【映画】昨日観たのは・・・。

2008.09.29 Monday

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    昨日の晩の話。。。

    帰宅後、透とメールをしながら成績入力と試合日誌を書いていて
    一通り書き終わったからblogにアップしてDVDを観る事に。

    一昨日、昨日と続いて5本目っす。相変わらず暇してますなぁ(笑)ほんで観た映画は・・・。

    2000年『MY DOG SKIP』


    【感想】
    以前blogで紹介したような気もしますが、名前の通り犬の映画でございます。
    動物映画は基本的に感動モノと思って間違いないけど、案の定これも感動モノです♪
    何度観ても号泣・・・号泣ですよ(T_T)特にうちにも犬がいるのでなおさらです(>_<)
    犬を飼っていた人ととかも絶対泣くんちゃうかな??なので中山とか見てみぃ〜。

    なんでここ3日はこんな映画を観てるかと言いますと・・・。

    簡単に言えば『現実逃避』(笑)

    簡単に言わんでも『現実逃避』(笑)

    まぁドンマイ。。。色々なさ過ぎて色々ストレスが溜る(笑)

    「涙を流すことはストレス発散になる」って偉い先生が言ってたからとりあえず感動モノを観てます。

    これからスティーブン・キング原作の作品でも観るか・・。

    スティーブン・キング原作の作品は色々考えさせられますf^^;

    深い作品が多くて何かメッセージ性が強いんやろうけど俺に分かるわけがないf^^;
    あっ、どなあたかジブリ映画の『耳をすませば』『おもひでぽろぽろ』持ってる人は貸してちょーだい。
    この2作品が唯一ジブリでまともに観れた映画で好きな映画なので(笑)

    あったら貸してなー。。。。

    【スタッフ】
    監督:ジェイ・ラッセル
    製作:マーク・ジョンソン/ジョン・リー・ハンコック/ブロデリック・ジョンソン/アンドリュー・A・コソーヴ
    製作総指揮: ジェイ・ラッセル/マーティ・ユーイング
    原作:ウィリー・モリス
    脚本:ゲイル・ギルクリースト
     
    【キャスト】
    フランキー・ムニッズ(ウィリー・モリス)
    ダイアン・レイン(エレン・モリス)
    ケヴィン・ベーコン(ジャック・モリス)
    ルーク・ウィルソン(ディンク)

    【ストーリー】
    アメリカの小説家 ウィリー・モリスの幼少時代8〜9歳で話は始まる。
    当時は珍しい一人っ子で内気な少年でもあり友達のいない日々を送っていた。
    そんな中9歳の誕生日に母親から子犬をプレゼントされ“スキッパー”と名付ける。
    そのスキップがもたらす幸せを明快に描いた感動作です。

    【映画】今から観るのは・・・。

    2008.09.27 Saturday

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      昨日に続いてDVDを観ています。。。

      23時に(´∀`)の家に泊まりに行くのでそれまであいてるので観ております。。。

      1992年『プリティ・リーグ』


      【感想】
      この『プリティ・リーグ』も何度も観てblogで紹介してる作品やね。。。

      有名やから知っている人も多いはずですが、ちなみに野球映画です【)(】
      キャストも少し豪華でストーリーも実話を基にした作品で泣けるので好きです。

      戦時中で徴兵で中止になったメジャーリーグに代わって、
      開催された女子リーグの話で女子リーグに参加した姉妹をピックアップして
      その時代背景からくる問題やその後を描いた作品。

      最後のところは何回観ても泣いてしまいます。って(´∀`)の家行く前に泣くってどんなんやねん(笑)

      【スタッフ】
      監督:ペニー・マーシャル
      製作:ロバート・グリーンハット/エリオット・アボット
      製作総指揮:ペニー・マーシャル
      原作:キム・ウィルソン/ケリー・キャンディール
      脚本:ローウェル・ガンツ/ババルー・マンデル

      【キャスト】
      トム・ハンクス(ジーミー・ドゥーガン)
      ジーナ・デイヴィス(ドティ・ヒンソン)
      ロリ・ペティ(キット・ヒンソン)
      マドンナ(メイ)
      ロジー・オドネル(ドリス)

      【ストーリー】
      1943年、男たちが戦争に駆り出され、プロ野球閉鎖の危機が訪れる中、
      世界初“全米女子プロ野球リーグ”が結成された。

      最強チーム“ピーチズ”のメンバーは、田舎の主婦からポール・ダンサーまで、
      野球を愛する男顔負けのスーパー・レディース。汗と埃にまみれて白球を追う彼女たちの
      力強く美しい姿に、アメリカ中が拍手を贈った。

      ジェームズ・ボンドになりたい。

      2008.09.27 Saturday

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        引き続きDVDを観ています。

        『BACK TO THE FUTURE掘戮魎僂燭△箸法Love of the Game』を観た(笑)

        野球映画っす☆☆mixiに書いてるので詳しくは書きません(笑)

        っで次に観てるのは『カジノロワイヤル』

        そう!007です(笑)

        でも今日は『吹き替え』で観てます。

        どーでも良い事やけど意外とここにこだわりがあって
        『字幕』と『吹き替え』でそれぞれ2回か3回ずつは見ます(笑)
        『字幕』の時は文字を追うのに必死で描写とかが見えにくいけど、
        『吹き替え』で観るとゆっくりと見れる。

        初めから『吹き替え』でも良いと思われがちやけど、
        字幕と吹き替えでは表現が少し違うからジョークにしても少し違うんです。

        またストーリーを見れば見るほど、見えてくる背景とかも発見も面白いしー。

        まぁそんな感じで繰り返し繰り返しみます。

        とりあえず黙ってDVD観ます。

        【映画】マーティーになりたい。

        2008.09.26 Friday

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          こっちに帰ってきて始めてDVDを観ましたー。。。

          1990年『BACK TO THE FUTURE掘


          【感想】
          このシリーズはもうセリフを言える程見てるけど結局これを見てしまった(笑)

          このシリーズ(作品)はホンマよー出来てる。

          最近は絶妙な演出や効果音・BGMを注意深く観ています♪
          だいたい題名からして『未来に戻る(帰る)』やからね(笑)

          靴如屬△辰Δ泙い覆 廚辰道廚辰織掘璽鵝ΑΑΑ

          冒頭で気を失った1955年のドクをマーティーが連れて帰り、ドクがテレビの音で目を覚まして、
          出来事を録音し起きたマーティーに驚きフォバーボードに躓きバランスを崩すシーン。

          躓いてから背中でピアノの鍵盤を押すんやけど、ドクの心境にあった音が出てて非常♪
          ちょっと伝わりにくいかな(苦笑)まぁとりあえず黙ってDVD観ます。

          【スタッフ】
          監督:ロバート・ゼメキス
          製作総指揮:スティーブン・スピルバーグ/フランク・マーシャル/キャスリーン・ケネディ
          製作:ボブ・ゲイル/ニール・カントン
          脚本:ロバート・ゼメキス、ボブ・ゲイル

          【キャスト】
          マイケル・J・フォックス(マーティ・マクフライ)
          クリスト・ファーロイド(ドク)
          トーマス・F・ウィルソン(ビュフォード・タネン)
          メアリー・スティーンバージェン(クララ・クレイトン)
          リー・トンプソン(マギー・マクフライ)
          エリザベス・シュー(ジェニファー)

          【ストーリー】
          皆さんご存知の作品だと思うのでストーリーは書きません。。。

          あと2日(^-^)/

          2008.06.02 Monday

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            あと2日で6月4日ですねぇ。


            待ちに待ったあの日ですねぇ。


            そう!あの日です☆あんま引っ張る内容でもないから早めにいいます。



            『ナショナル・トレジャー2 リンカーン暗殺者の日記』の発売日です☆


            劇場で見られなかったから、この日がどんだけ待ち遠しかったか(^O^)


            早く見たくて仕方がないo(^-^)o


            もちろん買いますよ。


            感想はまた4日以降ね\(^_^)

            007 ジェームズ・ボンド

            2008.05.11 Sunday

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              「好きな映画は?」聞かれると決まって「007」と答える。

              「じゃ007の中では?」これと言って作品はありません(笑)

              あえて言うなら『女王陛下の007』『消されたライセンス』かな(笑)まぁそれぞれ好きっす。
              007関連のサイトを見てみるとどれも歴代のジェームズ・ボンド役の比較をしてますねf^_^;

              だから批評家は嫌い┐(´ー`)┌

              俺は過去21作で6人いるジェームズ・ボンド全て持ち味があって良いと思う。

              【初代 ショーン・コネリー】
              ジェームズ・ボンド像を作った功労者でワイルドで逞しさが素晴らしい。

              【2代目 ジョージ・レイゼンビー】
              1作しか出演していないもののジェームズ・ボンドが結婚する唯一の作品で人間味のある難しくも新鮮なボンドを演じた。

              【3代目 ロジャー・ムーア】
              ワイルドさはないものの華やかさとユーモラスを兼ね揃え最多7作の出演からわかるようにジェームズ・ボンド黄金期を支えた。

              【4代目 ティモシー・ダルトン】
              2代目の配役の際にも名前があがったくらい原作に近いボンド像らしく2作しか出演してないのは少なすぎると言う声が多い。
              人間味+ダークでセクシーなこれまでにないボンドを演じた。

              本当に2作のみの出演は惜しいね。

              【5代目 ピアーズ・ブロスナン】
              コネリーとムーアの良いところを組み合わせた感じのボンド。
              華やかでワイルド、ユーモラスなボンドを演じ人間味の中に冷酷さもあって女性ファンも多い。

              【6代目 ダニエル・クレイグ】
              『ミュンヘン』『トゥームレイダー』等、有名作に出演してながらのボンドを演じ、
              「金髪のボンド」とか言われて賛否両論やけど俺は時代背景があるから関係ないと思う。
              原点回帰を掲げた『カジノロワイヤル』においては007になった直後のボンドを演じており、
              人間味がありダークでセクシーなジェームズ・ボンドを見事に演じて良い。

              『007 ジェームズ・ボンド』に固執して見るとファン心理として不満に思う事は多いかも知れんけど、
              作品の時代背景とかを考えるとそれぞれのボンドは抜群に合致してると思う。

              合致してなくても作品が違うから批評のしようがないような気がしますf^^;

              次回の22作目は来年公開予定の『クォンタム・オブ・ソラス』は新たな話やけど
              23作目は『消されたライセンス』や『ドクター・ノー』とかをリメイクしてほしいな。

              いやぁそれにしても次回作の『クォンタム・オブ・ソラス』が待ち遠しい(笑)

              『007』は国際電話の頭につける番号ちゃうよ

              2008.05.07 Wednesday

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                ボンド、ジェームズ・ボンドっでお馴染みの僕です。

                このゴールデンウイークは近所での買い物以外は自慢のプロジェクターでDVDをみてました。

                しかも大好きな『007』シリーズ。昔の作品から最近の作品まで全部で21作品中5作品を観た。

                いやぁ疲れた(*´Д`)=з最後に観たのは21作品目『カジノロワイヤル』

                ショーン・コネリー、ロジャー・ムーア、ビアーズ・ブロスナンとかと違って
                ダニエル・クレイルは人間味のあるボンドを演じてる事で好きな作品やね(^-^)/

                一昨年に劇場に見に行って内容を少し書いたからここではふれまへんm(..)m
                っでこの『カジノロワイヤル』は次回作を意識させるエンディングやから早く次ぎが観たくて仕方ない(笑)

                早速調べてみたら次回作の第22作品目のタイトルは『クォンタム・オブ・ソラス』これも原作に近い作品に仕上げるらしい☆


                ほんで気になる公開は・・・・


                2008年11月


                全米公開(予定)


                11月・・・・


                しかも全米・・・・


                さらに予定・・・・


                気になる日本公開は2009年正月


                 ( ̄□ ̄;)!!

                まだまだ先やん(*_*)待ちきれへん。早く観たいっ!!!そんな真夜中の書き込みでしたf^_^;

                大日本人だよ!

                2007.07.11 Wednesday

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                  観たよ!!松本人志初監督作品の『大日本人』

                  『ダイ・ハード4』が観たかったけど知人に誘われて観ちゃった(笑)

                  内容的には賛否両論あると思うけど僕の評価は「レンタルビデオでどうぞ」です。

                  点数は『75』と高評価ですがそんな感じです。

                  ごっつえぇ感じが好きな人は良いかもね!

                  次回作も期待したいですね(苦笑)

                  【映画】007/ムーンレイカー

                  2007.02.11 Sunday

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                    今回は1979年『007/ムーンレイカー』


                    【感想】
                    とうとう宇宙に行っちゃった!って感じですが、なかなかの爽快感と相変わらずのオチは007シリーズの魅力。

                    宇宙に舞台を持っていった経緯にはスターウォーズやスタートレック等の宇宙を舞台にした作品のヒットに影響されているのかな?

                    ここで注目する点は製作が前々作品までは、ハリー・サルツマンとアルバート・R・ブロッコリのコンビだったのが
                    今回は、アルバート・R・ブロッコリとマイケル・G・ウィルソンになる。

                    作品のコンセプトが段々派手になってきたのが嫌になったハリー・サルツマンが辞めたらしい・・。

                    正統派のスパイ映画を作りたかったサルツマンとエンターテイメント娯楽作品にして大ヒットを
                    記録したアルバート・R・ブロッコリとで『明』と『暗』がはっきりしたんやろうなぁ・・。

                    どっちの作品が正解とは言わんけど、クラシックな作品も◎なんやけど。

                    【スタッフ】
                    製作:アルバート・R・ブロッコリ/マイケル・G・ウィルソン
                    監督:ルイス・ギルバード
                    原作:イアン・フレミング

                    【キャスト】
                    ロジャー・ムーア(007/ジェームズ・ボンド)
                    ロイス・チャイルズ(ホリー・グッドヘッド)
                    ミシェル・ロンデール(ドラックス)
                    リチャード・キール(ジョーズ)
                    バーナード・リー(M)
                    デズモンド・リューウェリン(Q)

                    【ストーリー】
                    アメリカからイギリスへ空輸途中のスペースシャトル“ムーンレイカー”がハイジャックされた。
                    背後に浮かぶ大富豪ドラックス(=ミシェル・ロンズデール)を追って、カリフォルニア、ベニス、
                    リオ、アマゾン、そして宇宙へと飛び出した007の行く手には人類抹殺の狂奇に満ちた野望が口を開けて待っていた。

                    【映画】007/私を愛したスパイ

                    2007.02.11 Sunday

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                      今回は1977年『007/私を愛したスパイ』


                      【感想】
                      ムーア=ボンド、最大のヒット作らしいです。。。

                      スケールも大きくストーリーも面白いし、キャラ設定も非常によくできているのかなぁって思う。
                      敵役のジョーズ非常に印象的で現実離れしているのですが、次回作の『ムーンレイカー』にも登場し
                      なかなか良い活躍をするので覚えとくと良いかも☆

                      エンターテイメント性の強い娯楽作品としてみてもらえればと思います。

                      作品とは別に一つ注目してほしいのが製作がアルバート・R・ブロッコリ一人になっている点。
                      今後の007シリーズの中で大きい変化になると思います。

                      【スタッフ】
                      製作:アルバート・R・ブロッコリ
                      監督:ルイス・ギルバード
                      原作:イアン・フレミング

                      【キャスト】
                      ロジャー・ムーア(007/ジェームズ・ボンド)
                      バーバラ・バック(アニヤ・アマソヴァ)
                      クルト・ユルゲンス(ストロンバーグ)
                      リチャード・キール(ジョーズ)
                      バーナード・リー(M)
                       デズモンド・リューウェリン(Q)

                      【ストーリー】
                      地中海において英国とロシアの原子力潜水艦が次々とシージャックされ消息を絶った。
                      東西両陣営は互いの仕業と疑い、イギリスからボンド(=ロジャー・ムーア)、ロシアからは女スパイ、
                      アニヤ(=アマソヴァ・バーバラ・バック)をそれぞれ送った。
                      しかし、海運王ストロンバーグ(=クルト・ユルゲンス)の手下、不死身の怪物ジョース(=リチャード・キール)が
                      二人の前に立ちはだかる!