ほぼ固まる。

2019.06.22 Saturday

0

     

    誰からも反論なかったので2月に企てた計画でほぼ固まる。

     

    若干の修正は加えたものの今回も北海道をあっち行ったりこっち行ったり。

    自分では【遊牧民的ツアー】って呼んでるけど…こんな予定で良いのかねf^^;

     

    理想は行きは新千歳空港、帰りは釧路空港でその方法を模索したけど、

    費用面でどうしても上がってしまうので断念。

     

    なので今年も結構な距離を移動する。

    それでも昨年の1705kmは下回る。

    googlemap上での距離は道内だけで[1279.2km]

    しかも今年は5人やからかなり負担は少ない。

     

     

    ■初日

    朝一の飛行機で新千歳へ。

    支笏湖に向いがてらロケ地を数ヶ所。

    午後からSUPして夜はテントで一泊。

     

    ■二日目

    一足先に起きて単独行動。

    他のメンバーが起きるころには支笏湖に戻り占冠へと向かう。

    午後からラフティングをして、一気に釧路へ。

    出来たら釧路湿原からの夕陽が見たい。

     

    2月に計画したのは近くの旅館で一泊やけど、

    釧路駅前のビジネスホテルが安かったのでそこで一泊。

     

    ■三日目

    やはり一足早くチェックアウトして単独行動。

    別でレンタカー借りて厚岸→根室方面、夕方までに釧路に戻る予定。

     

    その間、他は昼前にチェックアウトして釧路湿原でカヌー。

    夕方に釧路駅まで迎えに来てもらい中標津方面へ。

    出来たら摩周湖の夕陽が見たい。

     

    ■四日目

    この日も一足早く起きてロケ地巡り。

    美幌峠に行くか行かないか未だに決めかねてるが、

    そこから南下して襟裳方面のキャンプ場でキャンプ。

     

    ■五日目

    とりあえず襟裳岬で♪えり〜もの春は〜♪と唄ってみて、

    新千歳方面へのらりくらりと移動。

     

    移動費・宿泊費・食費を全て入れておおよそ見込みも含めて14.5万円くらいかなぁ。

     

    昨年も何だかんだで結局13万円台に落ち着いたから今年もそんな感じかね。

     

    あとは天気だけ。長期予報を見ながらドキドキする日々になりそうだ。

     

    では。

    【映画】ナイトレイのみ。

    2019.06.21 Friday

    0

       

      2016年アメリカ映画

      素晴らしきかな、人生

       

      作品を観たのが2018年3月、blogに書いているのが同年9月。

       

      正直細部までは覚えていないから、何とも言えないけど、

      内容は殆ど残らなかった作品。

      キーラ・ナイトレイ目当てで観たと思われるf^^;

       

      ストーリーを観て思い出したw

      それでもキーラ・ナイトレイが綺麗かった。って事しか印象にないw

       

      あとは、ヘレン・ミレンが良い味出してたのよ♪

       

      ヒューマン・ドラマなので僕の好きなジャンルではあるけど、

      その中でもちょっと押し付けがましい感じがして苦手な部類。

       

      深夜枠でやってたらどうぞ。って感じ。

       

      ではヽ(^。^)ノ

       

       

      2018.03.20

       

      【スタッフ】

      脚本:アラン・ローブ

      監督:デヴィッド・フランケル

      製作:バード・ドロス他

       

       

      【キャスト】

      ウィル・スミス

      キーラ・ナイトレイ

      エドワード・ノートン

      ナオミ・ハリス

      ヘレン・ミレン

       

       

      【ストーリー】

      広告代理店の代表として成功してきたハワードだったが、

      愛する人を失ったのを機に仕事も私生活もままならなくなってしまう。

      やがて会社の業績も悪化し、社員たちも気が気ではない。

      そんな中、ハワードは舞台俳優たちとの出会いによって、少しずつ変化していき……。

      (シネマトゥデイ)

      中途半端で…

      2019.06.11 Tuesday

      0

         

        GWの一人旅の話が途中で止まっておりますf^^;

         

        あと因島と龍野やけど特にこれと言ってお話が無いので、

        途中まで書いて締めくくる事ができずにおります。

         

        てかblog書くのも久し振り…。

        映画の話なんて昨年書いたストックをアップしてるだけなので実質5月19日以来。

         

        裁判の準備とかが忙しく…バタバタしてた。

        とか言いながら甲子園行ったりしてるしw

         

        お喋りな僕は色んな人に言いまくったけど、

        スポニチだか日刊スポーツだかのネット記事内の写真に写ってたねw

         

        いつも以上にアホ面の僕が写っておりましたw

         

        昨年のNEWSエブリーで被害男性Aさんとして電話インタビュー放送されたり、

        今回のヤフトピ記事に写ってたり…何か気持ち悪いね。

         

         

        他何か書くことなぁ…阪神良い感じやね♪

        自分で起用した選手を悪く言わないのが良いよねぇ。

        昨年までは…暗くなるから止めときましょ。。

         

         

        あーまた別で書こうと思ったけど、

        昨年の200本から大幅増の今年は年間300本ペースで映画を観ている。

        NETFLIXに加えてAmazonプライムビデオ、auビデオパスに加入したから余計やね。

         

        相変わらず今年も今のところ劇場には行ってない。。。はず。。

        でも秋の『IT』と年末の『男はつらいよ』は行く予定。

         

        今上映されている『ゴジラ』は迷ってる…多分行かないけど。

         

        あ、『ゴジラ』で思い出した!

        上映されているからか、Amazonで昔のゴジラシリーズを配信していて、

        白黒のゴジラから順番に観ているけど、突っ込みどころ満載で面白い。

         

        これはまた機会があればまとめる。

         

         

        今夏の北海道旅行について書こうと思って開いたんやけど…

        かなり雑に散らかったblogでした…。では。

        【映画】結果的に関係ないf^^;

        2019.06.07 Friday

        0

           

          2010年アメリカ映画

          ダブル・ミッション

           

          まぁハリウッド進出後のジャッキー・チェンの映画なんてこんなもんでしょ…。

          って感じの展開。

           

          監督が『ベートーベン』『フリンストーン』のブライアン・レバントやったから、

          もう少し奇想天外のコメディ色強めを期待したけど中途半端になったね。

           

          奇想”天外”で思い出したけど、

          昔あるゴルフコンペの休憩中、喫煙席で馴れ馴れしく話しかけてくる初老の男性に、

          関西のノリでそこそこ馴れ馴れしく返事して会話して立ち去って行くときに、

          「頑張りや」って言われたから「おいちゃんも♪」と言った直後、

          それを見ていた方が凄い形相で僕のところに駈け寄り…

           

          「誰か知っててあんな口聞いたんか!?」って言うので、

          「さぁ(^_^;)」って答えたら、

          「松竹の渋谷天外(さん)やで!」と言われ、

          「社長さんかなんかですか?」と答え呆れられ…

          帰って親に話したら無茶苦茶有名な方みたいでf^^;

           

          そんな奇想天外な出来事を思い出した。

           

          って何の話やf^^;

           

          まぁジャッキー作品なので、

          既に民放でやったかその内やるでしょう。って感じの作品。

           

          ではヽ(^。^)ノ

           

           

          2018.05.30

           

          【スタッフ】

          脚本:ジョナサン・バーンスティン他

          監督:ブライアン・レヴァント

          製作:ロバート・シモンズ

           

           

          【キャスト】

          ジャッキー・チェン

          アンバー・ヴァレッタ

          マデリン・キャロル

          ルーカス・ティル

           

           

          【ストーリー】

          表向きはさえないセールスマンの顔を持つ敏腕CIAエージェントのボブは、

          愛する女性との結婚を考えスパイ業からの引退を決意。

          ある日、恋人の子どもたちの面倒を見ることを頼まれるが、

          子どもの一人がボブのPCからロシア当局の秘密データをダウンロードしてしまう。

          やがて、彼らは巨大な陰謀に巻き込まれていき……。(シネマトゥデイ)

          【映画】やってます?

          2019.05.31 Friday

          0

             

            2010年アメリカ映画

            ソーシャル・ネットワーク

             

            Facebookの創設者の伝記的映画。

             

            このデヴィッド・フィンチャーって言う監督が良く分からんf^^;

             

            ブラット・ピット主演の『セブン』は面白くて、

            『ファイト・クラブ』『パニック・ルーム』はがっかりして、

             

            ベン・アフレック主演の『ゴーン・ガール』はそこそこ面白く、

            ダニエル・クレイグ主演の『ドラゴン・タトゥーの女』に吐き気がして…。

             

            懐疑的に見た今作品・・・個人的には何にも思わなかったf^^;

             

            元々好きなジャンルでもないってのはあるのと、

            登録はしているけど使ってないFacebookのお話やから余計にかな。。

            twitterなら変わった??一緒かw

             

            何か無理やり盛り上げようとしてたり、

            ハラハラドキドキさせようとしているのが気になった。

             

            とは言いつつ、結構な数の賞を獲得しているから、

            真っ白な気持ちで観たら面白いのかなぁf^^;

             

            僕には分からない作品でした。

             

            ではヽ(^。^)ノ

             

             

            2018.05.30

             

             

            【スタッフ】

            脚本:アーロン・ソーキン

            監督:デヴィッド・フィンチャー

            原作:ベン・メズリック

             

             

            【キャスト】

            ジェシー・アイゼンバーグ

            アンドリュー・ガーフィールド

            ジャスティン・ティンバーレイク

            アーミー・ハマー

            ジョシュ・ペンス

             

             

            【ストーリー】

            2003年、ハーバード大学の学生マーク・ザッカーバーグは、

            学内で友人を増やすためのサイトを親友のエドゥアルド・サヴェリンと共に立ち上げる。

            サイトは瞬く間に学生たちの間に広がり、ナップスター創設者ショーン・パーカーとの出会いを経て、

            社会現象を巻き起こすほど巨大に成長していくが……。(シネマトゥデイ)

            【映画】ダイ・ハードかと思った。

            2019.05.24 Friday

            0

               

              2013年アメリカ映画

              エンド・オブ・ザ・ホワイトハウス

              展開的にはダイ・ハードに似ている気もするけど、

              非常に見応えのあった作品。

               

              現実に起こったら相当なパニックどころか世界滅亡しそうな勢いやけど…。

              万が一首相官邸で起こったらどうなるんでしょうかねぇf^^;

               

              こう言う作品ってどこかで飽きと言うか、マンネリが出てくるんやけど、

              結局最後までハラハラドキドキ出来て非常に良いと思った。

               

              これの続編が2016年公開の『エンド・オブ・キングダム』

              今の時点ではまだ観ていないけど…同じ様な展開なんでしょうなぁ。

              ぜひ、これの日本版が観てみたい。

               

              民放で放送したのかな?

              日本での興行収入が少なすぎるのが気にはなるけど、

              そこそこ楽しめる作品なので機会があればぜひ。

               

              では。

               

               

              2018.08.20

               

              【スタッフ】

              脚本:クレイトン・ローテンベルガー/カトリン・ベネディクト

              監督:アントワーン・フークア

              音楽:トレヴァー・モリス

               

               

              【キャスト】

              ジェラルド・バトラー

              アーロン・エッカート

              モーガン・フリーマン

              アンジェラ・バセット

              ディラン・マクダーモット

              メリッサ・リオ

               

               

              【ストーリー】

              シークレット・サービスとして大統領の護衛にあたるも、

              大統領夫人の命を守ることができなかったマイケル。

              それから2年後、彼はホワイトハウス周辺を担当する警備員となっていた。

              そんな中、独立記念日を迎えたホワイトハウスをアジア人のテロリスト・グループが占拠し、

              大統領の解放と引き換えに日本海域からの米海軍撤収と核爆弾作動コード開示を要求する。

              特殊部隊による救出作戦が失敗に終わるのを目の当たりにしたマイケルは、

              一人でホワイトハウスに飛び込んでいくが……。(シネマトゥデイ)

              1,688kmの一人旅6 下関〜因島編

              2019.05.19 Sunday

              0

                 

                五日目の朝も早起き。6時半に↓の画像と共にツイート。

                改めてTwitterって本当便利やねw

                 

                 

                ここから15分程走った【赤間神宮】に到着したのが6時50分

                霧雨の中、傘を差しながらのロケ地巡り。

                ここから更に15分東に向いて走った【忌宮神社】についたのが、

                7時半頃で↓の写真を撮ってましたw

                 

                 

                ここでのロケ地撮影も終え、次に向かったのが防府市にある【毛利博物館】

                 

                ここは三年前に祖母のルーツを探ろうとして少しお世話になった。

                当時、blog上では誰かを隠してけど個人の力じゃ調べようがない現段階においては、

                別に何の問題もないでしょう。って事で三年かかって公開w

                て、言う程オーバーな物でもない。

                 

                簡単に、敬意と名前をこの博物館にメールを送ってご丁寧に調べて頂いたのが三年前。

                電話とメールでは御礼を伝えたけどせっかくなので立ち寄って直接御礼が言いたくて今回寄った。

                 

                9時の開園と同時に入場券を買い、受付で経緯を説明し呼んで頂き初対面。

                覚えて下さってたかは微妙な感じやけどその後の話を色々とさせて頂き、

                江戸中期〜明治になると分家に関してはなかなか把握できないし、

                調べるのも困難ではないか。と改めて言われる。

                 

                そう思うとNHKの『ファミリーヒストリー』って凄いなぁ。

                個人情報の奥の奥の方までガッツリ調べ上げるやんw

                 

                1時間ちょっと滞在したかなぁ。館内も見せて頂き広島方面へと向かう。

                 

                広島市内で知人とランチを食べたものの特に観光する事もなく、

                とりあえず次の目的地である因島へと向かいつつ日も落ちてきたので、

                尾道のスーパー銭湯へ。

                 

                これがまた高い割に混んでて風呂も狭く…

                今回行った銭湯の中では一番良くないf^^;

                 

                早々に風呂から上がり寝床をどうするか…

                前日みたいに24時間のスーパーにするか…

                少し離れて道の駅にするか…

                はたまた因島まで行ってロケ地近くで寝るか…

                 

                迷った挙句に選択したのは尾道と因島の間の向島…。

                なんとも中途半端な感じになりましたf^^;

                 

                24時間営業のスーパーに車を泊めて近くの居酒屋へ行くも、

                忙しいのか注文した物が出て来ず…ビール1杯とお刺身で退店。

                で、そこから徒歩5分の居酒屋へ…

                 

                ちょっと贅沢しました。

                 

                思えば平成最後の晩餐。

                 

                大将と話が盛り上がった気もするけど、酔ってたからよく覚えてない。

                盛り上がってないかも知れないし…でも最後握手した気もするf^^;

                 

                 

                まぁそんなこんなで五日目が終了。では。

                 

                 

                経  路:下関〜尾道

                走行距離:1,348.3km

                当日走行:364.2km

                平均燃費:13.7L

                酔って言う事かのお話。

                2019.05.19 Sunday

                0

                   

                  朝の情報番組、昼のワイドショー、夜のニュースを見なくなったので、

                  どれくらいの熱量で報道されていたかは知らんけど…

                   

                  我が国の領土がロシアに不法占拠されている北方領土について、

                  野党議員の発言が”一部”とあえてつけるけど問題になってましたなぁ。

                   

                  発言内容を掻い摘んで言うと

                   

                  (ロシアに不法占領されている北方領土を)

                  戦争で取り返す事に賛成か反対か?

                  戦争でしか取り返せなくないですか?

                   

                  と、元島民の訪問団団長に問い詰めた。のが発端。

                   

                  発言の賛否に関しては消極的に間違っていない。とは思うが…

                  ただ安倍内閣が平和的解決を目指し交渉を重ねている現状を踏まえると、

                  言わなくても良い事ではあると思うし、言うなら国会で堂々と議論をしたら良い。

                   

                   

                  今回個人的に何がアカンと思ったかと言うと…

                   

                  ・記者が団長に時間を取っての取材中に乱入した。

                  ・酔っ払っていた。

                  ・再三の制止を無視して絡んだ。

                  ・「反対です」と言ってる団長に対ししつこく絡んだ。

                  ・意見を聞きたかった。としたが、どう考えても押付けている。

                   

                  論外やと思うし政治家以前に成人としてどうなの?って思う。

                   

                  仕事はキチンとしていたらダラしなくても良い。ってご意見もあろうかと思うけど…

                  政治家の仕事ってのは公約を達成し国民とのお約束を守る。事のはず。

                   

                  それで言えば、

                  野党の議員の彼はほぼほぼ仕事なんてしていない。

                   

                   

                  野党議員なんだから通せる訳がない。ってご意見もあろうかと思うけど…

                  野党議員だからと言って無責任に威勢の良い事言うだけで良いのか?

                   

                  ついでに「言論の自由や〜」って好き放題言うても良いのか?って話。

                   

                  テロ等準備罪を共謀罪と言い、安全保障関連法案を戦争法と言って

                  レッテル、難癖をつける一部アホ野党にも言論の自由がある訳で…。

                   

                  酔っ払いの戯言くらいでしか感じなかったかも知れないが、

                  自衛隊員やそのご家族はどう酔っ払い議員の発言にどう思われたのか?

                  気になるところではある。

                   

                  それに核保有国のロシアと戦争したら…

                  アメリカ様がそれを阻止して日本には被害が出ない。なんて確証はあるのかな…。

                   

                  まぁ実行能力の無い野党酔っ払い議員が言うたところで戦争なんて起きる訳がないんだろうけど、

                  そんな無責任に適当に発言する奴に税金から報酬が支払われていると思うと腹正しい。

                   

                   

                  政治家や政党を支持する理由は人それぞれあって良いと思うけど、

                  基本的に与党になって抜本的改革をしてもらいたい。とか

                  与党を脅かす力を持って公約を少しでも盛り込んでもらいたい。

                  から支持しているのではないのか?

                   

                  出来もしない公約を並べてた国会で威勢や調子の良い事を言うてもらうだけで良い。

                  と、判断して「仕事している!」と支持しているのであれば何も言う事はないけど…

                  そんな奴ただの迷惑な税金泥棒。って一有権者の考え方も尊重して頂きたい。

                   

                  何でも反対の野党議員と無責任さでは同じレベル。不要。

                   

                  万が一この酔っ払い議員を要する政党が与党だったら…

                  酔っ払って国民の生活を脅かす可能性すら感じて恐ろしくてたまらん。

                  酒飲まされてハニトラにあって敵国に何も言えなくなってしまう可能性すら感じる。

                  酔ってベラベラと安全保障上の事を話す危険人物とも思える。

                  これは他の政治家にも官僚にも言えるけど…。

                   

                  いくら兵器の開発が進み地上で銃の打ち合いは減った。とは言え、

                  戦争に行くのは自衛隊員であり、死ぬリスク・殺すリスクを背負わす。

                  入隊と同時にその覚悟を持って普段から鍛錬されてはいるだろうけど、

                  酔っ払いが命を軽はずみに扱う様な発言をする怖さ。民間人なら話は別。

                   

                  酔っ払い議員が銃を持って戦争行くくらいの決意があるならまだしも…

                  あるんだろうけど、であれば3期も務めていたんだから国会で議論すれば良い。

                   

                  それを酒に酔った勢いで一般人相手に絡むってのは痛すぎるし即刻辞職して頂き、

                  民間人として「戦争で取り返せ」と主張するも良し、

                  自衛隊入隊して叩き上げで防衛省行くもよし、出直して総理大臣目指すもよし。

                   

                  僕と同じ歳の今年36歳。二回目の飲酒トラブルは若気の至りでは済まされへん。

                  まだ不倫議員の方が可愛く思える。まぁどっちも辞めてもらいたいけど。

                   

                  辞職して出直して、酒乱トラブル議員でも良いって民意を得たら…

                  って意見が多いならそれはそれで良いと思うけどな。

                   

                  その代わり「小選挙区で通ってるもん」と言われたら、

                  セクハラや不倫、税金の無駄使い議員に「辞めろ」とは言えなくなりますがね。

                  1,688kmの一人旅5 益田市〜下関編

                  2019.05.17 Friday

                  0

                     

                    すっかり酔ってぐっすり寝た翌朝も早く起きた。

                     

                    普段飲まないブラックコーヒー飲んで出発。

                    駐車場料金500円は安いw

                     

                    次の目的地をとっくに通りすぎている事にまだ気づいてなかった。


                    益田駅周辺のコインパーキングから温泉津方面に走る事15分。

                    僕はこの景色を探し彷徨いナビの案内通りに到着したのが…

                     

                    【大日霊神社】

                    予定表を確認しテンパる…

                    スマホで【浅利海岸】を調べて青ざめる…。

                     

                    ここで初めて通り過ぎた事に気付き…

                    1時間かけて戻るか否かを悩みながら↓の画像とともに

                    ツイートしたのが4月29日の6時半頃。

                    ま、性格考えたら戻る選択肢もないし実際戻ってないしねぇ。

                    「縁がなかった」と諦めるタイプなもんでf^^;

                     

                    で、そこから二ヶ所ほど巡って津和野に着いたのが8時半過ぎかな?

                     

                    津和野城跡からの俯瞰画像を撮る為にリフトの営業開始を待つ。

                    思えばこの旅、天橋立鳥取砂丘に続いて三回目のリフトf^^;

                     

                    リフトで登り徒歩30分くらい?歩いて城跡に到着し写真を取って同じ経路で下山し、

                    津和野城下町のロケ地巡りをする。この津和野でも本当に色んな方にお世話になる。

                     

                    1カットだけ残し全てを撮り終えて、

                    最後「撮りたいけど無理やろうなぁ」って感じの俯瞰シーン。

                     

                    準備段階googlemapで特定を目指すんやけど中々難しく諦める事が多い。

                    ここも特定出来ずに現地で聞こうと思い地元のオバ様に聞いた。

                     

                    「どこやろなぁ」と言いながら家の中へ、すると息子さん登場。

                    「んーどこやろ…」とあそこでもない、ここでもないと言いながら、

                    通りすがりのオバ様「どうしたの?」と登場し同じタイミングでもう一人参戦。

                     

                    「〇〇やと思うけどそうすると角度的におかしいしー」

                    「■■は最近の建物だから違うだろうしー」と

                    地元の方の議論が始まり輪に入れず…

                    「▲▲ちゃうかー!▲▲で聞いてみ!」と

                     

                    最初の通りすがりのオバ様が同じ方面に行くとの事で、

                    奈良から来た変な奴と地元のオバ様二人並んで向かう事にw

                     

                    世間話をして到着したら「じゃぁ気を付けて頑張ってね」と

                    自転車に跨り去っていかれた…。何か格好良かったなぁ。

                     

                    そんな大変お世話になりながら到着したのが【津和野温泉宿 わた屋】

                    格式の高そうな玄関で対応して下さったのが番頭さんなのかな?

                    僕と同じ歳くらいの男性。

                     

                    あーだこーだと説明し結論は「角度的にここじゃなさそう」との事で、

                    「でも念のためとどうぞ」と清掃中のお風呂に案内してくれる事にf^^;

                     

                    そこからの一枚が↓↓

                     

                    完璧なんて無理なんだから細かい事は気にしないw

                    何が嬉しいって番頭さん、絶対違うって分かってたろうけど、

                    奈良から来た面倒くさい男を嫌な顔せず通してくれて撮らせて下さった。

                     

                    龍野を訪れた際の【赤とんぼ荘】さんとか

                    和歌浦【萬波】さんに【木村屋】さん

                     

                    宿泊客でもないのに本当にお世話になった。

                    『男はつらいよ』がいかに親しまれてきたかを再認識する。

                     

                    番頭さんに御礼を言って津和野ロケ地巡りは終了。

                    コンビニでおにぎり買ってタバコ吸いながらツイートしたのが11時半。

                     

                    そこから山口県萩へと向かい到着したのが…正直覚えてないw

                     

                    雨降ってたからスーパーの駐車場で、

                    萩のスーパー銭湯と道の駅を検索していたのは覚えているf^^;

                     

                    少し仮眠もして気が付きゃ雨が上がってたので、

                    今の内にと言わんばかりに萩城跡を撮影した時間13時半。

                     

                    そこから数ヶ所巡って雨風が強くなってきた頃下関へ向かう。

                     

                    昔出張のついでに松下村塾跡幕末志士縁の地に訪れてたので今回は一切触れず。

                    2011年だからあれから8年が経ったのね…。何一つ成長していないw

                     

                    そんな事を雨の中思って高速道路ガンガン使って到着したのが17時頃。

                     

                    その頃は車から降りるのも躊躇するくらいの激しい雨。

                    寒さもあって暖房をつけた車から出られず…ウトウト(-_-)zzz

                     

                    結局雨は止むどころか激しさを増す一方だったので諦めお風呂。

                    そこから移動しラーメン食べて近くの24時間営業のスーパーで就寝。

                     

                    午前と午後ではかなりの温度差のある三日目でしたw

                     

                    今日はここまで。では( 一一)

                     

                     

                    経  路:益田市〜津和野〜萩〜下関

                    走行距離:983.8km

                    当日走行:216.4km

                    平均燃費:13.5L

                    【映画】酷評しますよ。

                    2019.05.17 Friday

                    0

                       

                      2015年アメリカ映画

                      ペイ・ザ・ゴースト ハロウィンの生贄

                       

                      基本的にホラーは好きじゃない。

                      「じゃぁ観るなよ」と自分でもよく突っ込むけどf^^;

                       

                      少し前に紹介した『レフト・ビハインド』もそうやけど、

                      ニコラス・ケイジって作品に恵まれないイメージやね。

                      特に『ナショナル・トレジャー』からはより恵まれていない気がする。

                       

                      理解しようと観ていないのもあるやろうけど、

                      これも正直、よう分からんかった…。

                       

                      結局、何がどうで、どうしたいのか…。

                       

                      アメリカの単純なホラーってのは特に面白くない。

                      日本のホラーの方がまだ観られる。。

                       

                      どう頭を捻ってもそれくらいの感想しか出てこないf^^;

                       

                      民放はもちろん、CSでもやらない作品だろうなぁ…。

                      定額制でも観て後悔した作品。では。

                       

                       

                      2018.09.01

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:ダン・ケイ

                      監督:ウーリー・エーデル

                      原作:ティム・レボン

                       

                       

                      【キャスト】

                      ニコラス・ケイジ

                      サラ・ウェイン・キャリーズ

                      リリク・ベント

                      ヴェロニカ・カフェレ

                       

                       

                      【ストーリー】

                      大学で教えているマイクは、7歳の息子にせがまれハロウィンの祭り見物に出掛けるが、

                      息子は「霊(ゴースト)に償ってくれる?」と不思議な言葉を残しこつぜんと姿を消す。

                      必死に息子を捜し続けるマイクは、毎年ハロウィンに子供たちが行方不明になり、

                      誰も見つかっていないという事実を突き止める。翌年のハロウィンが迫る中、

                      マイクの周辺で奇怪な現象が起き始め……。(シネマトゥデイ)