【映画】1%ってどこからきたんw

2019.03.08 Friday

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    2014年アメリカ作品

    恋人まで1%

    2018年『グレイテスト・ショーマン』のザック・エフロン主演作品。

     

    原題『That Awkward Moment』に対しての邦題・・・

    90年代のラブコメブームを引きずってるんかなぁ。と感じてしまう。

     

    こう言う邦題だと何か迷った時に「観てみよう」って、

    なかなか思わない気がするのは僕だけかな。。

     

    相変わらず文句ばかり言うてますが…

    ザック・エフロンファンの為の作品と僕は思っている。

     

    内容はベタなラブコメ。個人的には嫌いじゃないけどねw
     

     

    さて、ザックの相手役のイモージェン・プーツ…

    オーウェン・ウィルソン主演の『マイ・ファニー・レディ』でも

    相手役を務めた綺麗な女優さん。ま、それくらいやけどf^^;

     

    とりあえず、むっちゃ面白い!

    とは言えないしDVD借りてまではお勧めしないけど…。

    Netflixとか定額制であれば観ても面白いかと思う。

     

     

    そんなところ。では。

     

     

    2018.08.04

     

    【スタッフ】

    脚本:トム・ゴーミガン

    監督:トム・ゴーミガン

    音楽:デヴィッド・トーン

     

     

    【キャスト】

    ザック・エフロン

    イモージェン・プーツ

    マイルズ・テラー

    マイケル・B・ジョーダン

     

     

    【ストーリー】

    結婚はおろか真剣に恋人を作る気すらないジェイソン。同僚で友人のダニエルと共に、

    彼は後腐れなくセックスができる女性といいかげんな付き合いばかりを繰り返していた。

    さらに親友マイキーが妻に浮気されて離婚すると聞き、3人で独身を貫こうと決意。

    そんなある日、ジェイソンはエリーという女性と知り合う。

    体だけの関係を求める彼だが、少しずつ彼女を好きになっていく。(シネマトゥデイ)

    【映画】クーパー家の晩餐会

    2019.03.01 Friday

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      2015年アメリカ映画

      クーパー家の晩餐会

       

      一言で言うとアメリカ版『ラブ・アクチュアリー』かなf^^;

       

      色んな事があるけどやっぱ家族は良いねぇ。って感じの作品。

       

      とりあえず出演俳優が豪華だった気がする。

       

      あとは上にも書いてる様に『ラブ・アクチュアリー』みたい。って

      途中から思ってたし展開が読めるので観やすいのかなぁと。

       

      劇場で観たいか?と聞かれれば…定額制のネトフリだから許容できるかなf^^;

       

      でも外れではない映画。

       

      では。

       

      2018.07.18

       

      【スタッフ】

      脚本:スティヴン・ロジャース

      監督:ジェシー・ネルソン

      製作:マイケル・ロンドン

       

       

      【キャスト】

      アラン・アーキン

      ジョン・グッドマン

      エド・ヘルムズ

      ダイアン・キートン

       

       

      【ストーリー】

      ダイアン・キートン、ジョン・グッドマン、アマンダ・セイフライド、

      アラン・アーキンら共演のホームコメディー。

      クリスマスイブの晩、共に食卓を囲むうちに離婚や不倫や

      失業という家族の秘密が明らかになっていく様子を笑いを交えて描く。

      メガホンを取るのは『I am Sam アイ・アム・サム 』などのジェシー・ネルソン。

      顔で笑って心で泣きながらもなかなか本音をはけない家族が、素の自分をさらけ出す姿が印象的。

      (シネマトゥデイ)

      【映画】淡々と…

      2019.02.22 Friday

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        2009年アメリカ映画

        正義のゆくえ I.C.E特別捜査官

        観たのはいつでしょ…。

        多分2018年1月頃。ほんで書いているのが2018年5月。

         

        なので記憶が曖昧…

        って言い出すと過去の紹介もほぼ観たてからしばらくして書いてるから全て曖昧w

         

        フランク・マーシャルが製作にクレジットされていた分期待値が高かったのが大前提。

        そう考えると何か物足りなかった気がしなくもない…淡々としすぎ。

         

        「ここで盛り上がる!」って箇所があるんやろうけど正直弱い。。。

         

        あと密入国や不法就労者の取り締まりを目的とする組織と言う事で、

        正直馴染みもなく社会派映画と言えども感情移入はしにくい・・。

         

        主演がハリソン・フォードであった事以外、印象に残らなかった作品礼

         

        ま、機会があればぜひ。

         

        ではバイバイ

         

         

        2018.05.06

         

        【スタッフ】

        脚本:ウェイン・クラマー

        監督:ウェイン・クラマー

        製作:フランク・マーシャル/ウェイン・クラマー

         

         

        【キャスト】

        ハリソン・フォード

        レイ・リオッタ

        アシュレイ・ジャッド

        アリシー・ブラガ

         

         

        【ストーリー】

        多様な人種、さまざまな事情を抱えた移民が集まってくるロサンゼルス。

        移民局I.C.E.のベテラン捜査官マックスは不法就労者の取り締まりが任務だが、

        彼らの立場に同情的なため、つい彼らの事情を気遣ってしまう。そんなある日、

        同僚の妹が殺され遺品の中から偽造グリーンカードを見つけた彼は、独自の捜査に乗り出す。

        (シネマトゥデイ)

        【映画】今度は泥棒

        2019.02.15 Friday

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          2004年アメリカ映画

          ダイヤモンド・イン・パラダイス

           

          007を降板して初のブロスナン主演作品と言う事で、

          プロモーションにもお金かけてたイメージがありつつ、

          また観よう観ようと思いながらスルーしていた映画。

           

          結論から言うと面白いけど…劇場で観なくて良かったなぁ。

          って感じではある。ごくごく普通の作品。

           

          大変失礼ながら、ボンド役卒業直後のブロスナンありき。ってだけかな?

          そうなると今となっては特に話題性もないので作品だけの評価で言うとイマイチ…。

           

          ハラハラドキドキも特にないし。

           

          と、文句を言いながらもブロスナンが好きな僕としてはOKw

           

          監督はジャッキー・チェンとクリス・タッカー主演『ラッシュアワー』や

          ニコラス・ケイジ主演の『天使がくれた時間』のブレッド・ラトナー。

           

          その影響か…

          『天使が〜』『ラッシュ〜2』に出演していたドン・チードル、

          『ラッシュ〜』に出演のクリス・ペンが脇役として登場。

           

           

          全く関係ないけど、

          『フォレスト・ガンプ』で主人公フォレストとベトナム戦争で出会って、

          帰国後エビ釣り漁船を生業にしようと提案するも殉職するババ・ブルー役を演じていた、

          ミケルティ・ウィリアムスが地味に出ているのよねぇw

           

          まぁ民放で放送したのか、、、してなくてもその内するでしょう。

          ってそんなところかな…。

           

          ではバイバイ

           

           

          2018.05.06

           

          【スタッフ】

          脚本:ポール・ズビゼウスキー/クレイグ・ローゼンバーグ

          監督:ブレッド・ラトナー

          原案:ポール・ズビゼウスキー

           

           

          【キャスト】

          ピアース・ブロスナン

          サルマ・ハエック

          ウディ・ハレルソン

          ドン・チードル

          ナオミ・ハリス

           

           

          【ストーリー】

          歴代の大泥棒たちが狙い続けた難攻不落の財宝”ナポレオン・ダイヤモンド“。

          世界に3つあるそれを2つ盗んだマックスと恋人のローラは、それを最後に泥棒稼業から引退して、

          バハマのパラダイス・アイランドで休暇を取っていた。

          一方、7年間もかけて2人を追いながらも常に翻弄されてきたFBI捜査官のスタンは、

          管轄外であるにもかかわらずバハマを訪れる。(映画.com)

          【映画】んーどうでしょう…。

          2019.02.08 Friday

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            2014年アメリカ映画

            ヤング・アダルト・ニューヨーク

            これほど悩まされる映画も珍しい…と言うくらい、

            ”面白いのか””面白くないのか”が分からん作品。

             

            面白かった?って聞かれれば「うーん汗」って答えるし…

            面白く無かったの?って聞かれたら「そう言う訳じゃないし汗」って言うし。

             

            ここはシンプルに、、、

            映画館で一般1800円払う程では絶対に無い。

            レンタル料金300円払って観るほどでも絶対に無い。

             

            面白く無いんやんっ!?

             

            って突っ込まれたらやっぱり「そう言う訳ではないのよ…」って言い返す汗

             

            コメディ・感動・ヒューマンドラマ・サスペンス…全ての要素が中途半端。

             

            其々の要素が潰しあって譲り合って…感情の着地点を見失う。。。。

             

            最後の報われない感じの終幕は好きな方やけど…何か違うのよなぁ。。

            以前紹介した『マイ・ファニー・レディ』の監督作品で、

            ベン・スティラー主演で期待しただけに余計に悩ましい。

             

            まぁ気になる方はレンタルして観てちょーだい笑顔

             

            ではバイバイ

             

             

            2018.02.11

             

            【スタッフ】

            脚本:ノア・バームバック

            監督:ノア・バームバック

            製作:ノア・バームバック/スコット・ルーディン

             

             

            【キャスト】

            ベン・スティラー

            ナオミ・ワッツ

            アダム・ドライバー

            チャールズ・グローディン

             

             

            【ストーリー】

            ドキュメンタリー映画の監督であるジョシュと、コーネリアは40代の夫婦。

            まだまだ自分たちは若いと考えているが、ジョシュにはここ8年完成させた新作がなく、

            人生や夫婦の関係から輝きが消えてしまったと感じていた。

            そんな中、ジェイミーとダービーという20代のカップルと出会う。

            レコードやタイプライターといったレトロなグッズや文化を愛する彼らの姿に、

            ジョシュたちは刺激され……。 (シネマトゥデイ)

            【映画】まぁ普通。

            2019.02.01 Friday

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              2007年イギリス映画

              Mr.ビーン カンヌで大迷惑?!

               

              1998年の前作の続編と謳いながら、ストーリーはほぼ関連はなく…。

              ”Mr.ビーン”キャラありきの作品映画

               

              正直、どんなお話やったかも覚えてないけど至って普通の映画って感じ。

               

              見どころなぁ…

              三日くらい考え込まなアカンくらい…印象にないw

              まぁビーンは昔から好きなのでそれだけで観れる作品。

               

              些か簡素ですがこんなところでご勘弁笑顔

               

              ではバイバイ

               

               

              2017.10.20

               

              【スタッフ】

              脚本:ロビン・ドリスコル

              監督:スティーヴ・ベンデラック

              製作:ピーター・ベネット=ジョーンズ/ティム・ビーヴァン

               

               

              【キャスト】

              ローワン・アトキンソン

              エマ・ドゥ・コーヌ

              カレル・ローデン

              ウィレム・デフォー

               

               

              【ストーリー】

              ミスター・ビーンは、教会のくじ引きで、フランスでの1週間の休暇とビデオカメラが当たる。

              そして彼は一路パリへと向かうが、乗り換えの駅とは全然違う場所にたどり着く。

              どうにかしてカンヌ行きの列車に乗り込むものの、

              自分を撮影してもらっていた乗客をホームに残して列車が発車してしまい……。 (シネマトゥデイ)

              【映画】たまに観たくなる謎

              2019.01.25 Friday

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                2008年アメリカ映画

                スパイダーウィックの謎

                極稀に児童書原作のこう言う映画を観たくなるw

                 

                まぁそれでも一押し俳優『ベイツ・モーテル』のフレディ・ハイモア主演ってのが大きいけど指

                ここ数年、女優ならキーラ・ナイトレイ。男優ならハイモア作品は無条件に観てる気がするw

                 

                えーっと作品的には普通w普通の真ん中グー

                 

                引っ越し、兄弟、トラブルメーカー、家の秘密、一悶着、助言する人、問題解決。

                 

                まぁ教科書通り王道の設定・展開で良いも悪いもこれくらいの感想かな。

                 

                あとこれまた好きな俳優で『プリティ・リーグ』『激流』にも出演していた

                デヴィッド・ストラザーンが出ている♪

                 

                あとは音楽担当が『タイタニック』のジェームズ・ホーナーって事くらいかねぇ。

                 

                まぁ気が向いたらどうぞ。って感じの作品。ではバイバイ

                 

                 

                2018.02.24

                 

                【スタッフ】

                脚本:ジョン・セイルズ/キャリー・カークパトリック/デヴィッド・バレンバウム

                監督:マーク・ウォーターズ

                音楽:ジェームズ・ホーナー

                 

                 

                【キャスト】

                フレディ・ハイモア

                サラ・ボルジャー

                メアリー=ルイーズ・パーカー

                ショーン・プロウライト

                デヴィッド・ストラザーン

                 

                 

                【ストーリー】

                両親が離婚して母親と森の奥にひっそりとたたずむ屋敷に引っ越してきた3人の姉弟マロリー、

                ジャレッド、サイモンたちは屋根裏部屋から謎の書を発見する。

                そこには大叔父アーサー・スパイダーウィックの“決して読んではならない”という警告のメモが記されていた。

                (シネマトゥデイ)

                【映画】悪い印象はない。

                2019.01.18 Friday

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                  2013年アメリカ・オーストラリア合作映画

                  ディスクローザー

                  観たのいつやったかな…汗

                   

                  多分2017年末に観た気がするので少し曖昧にはなりますが…。

                   

                  僕は嫌いじゃない。レビューなどの評価は低いみたいやね。

                   

                  助演で脚本・製作も手掛けるジョエル・エドガートンは好きな俳優。

                  ケヴィン・ベーコンと同じく、少し陰・悪さ漂う役柄がぴったりやね。

                  今回もそんな役で『ブラック・スキャンダル』でもそんな役やった気がするw

                   

                  ストーリーはベタなお話かなぁ。分かり易い縮図とキャラ設定に展開。

                  それでもオチは少し分かりにくいかも…でも大好物w

                   

                  首が「いぃぃぃぃぃぃ」っ痒くなる感じ笑顔

                   

                  Yahoo映画のレビューでも見ると先週の『インランド・エンパイア』より低いのよなぁ汗

                  時間的にもあれを観るならこっちをお勧めするけど、他にもっと面白い作品があるかw

                   

                  民放ゴールデンではまずやらない。深夜枠ならありうるかもやけど…ないかw

                   

                  そんな作品でした。ではバイバイ

                   

                   

                  2018.02.25

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:ジョエル・エドガートン

                  監督:マシュー・サヴィル

                  製作:ローズマリー・ブライト/ジョエル・エドガートン/マイケル・ベナローヤ

                   

                   

                  【キャスト】

                  トム・ウィルキンソン

                  ジョエル・エドガードン

                  ジョイ・コートニー

                  メリッサ・ジョージ

                   

                   

                  【ストーリー】

                  ある事件で手柄を立てた刑事マルは同僚たちと酒を飲み、

                  ほろ酔い加減で車を運転していた途中、自転車に乗った子供をはねてしまう。

                  動転した彼は発見者を装い通報するが、新任刑事ジムは、その様子に疑念を抱き単独で捜査を進める。

                  そんなジムに対し、上司カールは捜査を止めようとする。 (シネマトゥデイ)

                  【映画】ごめん。無理…

                  2019.01.11 Friday

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                    いかんせん長い…ガーン

                     

                    2006年アメリカ・ポーランド合作映画

                    インランド・エンパイア

                     

                    上映時間179分…三時間。。

                     

                    無理。

                     

                    感想はそれだけしかないw

                     

                    今まで観た中では…

                    ケビン・コスナー主演の『JFK』が189分(206分)に次いでの二番目の長さ。

                    それでもケネディ大統領に興味があるから普通に観れたけど、

                    今回は何となく観ただけに苦痛でしかなかった。

                     

                    一応、サスペンス・ホラーなんやろうけどジャンルすら覚えてないくらい間延びする。

                     

                    それくらいしか書けないし記憶にすらない…。

                     

                    民放でノーカットで放送したら拍手するw

                     

                    お勧めはしません。。逆に他の人の感想と作品の解説が聞きたいわw

                     

                    ではガックリガックリガックリ

                     

                     

                    2018.02.26

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:デヴィッド・リンチ

                    監督:デヴィッド・リンチ

                    音楽:デヴィッド・リンチ

                     

                    【キャスト】

                    ローラ・ダン

                    ジェレミー・アイアンズ

                    ジャスティン・セロー

                    ハリー・ディーン・スタントン

                    グレイス・ザブリスキー

                    ローラ・ハリング

                     

                     

                    【ストーリー】

                    ニッキーとデヴォンは、映画監督のキングスリーが手掛ける映画に出演することになる。

                    その作品は、ある秘密を抱えており、主演女優のニッキーは役にのめりこむにつれ、

                    次第に役柄と私生活を混同し始めるようになる。 (シネマトゥデイ)

                    【映画】ギアの行方は?

                    2018.12.21 Friday

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                      1996年アメリカ映画

                      真実の行方

                       

                      ジャンルはサスペンスになるのかな?

                       

                      展開が読めたと思いきや…って感じの作品映画

                      そう言う意味では製作陣に”やられた”って感じで悔しい作品キラキラ

                       

                       

                      『トゥルーマン・ショー』準主演のローラ・リニーや

                      『アメリカン・ヒストリーX』のエドワード・ノートン

                      『ファーゴ』『あの頃ペニー・レインと』のフランシス・マクドーマンドが

                      脇を固めているけどこの作品のあとに出演しているから、

                      当時で言えば殆ど無名に近い形での配役じゃなかったのかなぁ汗

                       

                      そう思うと、リチャード・ギア頼みの作品かなぁと思いきや、

                      やはりストーリーがしっかりしているので見応えは十分。

                       

                      レビューを見ていると評価が高いのも納得できる。

                      性的描写をカットしたら民放ゴールデンでも観れそうやけど、

                      そこが肝になるからカット出来ないやろうなぁf^^;

                       

                      まぁ珍しくお勧めできる映画。

                       

                      では。

                       

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:スティーヴ・シェイガン/アン・ビダーマン

                      監督:グレゴリー・ホブリット

                      原作:ウィリアム・ディール

                       

                       

                      【キャスト】

                      リチャード・ギア

                      ローラ・リニー

                      エドワード・ノートン

                      フランシス・マクドーマンド

                      アルフレ・ウッダード

                      ジョン・マホーニー

                       

                       

                      【ストーリー】

                      大司教惨殺事件で逮捕されたのは、彼の侍者のアーロンという青年だった。

                      売名家と呼ばれている弁護士マーティンは、事件の話題性から無償での弁護を申し出た。

                      あどけないアーロンの表情を使ったマーティンの作戦も、

                      明らかにされていく宅地開発に絡む大司教への恨みや“悪魔払い”の名のもとにビデオに収められた醜聞も、

                      元恋人の検事ジャネットによって次々と提出される物的証拠の前にはなす術が無かった。

                      そんな時、アーロンの精神分析を担当したアーリントン女医がつかんだ事実とは……。

                      (allcinema)