[親睦]2018年12月09日(日)対With B戦

2018.12.09 Sunday

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    scrapers 4 - 3 With Bさん

    [勝]武尊 4勝1敗

    [セ]竹田 7勝2敗2S

     

    朝早くから寒い中での2試合お疲れさんでした。

     

    色々思い悩む事があった2試合ではございますが…改めて

    野球出来る事への感謝。

    そこに至るまでの経緯とか他人の労力。

    相手チームへの経緯。

     

    等々、考えさせられた2試合でもございました。

     

    やはりメンバーももう少しそこを考えてもらわないと困る。

    ただ当たり前の様に試合して帰るのではなく、

    試合の準備や片付けはもちろん、ボール拾い、審判とか、

    バット引きとか当たり前の事が疎かになっている気がする。

     

    言わんでも出来る子ばかりなので、改めて意識して頂戴な。

     

    ではヽ(^。^)ノ

    [親睦]2018年12月09日(日)対ジョーンズ戦

    2018.12.09 Sunday

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      scrapers 0 - 1 ジョーンズさん

      [負]竹田 7勝2敗1S

       

      お疲れさんでした。

       

      次の試合の時にまとめて書きます。

      【映画】ロバーツ×サランドン&ハリス

      2018.12.07 Friday

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        思いのほか良かった作品映画

         

        1998年アメリカ映画

        グッドナイト・ムーン

         

        簡単に言うと元妻対後妻のお話w

         

        『ホーム・アローン』『ミセス・ダウト』『9か月』のクリス・コロンバス監督作品。

        少し笑えるコミカルなテイストがらしいっちゃらしい安定感抜群の作品。

         

        ジュリア・ロバーツとスーザン・サランドンの大女優W主演に、

        悪い役を演じると右に出る者がいないエド・ハリスが脇を固める。

         

        しかも音楽担当が『スター・ウォーズ』『ジョーズ』『インディ・ジョーンズ』等の

        ジョン・ウィリアムズとこれだけでかなり制作費を使いそうな豪華さキラキラ

         

        なんでしょ…

        この豪華な配役・スタッフなのに派手さのない展開でも十分に楽しめるグー

         

        まぁ元々ヒューマン・ドラマが好きなのもあるやろうけど、

        思った以上に良かったなぁと思える作品映画

         

         

        これまた民放ゴールデンではやらない深夜枠ならあり得る作品。

         

        良かったら是非。ではバイバイ

         

         

        2018.02.15

         

        【スタッフ】

        原案:ジジ・レ・ヴァンジー

        監督:クリス・コロンバス

        音楽:ジョン・ウィリアムズ

         

         

        【キャスト】
        ジュリア・ロバーツ

        スーザン・サランドン

        エド・ハリス

        リアム・エイケン

        ジェナ・マローン

         

         

        【ストーリー】

        ジュリア・ロバーツ&スーザン・サランドン共演のヒューマン・ドラマ。

        NYで活躍するキャリアウーマンを中心に、彼女の恋人、

        そして彼の先妻と子供達が織りなす心の絆を温かい視点で捉えてゆく。

        NYで活躍する気鋭の女性カメラマン、イザベル。弁護士のルークと恋に落ち、

        同棲をはじめた彼女だが、彼には先妻ジャッキーとの間に2人の子供がいた。

        ジャッキーになつき、自分を嫌悪する子供達に気に入られようと、

        孤高奮闘するイザベル。そんなある日、ジャッキーにある運命が訪れた事により、

        彼女たちの中で何かが変わりはじめる……。 (allcinema)

        勝手に寅さん記念日

        2018.12.06 Thursday

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          丁度1年前の今日

           

          私が生まれて初めて真面目に『男はつらいよ』を観た日でございます。

           

           

          何故今日だと覚えているのか?って

           

          手帳に【寅】と書いてるからです。

           

           

           

           

          え、気持ち悪いって?

           

          それをいっちゃおしめぇよ。

           

           

           

           

           

          まぁさておき、手帳に書いてるのは冗談です。

          そこまでマメではないf^^;

           

          単純にNETFLIXで洋画を観つくし観る物がなく、

          普段一切観ない邦画でも観ようと思いつつも何を観て良いか分からず。

           

          たまたまオススメに表示されてた『男はつらいよ』をクリック。

          作品の多さに驚き、さらにどれを観たら良いか分からず…。

           

          どうせどれも大して変わらんやろ。と思った僕は

          単純に12月6日だったので6作目を観た。ってお話。

           

          あれから一年が経ちました。

          別にハマってる訳ではないし、別に好きな訳でもないけど、

          初めて観た日から数日で全49作品を一気観して、今までで各4,5回ずつは観て、

          年明け1月5日には帝釈天に訪れて、夏の北海道旅行では網走小樽と訪れ、

          第1作のロケ地奈良公園に行き、吉野山宝山寺

          千葉県浦安市松戸市、2回目の帝釈天…

          あと兵庫県たつの市にも赴き、岡山県総社市、津山市真庭市

          先日は三重県の賢島と志摩とロケ地をこの1年間でちょこっと巡ってるだけ。

           

           

          別にハマってる訳ではない。

           

           

           

           

           

           

          えーっとただ単に…

          日本を代表する映画シリーズにして最高傑作。

          風景など当時の文化を知る上では歴史的資料だとも思える、

          一邦画に過ぎない『男はつらいよ』を1年前に観たってお話。

           

          別に好きな訳ではないけど、来年は和歌山、北陸と日本海側のロケ地巡りをしたいかな。

           

          ではヽ(^。^)ノ

          8『寅次郎恋歌』ロケ地巡り 高梁市編3

          2018.12.05 Wednesday

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            前回は葬儀が無事終わりさくら夫妻が柴又に戻ったところまで。

             

            柴又に戻り、おいちゃんとおばちゃんに寅さんの振る舞いを愚痴るさくら。

            するとおばちゃん、さくらの義父が一人にで実家に残されていることを気にかけ、

            さくらに電話する様に促し電話…出た相手が、何故か寅さん…。

             

            そんなところから再び高梁シーンに戻る。

             

             

            ■博の実家に寅さん

            もう少し下からのアングルでしたf^^;

             

            義父役である志村喬が居候している寅さんに何を食べたいか?と聞くも…

            魚が嫌だの肉が良いだの、酒が無いから買って来いだのと厚かましい寅さんw

             

             

            ■結局…買い物へ

            この汽車が来るシーン良いよねぇ。

            電車来るまで待とうかと思ったけど、

            そこまで完璧主義ではないので、こんな感じでf^^;

             

             

            ■買い物へ2

            正面に映っている【白神食品店】32作目でも登場。

             

             

            ■買い物へ3

            博の実家から白神食品店を考えたらここも通らなくても良い道なのだが…。

             

             

            ■朝の風景

            夕食時に博の父に人生を説かれ何かを感じ実家に帰る寅さんでした。

             

            ここで高梁シーンは終わり。

             

            途中柴又のシーンが入るけど本編開始20分46秒〜47分頃のシーン。

             

             

            なんと言っても32作目『口笛を吹く寅次郎』のロケ地としても使われているので、

            1回の訪問で2作分巡れるのはありがたい。

             

            他にも『バッテリー』って映画のロケ地として高梁市が登場するみたいです。

             

             

            で、blogに載せきれなかった画像を含めた動画↓↓

             

            次回は32作目『口笛を吹く寅次郎』高梁編でお会いしましょうw

             

            ではヽ(^。^)ノ

            8『寅次郎恋歌』ロケ地巡り 高梁市編2

            2018.12.04 Tuesday

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              前回はさくら・博夫妻が実家に到着したところまで。では早速。

               

              葬儀が執り行われている最中、どこから聞きつけたか寅さん登場。

               

              ■寅さん、博の実家へ

              綺麗に補修されてひび割れも無くなり塀が綺麗になってました。

               

               

              ■博の父の挨拶

              毎回思う、アングルが違い過ぎf^^;

              現地では完璧!って思ったりしてるんだけども…w

              名優の志村喬さんが好演。

               

               

              ■墓前で「笑ってぇ〜」

              納骨時、兄弟が揃う事が無い。と言う事で記念写真を撮る事に…。

              何故か寅さんも撮られる側に…さくらの「お兄ちゃんが撮りなさい」の一言で、

              寅さんが撮る側に周り思わず「笑ってぇ〜」と言ってしまうシーン。

               

              義兄弟の前で恥をかかされたさくらは、

              恥ずかしさと怒りで柴又に戻るのでした…。

               

               

              と、キリが良いので今回はここまで。

              ではヽ(^。^)ノ

              8『寅次郎恋歌』ロケ地巡り 高梁市編1

              2018.12.02 Sunday

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                twitterに動画をアップして満足してたからすっかり忘れておりましたw

                訪れたのは10月21日。先日アップした中国勝山編からさかのぼる事数時間前のお話。

                 

                高梁市がロケ地として使われたのは2作品で今回は…

                 

                 

                1971年(昭和46年)12月公開の第8作目

                『寅次郎恋歌』

                 

                柴又に帰ってきた寅さん、例の如く喧嘩をしとらやを飛び出す。

                暫くしてさくらのもとに博の母の危篤を知らせる電報が届き、

                博と共に実家である岡山県高梁市へ向かう。

                残念ながら到着すると既に亡くなっており葬儀が執り行われる。

                そこに偶然岡山に来ていた寅さんが葬儀にやってきた。ところから。

                 

                備中高梁のシーンは本編開始20分46秒あたりから

                 

                ■備中高梁駅改札

                このシーンから高梁市でのシーンになる…。

                まぁ自動改札になるのは当然やけどこうも違うと寂しいねw

                 

                 

                ■備中高梁駅外観

                数年前まで作中で見られた駅舎だったらしく…綺麗になりすぎw

                 

                タクシーの運転手さんにどのあたりだったか聞いたけど、

                写真は分かりやすく駅名が入ったものにしておきます。

                 

                作中ではここからタクシーに乗り込み博の実家へと向かう…

                 

                 

                ■急いで実家へ!タクシー内と到着!

                作中は夜なので少し分かりにくいけど…

                 

                ここも津山ロケ同様にgooglemapで調べたら面白い事を発見した…w

                 

                もちろん緊迫した様子を描く演出である事が大前提として…

                また当時の道路の事情を度返ししているのが条件で…

                 

                博とさくらタクシーにぼったくられた疑惑!?

                ホンマのファンに怒られるかも知れない表現やけど…

                 

                 

                単純にgoogleで【備中高梁駅】から【実家】までの道のりは…↓

                 

                三枚目の実家に到着するシーンから見ると、

                南から北へほぼ直線で6分程の距離。

                 

                これをタクシー内からのシーンを加味して調べてみると…

                上部の赤●がタクシー内からのシーン。

                それプラス実家前に到着するシーンが南から北と言う事は、

                一旦行き過ぎてぐるっと回って到着した事になる。

                 

                ひょっとしたら川沿いの旅館に寄ったのかも知れないし、

                何か手土産的なのを買う為にどこか寄ったのかも知れない。

                本来の直線の道が出来ていない、工事中、通行止めかも知れない。

                 

                それらを無視すると3分余分に走った事になるw

                 

                なのでタクシーの運転手が

                「東京からきた奴やけん分からんじゃろ」と遠回りした可能性が大w

                 

                まぁ上述した通り、単純に緊迫した演出の為に曲がり角のシーンを使いたかった。

                ってだけでしょうが…。

                 

                山田洋次作品には『幸福の黄色いハンカチ』もそうやけど、

                こう言う曲がり角のシーンは緊迫さを煽る時に多い気がする。

                 

                全く見当はずれな事を言ってる気もするので、

                今回はこのあたりでw

                 

                ではヽ(^。^)ノ

                30

                2018.12.01 Saturday

                0

                  今年もいよいよ残り1ヶ月になりました。
                  早いですなぁ。と、月並みな書き出しの今回。

                  お陰様で11月25日の準決勝・決勝で今季も30試合達成できた。
                  誰に頼まれた訳でもなく勝手に最低30試合を目標にやっております。

                  最近は30試合もやらなアカンか?と自問自答どころか口に出して、
                  その度に「やりたいですねぇ」と言われて組んではいるけどf^^;

                  まぁ毎回来れる人ばかりじゃないし、選択肢があった方が良いのなだろう。と
                  思いつつ、助っ人に頼るなら確実に皆が来れる日にやりたいのが本音。

                  まぁでも「やりたい」って言う人がいるなら、僕もやりたいしついつい組んじゃうw

                  てな訳で17年間の試合数は
                  年  度 試 合 数
                  2002年

                  10試合

                  2003年 38試合
                  2004年 32試合
                  2005年 27試合
                  2006年 30試合
                  2007年 16試合
                  2008年 39試合
                  2009年 55試合
                  2010年 32試合

                  2011年

                  28試合
                  2012年 35試合
                  2013年 30試合
                  2014年 32試合
                  2015年 37試合
                  2016年 35試合
                  2017年 37試合
                  2018年

                  30試合

                  合  計 543試合

                  バラつきがあるものの平均32試合かな。

                  これが多いのか少ないのかは正直分からん。
                  どのタイミングで考えても分からん。

                  一つ言えるのは、ここまで長くすると思ってなかったし、
                  約90%は自分で試合組んでるけど、実感は一切ない。
                  目の前のメンバーが喜んでくれるからやりがいはあるけど、
                  ルーティンみたいなもんやからかなぁ。


                  楽しくワイワイガヤガヤしながら特にムキになり必死になったり、
                  喜んだりアホな事言って笑ったり…

                  このblogの着地点を見失っておりますがf^^;

                  まぁ今年も皆さん怪我なく、30試合出来た事の喜びの報告でしたw

                  残り2,3試合、怪我なく頑張りましょう(・へ・)

                  ではヽ(^。^)ノ

                  【映画】やはり好き。

                  2018.11.30 Friday

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                    2014年アメリカ・日本未公開作品

                    最高の人生のつくり方

                     

                    好きなロブ・ライナー監督作品♪

                    誰がなんと言おうと無条件で好きな作品に入るw

                     

                    まぁ観る人によっては睡眠の時間になるかも…って内容。

                     

                    これまで、

                    2007年『最高の人生の見つけ方』

                    2012年『最高の人生のはじめ方』と来ての

                    2014年『最高の人生のつくり方』

                     

                    この邦題何とかならんのかな…。

                     

                    原題でみると…

                    2007年『The Bucket List』

                    2012年『The MAGIC of BELLE ISLE』

                    2013年『And So It Goes』

                     

                    こう見ると『最高の人生〜』って付けているのが気持ち悪い。

                    個人的にはこう言う無駄に重たくする題名は嫌い。

                     

                    これは完全に日本のプロモーター、代理店の戦略ミスやと感じる。

                    多分、作品的にもパンチが弱いから日本でもヒットした一作目に

                    関連付けたい意図があるんだろうけど、、、それをすると、

                    30分ずつのショートムービーみたいになって安っぽくなる。

                     

                     

                    作品の方はロブ・ライナーらしいまったりとした時間が流れるヒューマン・ドラマ。

                    やはり好きな作風で映画を観ていて一番癒やされる監督とも言える。

                    展開的にはベタドラマの位置づけになるけど、それもまた良いグー

                     

                    この作品は挿入歌も素晴らしくライナー作品で何度も音楽を担当を任せられるマーク・シャイマンらしいグー

                    『ストーリー・オブ・ラブ』でエリック・クラプトンを好きになったり、

                    『恋人たちの予感』で、It Had To Be You.を知ったりと、

                    ライナー×シャイマンコンビで洋楽を知る事が大変多いから僕にとっては影響力大指

                     

                    派手さが無い分、ゴールデンでは難しいけど深夜枠なら民放でもありえるかなぁ。って作品。

                    DVDは…僕はロブ・ライナー作品はとりあえず買っていたのでレンタルもお勧めするけど、

                    大半の方が「暇な映画」と評価するだろうから、手放しでお勧めはしません。

                     

                    けど、僕は好きw

                     

                    ではバイバイバイバイバイバイ

                     

                     

                    2018.02.15

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:マーク・アンドラス

                    監督:ロブ・ライナー

                    音楽:マーク・シャイマン

                     

                     

                    【キャスト】

                    マイケル・ダグラス

                    ダイアン・キートン

                    スターリング・ジェリンズ

                    フランキー・ヴァリ

                    アンディ・カール

                    スコット・シェパード

                     

                     

                    【ストーリー】

                    “成熟した恋愛”をテーマに描いたラブロマンス。

                    笑い合える人生を再び見つけようと心を開いてゆく男の心理を丁寧に描く。

                    自己中心的で、周囲からはガンコで変わり者と思われている不動産エージェントのオーレンの元へ、

                    疎遠になっていた息子から孫娘を預かってほしいと依頼が来る。

                    孫の存在さえ知らなかったオーレンは、9歳の少女に対して戸惑いを隠せず、

                    隣人の女性リアに助けを求める。こうして奇妙な3人での生活が始まることになるのだが…。

                    (allcinema)

                    初優勝したそうで。

                    2018.11.29 Thursday

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                      晴輝が率いる帝塚山childrenさんが奈良市の大会で初優勝したらしい。

                       

                      チーム結成10年目にして初の優勝と言う事で…

                      一先ず、おめでとうございますm(_ _)m

                       

                      良かったね♪

                       

                      今年は練習試合していないので、どう言うメンバーなのかは存じ上げないけど、

                      皆さん仲の良いまとまったチームと感じているので、正直遅いくらい。

                       

                      などと偉そうな事を言うてますが、うちの初優勝も結成から10年目なので、

                      奇妙な偶然でございますw

                       

                      思えば、晴輝がうちのチームに初めてきたのが2008年9月6日の練習試合、

                      当時のメンバーの従妹と言う事で連れてこられ、明るい性格からすぐに溶け込み、

                      そのままメンバーとしてムードメーカーとしても戦力としても貢献してくれた。

                       

                      そんな奴が率いるチームなので、もっと早くに優勝してもおかしくないとは思いつつ、

                      初優勝は一入の喜びがあるんだろう。と想像する。

                       

                      本当に良かったね。

                       

                       

                      特に僕が偉い訳でも凄い訳でもないけど、

                      17年間名ばかりでも草野球の監督をやってる身から言うと、

                      チームを存続させる労力ってのは案外神経をすり減らすし疲れる。

                       

                      チームを作るってのはどんな奴でもよっぽど嫌われ者じゃない限り容易に出来る。

                      やはり存続させるってのは本当に疲れるし周りの協力が無いと不可能。

                       

                      僕みたいに初めから何でも人任せの人はそうでもない。と注釈付けるけどw

                       

                      晴輝みたいに周囲に気を使い責任感の強い子は相当な努力と考えを及ばしたと思うなぁ。

                       

                      草野球を生業にしてそればっかりしているなら苦にならなくても、

                      他と同じで仕事があって片手間でやってる訳やし、

                      そこに連盟とのやり取りやメンバー間の調整とか…

                      そこまでしたら人一倍チームや野球に対しての”思い”も出てくるし

                      それを出し過ぎるとバランス崩れそうになるし…

                      協力的な人間、非協力的な人間、何も言わない奴、文句だけ言う奴、

                      このあたりの調整や出場機会も神経すり減らす要因になる。

                       

                      あ、繰り返すけど僕の場合は不機嫌さと独裁と言う武器を使って黙らすけどw

                      晴輝の場合は、そう言う武器を持ってないとお見受けするから大変やと思うわ。

                       

                       

                      チームを作るハードルが1mmくらいなら、

                      存続させるのは壁。それも日毎高くなる。

                       

                      それが分かるだけに、他チームながら晴輝のチームの優勝は自分の事のように嬉しいね♪

                       

                      T-主将のアプリコッツが存続してればもっと面白いのになぁ。

                      勝手に弟分と思ってるお二人へのblog。

                       

                      ではヽ(^。^)ノ