二日前の続き。

2018.04.04 Wednesday

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    二日前の続き。

     

    みなさんの〜を見ていたか?って聞かれると滅多に見ていなかったし、

    番組自体にそこまで思い入れもないから軽々しく「残念」とも言えない汗

    ま、放送していて当たり前、在って当たり前になっていた。と言えるかも。

     

     

    何を考えたかと言うと…。

     

    長年続けたモノが終わる・終わらせる・終わらなければならない、

    気持ちってどんなんやろうか。ってふと思う。

     

    正確に言うと、

    終えた後の事と言うか、ラストに向けての気持ちの整理とか決断のタイミングとか…。

     

    テレビ番組と草野球チームなんて比べ物にならないし、

    生業と趣味の一つとではレベルも関わる人も違うけど、

    創ったって言う点では2mmくらい共通するもんがあるんかなぁと思うと、

    終らせ方・諸々の整理ってどうしたら良いんやろうか…。

     

     

    僕が二つの最終回で面白いなぁって思ったのは、

    何時間スペシャルかで派手に好き放題っぽくやった『めちゃイケ』

    通常の1時間枠でサラッと終わった『みなさんのおかげでした』

     

    時間編成の枠とかスポンサーの兼合いとか色々あるんやろうけど、

    両コンビにおけるこの違いってのはなんやろ…。

     

    めちゃイケは散々抗議とのジレンマと闘って最後に無茶苦茶したれ。って感じもしたし、

    とんねるずは「あっそ」って感じで色んな物を飲み込む?受け入れた?って感じもしたし。

     

     

    めちゃイケの最後の抵抗みたいなんもんも勇気・意地があって良いなぁって思うし、

    とんねるずの色んな物と闘った結果のクールさと言うか潔さみたいなんも格好良いと思ったし。

     

    ま、僕の妄想やけどね笑顔

     

     

    こう考えた理由は。。。

     

    みなさんのおかげでしたでとんねるずが歌った『情けねぇ』の歌詞の一部だけの替え歌。

     

    そもそも、あぁ言うスタイルで最終回をするとは思ってなかったので、

    それだけでも驚きなんやけど、最後に歌ったのが『情けねぇ』とはさらに驚きw

     

    ツイッターで何度かツイートしたくらい好きな歌ってのもあるけど、

    ”情けねぇ”ってのが良いよねグー

     

    単純に紅白に初出場した時の歌ってのもあるかも知れないし、

    戦友であろう秋元康作詞、後藤利次作曲ってだけかも知れないけど、

    他にも歌がある中『情けねぇ』って所に勝手な想像を膨らませてしまう。

     

     

    歌詞を替えたところに込めた色んな想いがあるんでしょうが、

    それより僕はこの歌の歌詞の一節の

     

    みんな時代のせいだと 言い訳なんかするなよ

    人生の傍観者たちを俺は許さないだろう

     

    ここに”何か”反応してしまう。

     

    その何かは妄想が過ぎるので書きませんが・・・

    最後の最後にこの歌を持ってきた意味を勘ぐってしまいたくなるよねw

     

    最終回で何か歌を唄うんなら『一番偉い人へ』かなぁとも思ったけど、

    『情けねぇ』を選んだところに何か意味がありそうな気がしてならん。

     

    そして、それを歌ってお二人が格好良く見えた。ってお話指

     

    ま、機会があったらYouTubeで見てみてグーではバイバイ

    何でも終わるのは寂しいもので。

    2018.04.02 Monday

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      フジテレビの二大バラエティが終わりましたな泣く

       

      一つは1996年放送開始のめちゃイケ

       

      96年と言うと私が13歳、中学一年あたりやね。

      大人になってからは殆ど見ていないけど、当時は欠かさずと言って良い程見ていた記憶がある。

       

      それに週明け学校での話のネタやったしなぁ。

      当時はめちゃイケと笑う犬の生活(冒険)の話しで盛り上がった。

       

      初期の濱口ドッキリとか素人さん巻き込んでの企画は面白かったなぁ。

      あと色々抗議が入って企画が終わる度に「なんでやー」みたいなんも話題やったね。

       

       

      もう一つはとんねるずのみなさんのおかげでした

       

      僕はダウンタウン派なのと小さい頃は21時以降TV禁止の家庭だったからか、

      ”おかげです”時代は正直見た記憶があまりなく…。

       

      けど旬の女優さんやアイドルにツバ吐いたり、ガチで殴ってたりに腹を抱えて笑った記憶もある。

       

      これも翌日の学校での話題でもあり、友人との会話のツールであった訳で。

       

      今の子ってそう言う話題のツールになる様なテレビ番組ってあるんやろか…汗

       

      テレビが面白くないって言われて久しいけど、

      暴力とかイジメを助長するって攻撃対象になるバラエティの影響で、

      実際そう言うのって増えてるんやろうか。。

       

      岡村がめちゃイケ最終回のしりとり侍?かで

      「(企画中止して)一切イジメがなくなった」みたいな事を言ったらしいけど痛烈な皮肉やな。

       

      このコメントじたいに批判があるのかは知らんけど僕はありやと思う。

       

      実際イジメなんて無くなってないし、何しても無くなる訳ないし。

       

      イジメはアカンとか言いながら、

      法に強い人が「パワハラや〜」なんてけしかけて合法的に虐める。

      本当にそう言うのに苦しんでる方には大変申し訳ないけど。。。

       

      少し話が変わるけど、、、過払い金請求の期間がもうすぐ終わるらしい。

      そうすると、やたらCMでやっている弁護士の稼ぎ場所がなくなる。

      そうなると次は残業代請求とかパワハラ、セクハラをけしかける。

       

      もちろんアカン事はアカンし働いた対価はキチンと受け取るべきやけど…

      なんかそれで良いのん?ってふと思うよね。

       

      冷静になって考えたら、細かい事・ある種難癖の様な事でギャーギャー騒ぎたて、

      ごちゃごちゃ言うてを繰り返し…結局目先の小銭だけを手にして「面倒な奴」と思われ、

      今まで築いた人間関係を失い…正当な主張かも知れんけど後ろ指をさされ…。

      それって得するのん?って思ってしまう。

       

      相手の立場や背景を考えなさすぎな気もするし過剰に考えすぎる気もする。

       

       

      話を戻して…

      禁止用語とか暴力を助長するとか、一理あると思う。

      それに苦しんでる人も多くいるんだろうと思うけど…。

       

      逆に腹抱えて笑って嫌な事忘れられた人や、

      僕みたいに中学生の頃転校して話題のツールとして話すキッカケになった人とかもいる。

       

      難しいね。。。

       

       

      少し大人になったからなのか、

      今そこまで面白いと思う番組もないし、あえて見たいと思う番組もない。

      NETFLIXで映画を観るか、YouTubeで昔の番組見るか…。

       

      これって自分でもアカンなぁって思う。。

       

      結局興味のあるモノ・情報しか取ってないって事やし、

      視野が狭くなりそうな気もしている。。。

       

      ホント、難しいね。

       

      ってこんな話を書きたかったんではなく、

      みなさんのおかげでしたの最後がカッコ良かった。

      ってお話を書きたかってんけど次回。

       

      ではバイバイ

      [大会]2018年04月01日(日)対ブラックウィンズ戦

      2018.04.01 Sunday

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        今季初大会、準優勝ピース

         

        エイプリルフールちゃいますよ指

        言い方変えれば決勝戦敗退やけど笑顔

         

         

        scrapers 0 - 5 ブラックウィンズさん

        [負]竹田 3勝3敗

         

        少し暑い中の二試合目お疲れさんでした土下座

         

        この前にも書いたけど、俺も含め失策・ミスが目立った二試合目やったね汗

        ま、また1個1個確認しながらやっていきましょう指

         

        それ以上でもそれ以下でもないので特に…はないけど。

         

        個人的にはサードは楽しいピース

        キャッチャーも楽しいピース

        ベンチもそれなりに楽しいピース

         

        そんな所ですかねグー

         

        次回大会は5月初旬からの市民体育大会指

        それまでに練習試合数試合組むんで宜しくグー

        [大会]2018年04月02日(日)対ディーメーカーズ戦

        2018.04.01 Sunday

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          scrapers 7 - 4 ディーメーカーズさん

          [勝]隆晟 1勝1S

          [本]谷村 1号

           

          お疲れさんでした土下座

           

          まさかの前の試合が棄権で開始時間が早まったり朝からバタバタしましたが、

          集中力切らさんと良く勝ちましたね♪

           

          でも失策・記録に残らないミスが多かったなぁと思ってたら、

          それが決勝戦の敗因になりましたね汗汗

           

          さて話が変わりますが、、

          相手チームの前監督さんが今日の試合で転勤になり

          少しの間チームを離れるみたいで…。

           

          僕自身、積極的に他チームの監督さんに話かける事はしないし、

          話せる方って、ディーメーカーズの方とかブラックウィンズの監督さんくらいなので、

          敵チームとはいえ、、、個人的にはいつも話してくれ色々楽しいお方だったので、

          暫くお目にかかれないのは少し寂しいなぁと思うなぁ。

           

          試合には関係ないですが・・。

           

          そんな感じです。ではバイバイ

          少女漫画原作にハマる。

          2018.03.31 Saturday

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            って勝手に思ってるだけで実は違うかも知れないので何とも言えませんが汗

             

            NETFLIXで最近観たい洋画がなかったので、

            やたら”おすすめ”してくるオリジナルドラマを観たお話。

             

            『グッド・モーニング・コール』だっけな汗

            これは明らかに少女漫画が原作のドラマで、面白く無いか面白いで言うと…

            不覚にもシーズン2まで一気見をしてしまいました笑顔

             

            それを観たからか、やたらと”おすすめ”に邦画が表示され、

            観る物もなかったので手当たり次第観てみました映画

             

            そのお陰で若手俳優なのかアイドルなのかの名前だけは覚えたw

             

            観た作品だけ羅列

             

            『ストロボ・エッジ』

            『百瀬、こっちを向いてくれ』

            『通学電車』

            『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』

            『シグナル』

            『四月は君の嘘』

            『ハルフウェイ』

            『一週間フレンズ』

            『L DK』

            『アオハライド』

            『夏ノ日、君ノ声』

            『オオカミ少女と黒王子』

            『オレンジ』

            『青空エール』

            『ひゃくはち』

             

            どれが少女漫画原作で違うのかすら・・・どれにどの子が出ていたのかすら怪しいけどw

             

            ニヤニヤしながら「ふーん」って感じでみつつ、

            「映画にする必要ある?」と思いながらもそれなりに楽しんだグー

             

             

             

            とりあえず…

             

            最悪な出会い → 気になり始める → 何かトラブル → 魅かれる → 結ばれる

             

            が基本的な流れってのと、

             

            良き理解者の親友 → 何故か大人びてクールで的確なアドバイス。

            ヒロインに片思いの青年 → オウンゴール級のアドバイスをする・また手助けする

            ライバルの意地悪 → 違法やろ?ってくらいの酷い事をする。

             

            が、登場して盛り上げる枠組みがあって展開されるねw

             

             

            個人的には劇場で1,800円払って観たいかと言われると・・・・ムリやな汗

             

            定額制の動画配信サイト、テレビなら…って感じでございました指

             

            何作か別で文句書きますわー。ではバイバイ

            【映画】BEST10に入るかも

            2018.03.30 Friday

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              DVD持ってたから以前blogに書いてた思うけど…

              書いて無かったので改めて。。。

               

              2003年イギリス/アメリカ/フランス合作映画

              ラブ・アクチュアリー

               

               

              世界的に評価が高いのもあるけど、僕の中でもBEST10には入る作品。

               

              作り込んだ展開と脚本。

              豪華な出演俳優。

               

              豪華な俳優陣が脇役でもあり主役でもあって誰一人埋もれず絶妙なバランス。

              しかも暴力・爆発・セックス・ドラック等出てこず見どころ満載な感じ。

              イギリス特有のブラック・ユーモア・皮肉も適度に笑えて感動もある。

               

              非の打ちどころがない映画。

               

              自分でもここまで手放しで褒めるのも珍しいけど、、、

              悔しくも悪く言うところが見当たらない。僕は好きな作品。

               

               

              ストーリーは映画を観て頂くとして…豪華すぎる俳優陣キラキラ

               

              ◆ヒュー・グラント 英国首相 デイヴィッド役

              いつも”良くも悪くも”と揶揄しているけど、

              これは『ノッティングヒルの恋人』に次いで良すぎるヒュー・グラント。

               

              ちょっと抜けてる感じのキャラで英国首相、でもやる時はやる感じ。絶妙にマッチしている。

              ここを主人公に持ってきたのも製作側の勝利やと思える。

               

               

              ◆リーアム・ニーソン サムの継父役

              『ナルニア国物語』シリーズでも有名やけど、僕が知るキッカケとなったのは

              『スター・ウォーズ EP1』での主人公クワイ=ガン・ジン役として。渋めの俳優さんで威厳をもたらす。

              今作では妻の死と直面しつつ、亡き妻の連れ子の良き理解者・父として出演。

               

               

              ◆アラン・リックマン デザイン会社社長 ハリー役

              『ハリー・ポッター』シリーズのセブルス・スネイプ役でお馴染みやね。

              『ダイ・ハート』ではテロリスト役、『パフューム』では公爵役、

              『スウィーニ・トッド』では判事役、『大統領の執事の涙』で大統領役と、

              この人ほど数々ある有名作品で多岐に渡る役職を演じた俳優さんはいるやろうか・・・。

              って他にも沢山おるやろうけど・・リックマンは別格。

              少し陰、陰謀めいた雰囲気を漂わすにはうってつけの俳優さんで、

              今回も長年連れ添って冷めつつあり若い社員に惹かれつつある夫の苦悩みたいなのを演じている。

              この渋い俳優さんが2年前に亡くなったのが残念でならない。

               

               

              ◆エマ・トンプソン ハリーの妻でありデイヴィッドの妹 カレン役

              この方も『ハリー・ポッター』シリーズのシビル・トレローニー役でお馴染み。

              僕がこの方を初めて知ったのは『父の祈りを』での弁護士役。

              強い女性、健気な女性を演じられる気宇な女優さんってイメージ。

              今回は、長年連れ添った夫の浮気を疑い悩みつつ母親としての務めを全うする女性を熱演。

               

               

              ◆コリン・ファース 作家ジェイミー役

              『ブリジット・ジョーンズの日記』『英国王のスピーチ』で有名で好きな俳優さんの一人。

              『高慢と偏見』では英国貴族を見事に演じているし、どちらか言うとそっちのイメージが強いのかな?

              でも今回は『ブリジット〜』と同様に堅物なのにどこかお茶目・不器用な役柄で登場。

               

               

              ◆キーラ・ナイトレイ ピーターの新妻 ジュリエット役

              最も好きな女優さん。この人が出てる作品は全部観たいと思いつつ

              『パイレーツ・オブ・カリビアン』シリーズは殆ど観たことが無い。

               

              この人を知ったのは上のリーアム・ニーソン同様『スター・ォーズ EP1』

              なんせ綺麗過ぎる。実物見たら失禁するやろうなぁと思うくらい美人。

              『はじまりのうた』『エンド・オブ・ザ・ワールド』と観たけどどれも美しい。

              今回も・・・美しいとしか言えない。

               

               

              ◆ローワン・アトキンソン 宝飾店員

              『Mr.ビーン』って言った方が伝わるのかな?

              チョイ役でセリフはあるもののビーンそのものって感じで出演。

              この辺りの笑いを入れてくるところが、この映画の絶妙なところ。

               

               

               

              疲れてきたのでこの辺りで、それ以外の俳優は下のキャストでf^^;

               

               

              それくらい豪華な俳優+良くできたストーリー。

               

              爆発系とかアクション系が好きな方は苦手かも知れないけど、

              是非、観てもらいたい作品♪

               

              ではバイバイバイバイバイバイ

               

               

              【スタッフ】

              脚本:リチャード・カーティス

              監督:リチャード・カーティス

              製作:ダンカン・ケンワーシー他

               

               

              【キャスト】

              ローラ・リニー

              マルティン・マカッチョン

              ビル・ナイ

              トーマス・サングスター

              ビリー・ボブ・ソーントン

               

               

              【ストーリー】

              「ブリジット・ジョーンズの日記」「ノッティング・ヒルの恋人」

              「ビーン」の脚本家兼製作者リチャード・カーティスの監督デビュー作。

               

              弟に恋人を取られたミステリー作家ジェイミーは南仏へ傷心旅行に。

              一方その頃、若くてハンサムな英国新首相デヴィッドは秘書に一目惚れしてしまい、

              悶々と悩んでいた。 (シネマトゥデイ)

              旺←なんて読むのさ

              2018.03.28 Wednesday

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                ちあきなおみ『喝采』の作詞者吉田旺の、旺の読み方が分からん。。

                 

                アキラが正しいのかな?

                 

                まさか訓読みの[さかん]では無いやろうから、アキラだと思うけど…。

                 

                そんなこんなで吉田旺の作品は『喝采』と『東京砂漠』以外に知らなかったので

                調べてみたら美空ひばりの歌でありましたね↓↓

                 

                歌は我が命

                作詞:吉田旺 作曲:井上かつお

                 

                 

                どうしてうたうの そんなにしてまで

                ときどき私は 自分にたずねる

                心の中まで 土足で踏まれて

                笑顔のうしろで かげ口きかれて

                ラララ… ラララ…

                それでも私は

                うたい…うたい続けなければ

                その胸で私の歌 うけとめてくれる

                あなた あなた あなた…

                あなたがいるかぎり

                 

                この次この世に 生まれた時にも

                やっぱり私は うたっているだろう

                昨日のかなしみ こころに埋めて

                歩こう自分で 選んだこの道

                ラララ… ラララ…

                それでも私は

                うたい…うたい続けなければ

                いつの日も私の歌 待っていてくれる

                あなた あなた あなた…

                あなたがいるかぎり

                 

                 

                美空ひばりの気持ちそのまま歌詞にした様な作品ですな。

                と、ありきたりな感想で大変恐縮ですが、

                YouTubeで見たらそれ以外の感想が思い浮かばない汗

                 

                機会があれば是非指ではバイバイ

                 

                 

                って、このblog書いたの昨年10月頃w

                カチってハマる。

                2018.03.27 Tuesday

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                  少し前のお話指

                   

                   

                  東京から戻ってきて丁度10年って思うと、

                  この10年何をしてたんやろうか…って考え込む。

                   

                  ま、考えても「仕方ないかー」ってなって寝たら忘れるんやけど笑顔

                   

                   

                  何が有難いって2年なるかならないかくらいし東京にいてなかったのに、

                  未だにお付き合い頂いている当時の上司や諸先輩方・同僚の存在が何より有難い。

                   

                  年1回くらい東京に行っては当時の軍団で飲ませてもらうけど、

                  唯一と言って良いくらい会いたくても会えなかった人と10年ぶりにお会いしたお話指

                   

                  何故か東京行く前の関西事業部時代から仲良くしてもらい、

                  結婚式の二次会にも人数合わせで呼ばれ、家に泊めてもらってた

                  お兄ちゃんみたいな存在のナグナグ。

                   

                  と言っても、

                  僕の転勤とほぼ同時に九州に転勤したので一緒に働いたのは一瞬w

                   

                  それでも飲みに行ったり遊んだりしたし、

                  互い辞めてからも数年に1回電話でやりとりしてたから…

                  会ってなかったのが意外過ぎるんよなぁ。って感じはしつつ。

                   

                  どう考えてもこの10年1回も会ってない汗

                   

                  結局19時に待ち合わせして、9割バカ話・・・1割覚えてない・・・

                  そんな感じの7時間を凄し終電はとっくになくなり…。

                   

                  このな感じも当時と変わらなくて懐かしかったお話でしたバイバイ

                  [大会]2018年03月25日(日)対ピストルズ戦

                  2018.03.25 Sunday

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                    scrapers 3 - 1 ピストルズさん

                    [勝]竹田 3勝

                     

                    お疲れさんでした土下座

                     

                    久し振りの試合&実質の今季初大会ですなピース

                     

                    内容は御覧の通り指

                     

                    ホント、楽な試合なんてありませんなぁとシミジミ思った試合。

                    皆さん良く守りました笑顔笑顔

                     

                    最終回のバッテリーの判断はお見事でしたねグー

                    時間迫ってると逆にあー言うのもありでございますな笑顔

                     

                    来週は準決勝、勝てば同日決勝、、頑張りましょ筋肉

                     

                     

                    あと先日から来てくれてる、谷村、隆晟の同級生の小鹿っちがほぼ入部確定なので…

                    って既に打ち解けてくれてるから心配もしてないけど皆さん宜しく笑顔

                     

                     

                     

                    【映画】邦題の付け方がなぁ。

                    2018.03.23 Friday

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                      2013年アメリカ映画。日本未公開

                      『最高の人生の選び方』

                       

                      原題:The Open Roadから『最高の人生の選び方』って。。

                      いつも言うけど【最高の人生】って押し付けるとこに引っ掛かる。。

                      しかも今回は【選び方】が付いている…。もう少し遊びが欲しいところやね。

                       

                       

                      と、言いながら僕は大好物な映画笑顔

                       

                      何でしょ…細かい演出?細かい描写?布石?みたいなもんを感じた瞬間に好きなる。

                      今回は主人公の父親やガールフレンドの優しさや・照れ・後悔みたいなんが見え隠れする。

                       

                      『最高の〜』の本家ロブ・ライナー作品にはこう言うのが多いから好きなんやけど、

                      この作品もそれに近い物がある。

                       

                      まぁ日本未公開作品なだけに民放ゴールデンでは放送しない気がするけど、

                      機会があればお勧めします。って感じの作品。

                       

                      ではバイバイ

                       

                       

                      【スタッフ】

                      製作:ジャスティン・ムーア/チャーリー・メイソン/マイケル・メレディス

                      脚本:マイケル・メレディス

                      監督:マイケル・メレディス

                       

                       

                      【キャスト】

                      ジャスティン・ティンバーレイク

                      ジェフ・ブリッジス

                      ケイト・マーラ

                      ハリー・ディーン・スタントン

                       

                       

                      【ストーリー】

                      イナーリーグのプロ野球選手のカールトンは、スランプから脱せず監督から次の試合次第では降格だと告げられる。

                      そこへ母親キャサリンの心臓が悪化し、すぐにでも手術が必要だと連絡が入り、病院へ駆けつける。

                      キャサリンは手術前に、別れた元夫のカイルにもう一度会いたいとカールトンに告げる。

                      カールトンはガールフレンドのルーシーを伴って何年も音信不通の父親カイルのいるテキサスへ─カイルは

                      元・大リーガーで知らぬ人がいないくらいの人気スター選手だったが、妻や息子との付き合いが大の苦手。

                      いざ、カイルを飛行機に搭乗させようとすると財布を忘れセキュリティ検査を通れず、仕方なく車でメンフィスへ向かう事に。

                      ガソリンスタンドでルーシーがカバンの中には、ちゃんと財布が入っているのを見てしまい、カールトンとふたりで責めるが、

                      一向に認めない。

                      そんな中、カールトンとルーシーはイライラから口ゲンカになり、ルーシーは別の人からプロポーズされたと告白し、

                      カールトンの気分は最悪に。3人はバラバラで、病院に駆けつけるところでは無くなってしまう。

                      カールトンは野球も家族もガールフレンドとも上手くいかず、人生最悪な状況になるが…。