【映画】難しいなぁ。

2019.05.10 Friday

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    2007年アメリカ映画

    ゴーン・ベイビー・ゴーン

     

    『パール・ハーバー』『アルマゲドン』のベン・アフレック初監督作品。

    日本では劇場未公開作品・・・・なんでやろf^^;

     

    『ミスティック・リバー』の原作者なだけあってジャンルはミステリー。

    残念なのは途中でオチが読める…でも満足は出来る作品。

     

    やっぱり、モーガン・フリーマン、エド・ハリスが出ているだけで、

    重厚感があって緊張感を持って観られる。

     

    「本人にとって何が幸せなのか…」それも今の段階では何とも言えぬ…。

    と、色々考えさせられる作品。

     

    劇場未公開作品を民放ゴールデンでは放送しないかな。

     

    では。

     

     

    2018.09.24

     

    【スタッフ】

    脚本:ベン・アフレック

    監督:ベン・アフレック

    原作:デニス・レヘイン

     

     

    【キャスト】

    ケイシー・アフレック

    ミシェル・モナハン

    モーガン・フリーマン

    エド・ハリス

    ジョン・アシュトン

     

     

    【ストーリー】

    ボストンの私立探偵パトリック&アンジーが4歳の少女の誘拐事件を捜査する中で、

    職業的な危機と、個人的な危機的状況に陥っていく。

    パトリック&アンジーにベンの弟、ケイシー・アフレックとミシェル・モナハン。

    共演はモーガン・フリーマン、エド・ハリスら。(allcinema)

    1,688kmの一人旅4-1 鳥取県編

    2019.05.09 Thursday

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      昔日曜日に放送されていた番組で『ウルルン滞在記』って旅番組があって、

      VTR中盤のナレーションは決まって「〇〇の朝は早い」てのが印象的。

       

      今回の旅はまさにそんな感じで、

      毎朝頭の中で下条アトムのナレーションがよぎっていたw

       

      車中泊で寝られない!って訳でもなかったし、

      結局周りの方が起きていて車のドアを閉める音とか、

      寒いから暖房をつけていてるのか騒音ではなく

      あまりにも周りが静かなので際立って耳に入る。

       

      そんな二日目も6時過ぎにツイートしていてその後、

      道の駅のトイレで洗顔と歯磨きを済まし早速出発。

      初めのロケ地に着いたのは6時半頃で普通の住宅街。

       

      少し離れたところに車を停め徒歩で到着。

       

       

      すると新聞を取りに外に出たであろうオジサンと遭遇。

      十分怪しい僕は一応「おはようございます!」と挨拶。

       

      今回、挨拶とか一言声をかける事の大切さを改めて認識。

       

      挨拶するとそのオジサン、よそ者と見破ったのか僕に

      「寅さん?〇〇さんの家でしょ?」と声をかけてきた。

       

      それだけ訪れる人が多いって事なんだろうけど、

      話しかけてもらえると僕のペース。

       

      ”怪しいもんちゃいますよ〜”と胡散臭さを全開にし、

      近場であろう他のロケ地の詳細を質問。

       

      新聞片手にパジャマ姿のオジサン丁寧に教えてくれる。

      寒かったやろうに…申し訳なさを感じつつ御礼を言って近隣のロケ地を訪問。

       

       

      その次に向かった鳥取駅に着いたのは8時過ぎ。

      連休の観光地と言えど人がいないw

       

      タクシーの運転手に白い目で見られながら駅舎を撮影し、

      入場券を購入してホームへ上がるも28年前の作品。

      若干改装されておりなかなか特定できず、

      詳しそうで優しそうなベテランの駅員さんに質問。

       

      すると駅員さん映画のシーンを見て「懐かしいねぇこの車両」と…

       

      そんなに…大して…全く電車には興味のない僕を撮り鉄?乗り鉄?と思ったのか、

      車両の名前と思われる単語といつまで走っていたのか、

      現在はどこかに譲渡され現役で走っているとか走っていないとか…。

       

      こうなると相手のペースに委ね「へー!」「そうなんですか!」「うそー!?」のループ。

      で、結局そのベテランの駅員さんはロケ現場が分からず、

      横で聞いていた若い駅員さんが窓口まで聞きに走ってくれ判明し無事撮影終了。

       

      そんなこんなで鳥取駅の次に向かったのは徒歩10分程の繁華街。

      そこで撮影しているとやたらと視線を感じる。

       

      最近はその視線も慣れっこになったけど尋常なくらいの視線。

       

      文句言われるのかなぁ…と思いつつ普通の道路なので

      角度を変え高さを変えで撮影続行。

       

      そうしているとその視線がどんどん近づいてきて一人のオバサンが

      「さっきから何をなさってるの?」と

       

      (あー何か文句言われるわぁ。でも普通の道路やし)と思いながら説明。

       

      するとオバサン急にテンションが高くなり「私出たのよ!」と、

      さっきの電車の話とは違い興味津々なので突っ込んで質問。

       

      その撮影していたシーンにエキストラとして出演していたらしく、

      慌てて車にタブレットを取りに戻りその場で確認。

      完璧に寅さんと共演を果たされていましたw

       

      そこから撮影当日のリハーサルの様子や、

      そのリハーサルには渥美清さんは現れず、

      本番のみ一瞬の出来事に感じた事を話してくれた。

       

      ちなみに↑の赤枠の方。

      これを見せたら懐かしそうに嬉しそうに話してくれたのが印象的。

      思えば昨年の賢島で出会ったエキストラ出演された方も気さくにお声掛け頂いた。

       

      他にはその方の家の前に椅子を置いて撮影が終わった瞬間に渥美清さんが座った事、

      当時旅館の女将さんだったこの方はリハーサルのせいで宿泊客を待たせ事、

      その旅館から顔を出した旦那さんがスタッフに怒られた事を話してくれた。

       

      赤枠の旅館が上の女性の自宅兼旅館。

      この二階の窓からご主人は顔を出して怒られ、

      玄関先↓に置かれた椅子に寅さんが座っていたらしい。

       

       

      20分程立ち話していたやろうか次のロケ地に急ぎたかったので、

      お礼と別れの挨拶をしたのが9時前。

       

      ここからもう一件近場の交差点に立ち寄り鳥取砂丘に着いたのが9時半頃。

      特になんのエピソードもなくただただ疲れただけだったのでガッツリ割愛しますw

       

       

      あ、そう言えば一番近い駐車場は既に長打の車列だったので、

      すこし高台にある博物館?みたいなところに駐車してリフトで移動。

       

      鳥取砂丘を眺めながらの下りは良かったけど問題は帰り…。

      鳥取砂丘を背中に上っていく…って事は自分の後ろには良い景色。

       

      家族連れのお父さんやグループ旅行の方が振り向いて一生懸命写真を撮っている。

      まぁ当たり前のシーンやしこれは特に気にしない。問題は頂上に到着する少し手前・・・・。

       

      「カメラを見てぇ〜ハイポーズ!」とスピーカーから聞こえる声。

      頂上の展望台での記念写真のサービスかと思ってたら同じ間隔で聞こえる声。

       

      恐る恐る顔をあげると

      左前方にジェットコースターとか絶叫系に備え付けて勝手に撮って、

      「記念に〜♪」等と写真を売りつけようとするカメラ…

       

      おいおいどんな顔すりゃ良いんや…と困惑の中、

      二つ前、一つ前とテンションの高い「ハイポーズ!」の声を聞きつつ

      流石に一人やし空気読んで僕の番はスルーやろ…と微かな希望を抱き俯いていたら、

       

       

      「お兄さん!カメラの方を見てぇ〜ハイポーズ!」

       

       

       

      ・・・・・・・・・・・二度と行くか。

       

      心なしか他の人よりテンション高めに言われた気がした。

       

       

      何とも言えない感情を胸に次に向かったのは

      鳥取県倉吉市で到着したのは12時前だったかなぁ。

      何か食べようかと思ったけど雨降りそうやし先を急ぎたかったので我慢。

       

      営業中も出張してもあまり[食]に興味がない。

      食事に時間かけるなら移動したいし他の事がしたいと常に思っているので、

      お腹がすいていたけどロケ地巡りを続行。

       

      白壁土蔵群があるので他に比べたら観光客が多かった。

      ここは伝統的建造物群保存地区とのことで28年前とほぼ変わらず、

      ロケ地特定に時間はかからなかったとは言え、

      観光している方が移動するのを待ったりとそこそこ長くいた気がする。

       

      当初予定では17時頃倉吉を終えて島根県大田市の温泉津に向かう予定やったけど、

      雨を考えて朝から巡ってたしまだ14時前だったので、

      撮れる内に撮っとこうと決意し温泉津に向かう。

       

       

      てなところで今日はここまで。では。

      1,688kmの一人旅3 天橋立→鳥取市編

      2019.05.08 Wednesday

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        天橋立・知恩寺を出て京都府与謝郡伊根町の舟屋に着いたのは10時半過ぎ。

        観光協会横のコインパーキングに車を停めレンタサイクルを借りてサイクリング。

         

        しかも無料で借りられるって素敵やん♪

         

        普段自転車に乗らないので少々不安もありつつ天気が良かったので気持ちが良かった。

         

        本当はアシスト付自転車を借りようと思ってたんやけど予約制らしく…断念。

         

        ちなみにアシスト付自転車は予約+1000円だそうです。

         

        籠に入ってる青い鞄みたいなやつ…

        一昨年沖縄旅行でお土産屋さんでもらった袋。

        いつもは銭湯行く時用にタオルとか着替えを入れる袋として使ってるんやけど、

        今回、ロケ地巡りの時にいつも持って歩く鞄を忘れ仕方なく代替えとして使用。。

        なので様々な観光地や路地裏を【泡盛】って書いた袋を持った男がブラブラしていたw

         

         

        伊根の舟屋の話に戻して

        ここは中々書ききれないのでロケ地巡りのまとめの時に書こうかと思うけど、

        天気が抜群に良かったのも印象的やけど、

        何より道や場所を尋ねた全ての方が丁寧・親切に応対して下さった。

         

        中にはお茶まで出してくれて話を聞かせて下さった方や、

        聞いた場所が知ってる人のお宅って事で自らインターホンを押して交渉してくれたりと、

        誰かが仕込んだエキストラなのか?って思うくらい良くして下さった。

         

        そのお陰もあり元々1時間の滞在予定が車を駐車場から出したのが13時頃。

         

        そこから次に向かったのが京丹後市にある、

        【野村克也ベースボールギャラリー】

        一度は訪れて観たかったのと、鳥取へ向かう道中でもあったので寄った。

        ここしかも無料で入れる(*^_^*)

         

        てかもう少し広いんかと思ってたけど見えてる部屋だけしかなく、

        ある程度実績、功績を知ってる人だと一瞬で観終わる…。

         

        そこから鳥取県八頭郡八頭町にある若桜鉄道 安部駅へと向かう。

         

        約2時間半のらりくらりと移動しながらこんな景色を見てた。

         

        のらりくらりと2時間半程走って安部駅に到着したのは17時過ぎ。

        日暮れと同時に少し曇ってはいたものの何とか撮影が出来た。

         

         

        ホームの待合室には何かが違う寅さんが座っており…

         

         

         

        茶髪でパーマのロン毛やし…

        まぁこれはこれで味があって宜しいなぁf^^;

         

        当初の予定ではもう一ヶ所鳥取市内のロケ地を訪れる予定も日没の為ここで終了。

         

        取りあえずスーパー銭湯と食事、寝床探しの為ネット検索。

        結局鳥取市内に戻ってスーパー銭湯に入ったのが18時半前。

         

        そこから寝床として見つけた翌日一ヶ所目ロケ地近くの

        【道の駅清流茶屋 かわはら】に到着したのは覚えてないなぁf^^;

         

        お風呂から出てラーメン屋に入ったのが21時過ぎだったので、

        22時前に到着したのかな?

         

        少しばかり動画を見てそのまま就寝。

        天橋立を散策してからここまでの二日目を終える。

         

         

        今回はここまで。では(-_-)zzz

         

         

        経  路:天橋立〜伊根の舟屋〜京丹後〜鳥取県八頭郡〜鳥取市

        走行距離:378.3km

        当日走行:231.3km

        平均燃費:13.6L

        1,688kmの一人旅2 天橋立編

        2019.05.07 Tuesday

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          どう考えてもこないだのまとめで事足りる今回の旅のお話。

           

          グダグダと書いていきましょか。

           

          今回行こうと思ったキッカケはなんでしょうか…

          正直、自分でもよく分かってない。

          漠然とロケ地巡りってのはあってもここまでして行く事あるのか…

          とも思ってたりするw

           

          4月20日の時点では具体的なルートを決めてはいたけど、

          まだ踏ん切りがついてなかった様子がTwitterの呟きで伺える。

           

          どなたかに背中を押してもらいたかったのか、止めてもらいたかったのか…

          多分後者でしょうなぁw

           

          誰かに「良い歳なんだから止めとき」って言われたなら、

          それでも最もらしい理由を付けて行ってたのかな?

           

          そんなこんなで天気を気にしながらも行くことを決意したのは本当に当日…。

          ある程度ロケ地の目星をつけていたのを無駄にしたくなかった。

          ってのは非常に大きい。

           

          帰宅後慌てて準備をして出発したのが4月26日 21時50分頃。

          この頃奈良は強めの雨。途中コンビニで京都の友達に電話。

           

          そこから京都市西京区の友達宅へ向かい軽くお食事。って会うのは5,6年振り。

          積もる話が特にあった訳でもないけど会話は弾み再出発したのは 27日 0時50分頃。

           

          仕事で朝早いって言ってたのに悪い事したなぁ。

          なんて思いながら…と言うと嘘になるけど、

          淡々と運転し天橋立近くの道の駅に着いたのは27日 3時頃。

           

          思いのほかすぐ寝付いた気がするけど、寒さに目が覚めたのが5時45分。

          小雨と霧の中トイレがてら散歩。

           

           

          雨は上がって青空が覗いていたものの曇り空にテンション下がりつつ、

          とりあえず天橋立・知恩寺に向け出発し5分ほどで到着。

           

          撮りたかったのは50年前『男はつらいよ』1作目のエンディング。

           

          ある程度の場所は把握してたけどピンポイントが分からず、

          清掃のオジサンに聞けば「一番端っこや」と言うし…

          その端っこへ行けば「反対側やで」と言われるし…

           

          朝から約5kgを無駄に歩き結局妥協した結果が↓

           

          ここ以上に時間がかかったのは知恩寺境内でのシーン。

          これもピンポイントが分からず右往左往…。

          見兼ねた駐車場のオジサンが住職のところまで連れて行ってくれて、

          住職さんが一カ所一カ所丁寧に案内して説明して下さった。

           

          そして最後に言われたのが前回の

          【どうか長旅の道中、ご無事で】と言われた話。

           

          その頃の空模様は快晴で天橋立が一望できるビューランドの開園待ち。

           

          カップルや家族連れが楽しそうにモノレールに並ぶ中、

          私は風が吹き寒さの中リフトを選択。

           

          バカにされてようが・・

          笑われていようが気にせず同じアングルを探し・・・

          ある事に気付く・・・・ここじゃない・・・もっと低い位置・・・。

           

          ここが正解なのか不正解なのかすら分からんけど、

          見た感じは展望台ではない気がする…。

           

          それでも近しい画像が撮れたのでそれ以外には目もくれず、

          今度は終始周りの目を気にしながらやはりリフトで下山。

           

          京丹後へと向かう…。

           

          今回はここまで。では。

           

           

          経  路:自宅〜京都市内〜天橋立

          走行距離:147.0km

          平均燃費:14.3L

          1,688kmの一人旅1

          2019.05.02 Thursday

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            『男はつらいよ』ロケ地の写真を整理するのに疲れたから気分転換にこっち。

             

            今回の旅で撮った写真の枚数が2200枚やった。

             

            とは言うもののロケ地巡りしていると同じ場所で微妙にアングルを変えて最低5,6枚は撮るので、

            今回撮りたかったシーンの数から言えば8割近くがそれにあたる。

             

            他には無駄に犬猫や海山に食べ物の写真…とまぁそんなところかね。

             

             

            細かい経緯はまた小出しで書くとして今回自分でもようやったなぁと思う。

            今までは大型連休があっても野球の抽選会とかで出かけられなかったりしたし。

            思い切ってやってみて良かった。てのが感想。

             

            20代前半、営業している時に車で四国や九州、北陸とか行かせてもらってたから、

            それが懐かしく恋しいってのもあったのかも。って良い様に書いてますw

             

             

            仕事以外は基本的に知らない人と喋るのは勿論苦手。

            こちらから話しかける分には目的があるから良いけど、

            相手から話しかけられたらまず態度が悪いと自覚する。

             

            でも今回なんでしょ…

            観光地でもない普通の道を一人写真撮ってたり、

            (映画を印刷した)紙を見ながら写真を撮ってるから不審者と思われたのか、

            「何してますの?」と声かける事が多々あった。

             

            また逆に詳しい場所が分からずこちらから伺った際も、

            びっくりするくらい丁寧に答えてくれたり話し込んでお茶を出してくれたり…。

            テレビのロケしているならそんな事も分からなくもないけど、

            無駄に背が高く若いのか歳取ってるのか分からんごっつい兄ちゃんに

            よくもまぁあんなに優しく丁寧にできるもんやなぁと不思議に思う。

             

            悲壮感漂ってたんやろかw

            自殺しそうな雰囲気でも出てたんやろかw

             

            いずれにせよ本当にありがたかったぁって思う。

             

             

            あと車中泊で道の駅で寝泊まりしてたけど、いかんせん初めてで

            車内を見えなくする方法に虫対策や寒さ対策、騒音対策とか何も知らず、

            急遽ネットで調べ100均で慌てて作ったから隙だらけ、

            それも途中慣れてる方が「こうしたら良いよ」とか

            「これ買った方が安いよ」とかアドバイスをくれたりもした。

             

             

            えーっと無駄に長くなってきたなf^^;

             

            洗濯機をまわすのでこの辺りでそろそろ終わりますが…

             

            どうしても言いたかったのは

            一番最初に訪れた天橋立にある知恩寺のご住職に

            「どうか長旅の道中、ご無事で」と言いながら合掌された。

            あれがこの旅を良きものにしてくれた気がする。

             

             

            何か美化して良い格好してるみたいやなf^^;

             

            まぁただただ色んな方にお世話になって話せて楽しかった。って事っすわw

             

            そんな感じ。では。

            [親睦]2019年04月28日(日)対ハンマーブロス戦

            2019.04.28 Sunday

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              scrapers 13 - 0 ハンマーブロスさん

              [勝]小鹿 1勝1敗

               

              俺おらんかったらみんな打つw

              【映画】トリロジーその3

              2019.04.26 Friday

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                2012年アメリカ・イギリス合作映画

                ダークナイト ライジング

                 

                『バットマン ビギンズ』『ダークナイト』に続いて

                【バットマン トリロジー】三部作の三作目。

                 

                アメリカ、カナダでの興行収入は前作を下回り、

                日本を含めた世界全体で見れば興行収入を上回るw

                 

                コミックのバットマンを見たことがないけど、

                僕の中でのバットマン像はこの三部作で固まったし、

                揺らぐことはないと思われる。それくらい面白かった。

                 

                三部作では今作のラストは僕好み。

                一番泥臭くて良かったんじゃなかろうか…。

                 

                ヒーロー物はもっと華やかで派手であるべき。

                って声もありそうな気がするけど、

                『スパイダーマン』なんかより断然こっちの方が良い。

                 

                この流れで監督クリストファー・ノーラン作品を観てみましょうかね。

                 

                この三部作は何度も観たい作品で、お勧めできる。

                 

                では。

                 

                 

                2018.09.09

                 

                【スタッフ】

                脚本:クリストファー・ノーラン/デヴィッド・S・ゴイヤー

                監督:クリストファー・ノーラン

                音楽:ハンス・ジマー

                 

                 

                【キャスト】

                クリスチャン・ベール

                マイケル・ケイン

                リーアム・ニーソン

                ゲイリー・オールドマン

                モーガン・フリーマン

                アン・ハサウェイ

                ジョセフ・ゴードン=レヴィト

                 

                 

                【ストーリー】

                ジョーカーがゴッサム・シティーを襲撃するものの、

                ダークナイトが死闘を繰り広げ彼を撃破してから8年後。

                再びゴッサム・シティの破壊をもくろむベインが現われ……。

                (シネマトゥデイ)

                【映画】トリロジーその2

                2019.04.19 Friday

                0

                   

                  2008年アメリカ・イギリス合作映画

                  ダークナイト

                   

                  前回に続いて【バットマン・トリロジー】二部作目

                   

                  これも文句なしで面白い映画と言える。

                   

                  上映当時もヒース・レジャーのジョーカーが話題にはなってたけど、

                  ジャック・ニコルソンが演じた時とは全く違い、

                  不気味さも残忍さも増した精神異常者って感じがして圧巻。

                   

                  それぞれの思惑の一致と微妙なズレによる駆け引き。緊張感。

                  「俺映画観てるわー」って気にさせてくれる大満足な作品。

                   

                  映画はこういう風に何かどこかにガツンとこないとアカンよねぇw

                   

                   

                  前回に引き続き音楽担当は

                  ハンス・ジマーとジェームズ・ニュートン・ハワードの二名がクレジット。

                   

                  『パイレーツ・オブ・カリビアン』等のハンス・ジマー。

                  『マイ・ガール』『メジャーリーグ』等のJ・N・ハワード。

                   

                  むちゃくちゃ豪華な気がする♪

                   

                  興行収入も前作を大きく上回ったのが面白さの表れですな。

                   

                  次回もバットマンf^^;

                   

                  では。

                   

                   

                  2018.09.09

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:クリストファー・ノーラン/デヴィッド・S・ゴイヤー

                  監督:クリストファー・ノーラン

                  音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード/ハンス・ジマー

                   

                   

                  【キャスト】

                  クリスチャン・ベール

                  ヒース・レジャー

                  マイケル・ケイン

                  アーロン・エッカート

                  ゲイリー・オールドマン

                  モーガン・フリーマン

                   

                   

                  【ストーリー】

                  悪のはびこるゴッサム・シティーを舞台に、ジム警部補やハービー・デント地方検事の協力のもと、

                  バットマンは街で起こる犯罪撲滅の成果を上げつつあった。

                  だが、ジョーカーと名乗る謎の犯罪者の台頭により、街は再び混乱と狂気に包まれていく。

                  最強の敵を前に、バットマンはあらゆるハイテク技術を駆使しながら、

                  信じるものすべてと戦わざるを得なくなっていく。(シネマトゥデイ)

                  【映画】トリロジーその1

                  2019.04.12 Friday

                  0

                     

                    2005年アメリカ映画

                    バットマン ビギンズ

                     

                    これは素直に面白かった。バットマンはこうじゃないと!!!

                     

                    派手さは正直言ってない。どちらかと言うとヒューマンドラマに近いと思った。

                     

                    マイケル・キートンのバットマンもそれなりに好きやったけど、

                    これを観ると歴代バットマンの中で全てにおいてダントツの一番。

                     

                    三部作の一本目やけど、連続で一気に三本観てしまった。

                    なので次回の映画の話もバットマンw

                     

                    何かどことなくブラックユーモアと言うか渋さと言うか雰囲気が

                    イギリス映画っぽい気がしたけどアメリカ製作なんやねf^^;


                    でも監督がイギリス出身で、

                    バットマン役のクリスチャン・ベール、

                    アルフレッド役のマイケル・ケインや

                    リーアム・ニーソン、ゲイリー・オールドマンと

                    イギリス系の俳優さんばっかりやねf^^;

                     

                    次回も続くのこのあたりで。では。

                     

                     

                    2018.09.09

                     

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:クリストファー・ノーラン/デヴィッド・S・ゴイヤー

                    監督:クリストファー・ノーラン

                    音楽:ジェームズ・ニュートン・ハワード/ハンス・ジマー

                     

                     

                    【キャスト】

                    クリスチャン・ベール

                    マイケル・ケイン

                    リーアム・ニーソン

                    ゲイリー・オールドマン

                    モーガン・フリーマン

                    渡辺謙

                     

                     

                    【ストーリー】

                    両親を殺害されたブルース・ウェイン(クリスチャン・ベール)は世の中に幻滅し、

                    不当な闘いを終わらせ、弱者を餌食にする悪党を倒すことを心に誓う。(シネマトゥデイ)

                    [大会]2019年04月07日(日)対ピストルズ戦

                    2019.04.08 Monday

                    0

                      scrapers 0 - 7 ピストルズさん

                      [負]隆晟 3勝1敗

                      お疲れm(_ _)m

                       

                      コールドは4年振りやねf^^;

                       

                      まぁ負け負けで良いとして…負け方よw

                       

                      ミスも仕方がないとしてやるべき事をしっかりしましょう。

                      試合中じゃないく試合前・後からね。

                       

                      出欠・審判とかそう言うところキッチリやれない奴はプレーにも出てるよん。

                       

                      そんなところ。

                       

                      また頑張りましょう。