品。

               

              機会があればぜひ。では。

               

               

              2018.09.21

               

              【スタッフ】

              脚本:キャサリン・ジョンソン

              監督:フィリダ・ロイド

              製作:ゲイリー・ゴーツマン

               

               

              【キャスト】

              メリル・ストリープ

              アマンダ・サイフリッド

              ピアース・ブロスナン

              コリン・ファース

              ステラン・スカルスガルド

              フアン・パブロ・ディ・ペイス

               

               

              【ストーリー】

              エーゲ海に浮かぶギリシャの小島で、シングルマザーの母ドナに育てられたソフィ。

              彼女のひそかな願いは、まだ見ぬ父親とバージンロードを歩くこと。

              結婚式を控え、父親探しをすることに決めたソフィは、内緒でドナの日記を読み、

              父親の可能性のある昔の恋人3人に招待状を出す。(シネマトゥデイ)

              【映画】2週続けて

              2019.03.15 Friday

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                ザック・エフロン主演作品

                 

                2016年アメリカ作品

                ダーティ・グランパ

                前回の『恋人まで1%』のザック・エフロン主演作品

                名俳優のロバー・ト・デニーロとのW主演。ちなみにR15指定。

                 

                率直に面白かった♪

                ザックにとってこの作品は損している気がするけど、

                個人的には好感度は上がるw

                 

                日本で言うと…

                福山雅治がラジオで下ネタ言いまくってる感じでしょうかねw

                 

                と、言うくらい下ネタとザックのイメージを崩壊させる演技w

                 

                『ミート・ザ・ペアレンツ』に雰囲気は似ているけど、

                あっちも好きなコメディ作品なので非常にバカバカしく爆笑しました♪

                 

                あ、褒めてる…僕らしくないf^^;

                 

                これまでザック作品は

                2009年『セブンティーン・アゲイン』

                2010年※『きみがくれた未来』

                2013年『パークランド』

                2014年『一枚のめぐり逢い』

                 

                を観たけど今回のが一番好きw

                 

                 

                それ以外で言うと…※と同じニコラス・スパークス原作作品

                『セイフ ヘブン』で主演女優を務めたジュリアン・ハフが出演しているくらいかな。

                 

                 

                民放では絶対しないので気になった方はDVD借りて爆笑してくださいな。

                 

                では。

                 

                 

                2018.08.03

                 

                【スタッフ】

                脚本:ジョン・M・フィリップス

                監督:ダン・メイザー

                製作:バリー・ジョセフソン

                 

                 

                【キャスト】

                ロバート・デ・ニーロ

                ザック・エフロン

                オーブリー・プラザ

                ジュリアン・ハフ

                 

                 

                【ストーリー】

                名優ロバート・デ・ニーロと、『恋人まで1%』などのザック・エフロンの共演で放つ痛快バディムービー。

                真面目過ぎる孫と奔放過ぎる祖父が旅に出て、行く先々で大騒動を巻き起こす様子を生き生きと描写する。

                メガホンを取るのは『ブルーノ』などサシャ・バロン・コーエン作品に携わってきたダン・メイザー。

                デ・ニーロの体当たりのギャグ、祖父と孫の珍道中に笑いがこみ上げる。(シネマトゥデイ)

                【映画】1%ってどこからきたんw

                2019.03.08 Friday

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                  2014年アメリカ作品

                  恋人まで1%

                  2018年『グレイテスト・ショーマン』のザック・エフロン主演作品。

                   

                  原題『That Awkward Moment』に対しての邦題・・・

                  90年代のラブコメブームを引きずってるんかなぁ。と感じてしまう。

                   

                  こう言う邦題だと何か迷った時に「観てみよう」って、

                  なかなか思わない気がするのは僕だけかな。。

                   

                  相変わらず文句ばかり言うてますが…

                  ザック・エフロンファンの為の作品と僕は思っている。

                   

                  内容はベタなラブコメ。個人的には嫌いじゃないけどねw
                   

                   

                  さて、ザックの相手役のイモージェン・プーツ…

                  オーウェン・ウィルソン主演の『マイ・ファニー・レディ』でも

                  相手役を務めた綺麗な女優さん。ま、それくらいやけどf^^;

                   

                  とりあえず、むっちゃ面白い!

                  とは言えないしDVD借りてまではお勧めしないけど…。

                  Netflixとか定額制であれば観ても面白いかと思う。

                   

                   

                  そんなところ。では。

                   

                   

                  2018.08.04

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:トム・ゴーミガン

                  監督:トム・ゴーミガン

                  音楽:デヴィッド・トーン

                   

                   

                  【キャスト】

                  ザック・エフロン

                  イモージェン・プーツ

                  マイルズ・テラー

                  マイケル・B・ジョーダン

                   

                   

                  【ストーリー】

                  結婚はおろか真剣に恋人を作る気すらないジェイソン。同僚で友人のダニエルと共に、

                  彼は後腐れなくセックスができる女性といいかげんな付き合いばかりを繰り返していた。

                  さらに親友マイキーが妻に浮気されて離婚すると聞き、3人で独身を貫こうと決意。

                  そんなある日、ジェイソンはエリーという女性と知り合う。

                  体だけの関係を求める彼だが、少しずつ彼女を好きになっていく。(シネマトゥデイ)

                  【映画】クーパー家の晩餐会

                  2019.03.01 Friday

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                    2015年アメリカ映画

                    クーパー家の晩餐会

                     

                    一言で言うとアメリカ版『ラブ・アクチュアリー』かなf^^;

                     

                    色んな事があるけどやっぱ家族は良いねぇ。って感じの作品。

                     

                    とりあえず出演俳優が豪華だった気がする。

                     

                    あとは上にも書いてる様に『ラブ・アクチュアリー』みたい。って

                    途中から思ってたし展開が読めるので観やすいのかなぁと。

                     

                    劇場で観たいか?と聞かれれば…定額制のネトフリだから許容できるかなf^^;

                     

                    でも外れではない映画。

                     

                    では。

                     

                    2018.07.18

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:スティヴン・ロジャース

                    監督:ジェシー・ネルソン

                    製作:マイケル・ロンドン

                     

                     

                    【キャスト】

                    アラン・アーキン

                    ジョン・グッドマン

                    エド・ヘルムズ

                    ダイアン・キートン

                     

                     

                    【ストーリー】

                    ダイアン・キートン、ジョン・グッドマン、アマンダ・セイフライド、

                    アラン・アーキンら共演のホームコメディー。

                    クリスマスイブの晩、共に食卓を囲むうちに離婚や不倫や

                    失業という家族の秘密が明らかになっていく様子を笑いを交えて描く。

                    メガホンを取るのは『I am Sam アイ・アム・サム 』などのジェシー・ネルソン。

                    顔で笑って心で泣きながらもなかなか本音をはけない家族が、素の自分をさらけ出す姿が印象的。

                    (シネマトゥデイ)

                    【映画】淡々と…

                    2019.02.22 Friday

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                      2009年アメリカ映画

                      正義のゆくえ I.C.E特別捜査官

                      観たのはいつでしょ…。

                      多分2018年1月頃。ほんで書いているのが2018年5月。

                       

                      なので記憶が曖昧…

                      って言い出すと過去の紹介もほぼ観たてからしばらくして書いてるから全て曖昧w

                       

                      フランク・マーシャルが製作にクレジットされていた分期待値が高かったのが大前提。

                      そう考えると何か物足りなかった気がしなくもない…淡々としすぎ。

                       

                      「ここで盛り上がる!」って箇所があるんやろうけど正直弱い。。。

                       

                      あと密入国や不法就労者の取り締まりを目的とする組織と言う事で、

                      正直馴染みもなく社会派映画と言えども感情移入はしにくい・・。

                       

                      主演がハリソン・フォードであった事以外、印象に残らなかった作品礼

                       

                      ま、機会があればぜひ。

                       

                      ではバイバイ

                       

                       

                      2018.05.06

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:ウェイン・クラマー

                      監督:ウェイン・クラマー

                      製作:フランク・マーシャル/ウェイン・クラマー

                       

                       

                      【キャスト】

                      ハリソン・フォード

                      レイ・リオッタ

                      アシュレイ・ジャッド

                      アリシー・ブラガ

                       

                       

                      【ストーリー】

                      多様な人種、さまざまな事情を抱えた移民が集まってくるロサンゼルス。

                      移民局I.C.E.のベテラン捜査官マックスは不法就労者の取り締まりが任務だが、

                      彼らの立場に同情的なため、つい彼らの事情を気遣ってしまう。そんなある日、

                      同僚の妹が殺され遺品の中から偽造グリーンカードを見つけた彼は、独自の捜査に乗り出す。

                      (シネマトゥデイ)