【映画】久し振りに法廷もん

2018.10.12 Friday

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    2016年アメリカ映画

    砂上の法廷

     

    あんまり『騙され続ける』とか言わん方が良い。。

    僕みたいな捻くれた奴は構えて展開を読んでしまうし、

    僕みたいなもんでもオチが早々に読めてしまうf^^;

     

    それでも法廷モノは面白くハラハラは出来るので良い。

     

    『ブリジット・ジョーンズの日記』のレニー・ゼルウィガーが

    シビアな役をしているのも僕にとっては新鮮。

     

    それくらいかなぁf^^;

     

    ではヽ(^。^)ノ

     

    って短すぎるけど…それくらいしか感想がない。

    やっぱりもう1回観ようw

     

     

    2017.10.05

     

    【スタッフ】

    脚本:ニコラス・カザン

    監督:コートニー・ハント

    製作:リチャード・サックル

     

     

    【キャスト】

    キアヌ・リーヴス

    レニー・ゼルヴィガー

    ジム・ベルーシ

    ケネス・チョイ

    カブリエル・パッソ

     

     

    【ストーリー】

    大物弁護士が自宅で殺され、

    弁護士のラムゼイは容疑者として逮捕された被害者の息子マイクの弁護を引き受けることになる。

    法廷では次々と彼の有罪を裏付ける証言が飛び出すが、ラムゼイは証言の中にうそがあることに気付く。

    そんな中、黙秘を続けていたマイクが思わぬ告白を始め……。(シネマトゥデイ)

    【映画】センスなさすぎ。

    2018.10.05 Friday

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      2013年アメリカ映画

      45歳からの恋の幕アケ!!

       

      邦題つけたんだれや恐怖恐怖恐怖

       

      原題:THE ENGLISH TEACHERに対しての邦題が↑。。

       

      特定の客層を狙ったんだろうと推測するけど、それにしてもキツい。

      3分の1くらい見て判断したのか、最後だけで判断したのかは知らんけど、

      ストーリー全体で考えた場合は当てはまらない気がするけど…。

       

      内容的にも…やはり微妙やったなぁ。

      さっぱり系かと思ったら意外と脂っこいみたいな感じ。。

      初めから脂っこいって分かってればまだ大丈夫なんやけど…。

       

      いかんせん、邦題がなぁ。。。

       

      主演のジュリアン・ムーアとグレッグ・ギニアは良いねんけどなぁ。

       

      とまぁそんなところ・・。ではバイバイ

       

       

      2017.11.26

       

      【スタッフ】

      脚本:ダン・シャリトン/ステイシー・シャリトン

      監督:クレイグ・ジスク

      音楽:ロブ・シモンセン

       

       

      【キャスト】

      ジュリアン・ムーア

      マイケル・アンガラノ

      グレッグ・ギニア

      ネイサン・レイン

      ジェシカ・ヘクト

       

       

      【ストーリー】

      45歳独身のリンダは英文学教師で他人と関わるのが大嫌い。

      そんなある日、脚本家を目指しニューヨークへ行ったはずの元教え子ジェイソンと最悪な再会する。

      ジェイソンはニューヨークで失敗し夢を諦めるようとしていた。リンダはジェイソンを助けようと、

      学校の舞台劇にジェイソンの脚本を使うことを提案する。そこから彼女の人生は一変する…

      リンダとジェイソンはひょんなことからイイ雰囲気になり一線を越え、

      リンダは浮かれる気持ちを抑えられない。

      しかし、劇のヒロインのハリーとジェイソンが急接近するのを目撃してしまう…。

      【映画】ホント憎めん。。

      2018.09.28 Friday

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        2015年アメリカ映画

        マイ・ファニー・レディ

         

        なぜオーウェン・ウィルソン出演作品って何か物足りなさを感じるんやろw

        でも、こう言うドタバタコメディは好き。

        どこか『ラブ・アクチュアリー』みたいな感じ。

         

        んーそれ以外の感想が特に思いつかないけど、

        モチーフにした映画のシーンを最後に挿入したのは良いなぁと思える(^^♪

         

        オーウェン出演作品に散々「物足りん」って言いながら、

        けっこう観てるし好きな俳優さんなんやろうな汗

         

        あと『ノッティングヒルの恋人』で主演ヒュー・グラントの

        友達役で出演していたリス・エヴァンスが出演している♪

         

        ついでに言うと、

        ジェーン役で出演しているジェニファー・アストン

        『マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと』では

        今作の主演オーウェン・ウィルソンの相手役で共演しておりましたな。

         

        これもボーっと観るには最適やけど、あえて観るほどではない。

        描写もキツイので民放ゴールデンはまず無理。深夜枠で編集されたらやる…ないかなw

         

        まぁよっぽどの機会があればぜひ。ではバイバイ

         

         

        2017.10.23

         

        【スタッフ】

        脚本:ピーター・ボグダノヴィッチ/ルイーズ・ストラットン

        監督:ピーター・ボグダノヴィッチ

        音楽:エドワード・シェアマー

         

         

        【キャスト】

        オーウェン・ウィルソン

        イモージェン・プーツ

        ウィル・フォーテ

        オースティン・ペンドルトン

        キャスリン・ハーン

         

         

        【ストーリー】

        新たなハリウッドスターとして活躍する女優、イザベラ。

        とあるスタジオで記者からインタビューを受けていた彼女は、

        かつて高級コールガールだったことをあっけらかんと告白する。

        やがて、初対面の客であったブロードウェイの人気演出家アーノルドから、

        自分の将来のために3万ドルをプレゼントしたいという不思議な申し出を受けたのを機に歩み始めた、

        女優への道とそれにまつわる複雑で奇妙な人間模様についても語りだすが……。(シネマトゥデイ)

        【映画】ありきたり?だからなにさw

        2018.09.21 Friday

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          2009年アメリカ映画

          セブンティーン・アゲイン

           

           

          初めに言うと…わざわざ借りて観るほどでもない汗

          NETFLIXの定額で観たから寛容になれると思われるw

           

          何度か紹介したザック・エフロン主演作品。って言うか、

          当時22歳売り出し中であろうエフロンありきの映画でしょうw

           

          ストーリーは子供らからもバカにされ妻にも捨てられそうな中年手前の男が気が付いたら、

          17歳の超イケてる時の姿に戻っており、子供らが通う高校に転校し心を通わし…。って話。

           

          日本の低視聴率ドラマでありあそうなお話。

           

          でーすーがー

          僕は嫌いではない汗

           

          なんなら好きな部類汗汗

           

          考えさせられるヒューマン・ドラマとは違って、

          何も考えずボケーっと観られるこう言うのも大好物指

           

          バカバカしいにも程があるコメディで、冒頭に書いた様にエフロンありきの作品w

           

          『一枚のめぐり逢い』『きみがくれた未来』『パークランド』から

          エフロン主演作品を観ていたから、それより若いエフロンを観るのは新鮮。

           

           

          エフロンの30代を演じるのが、ドラマ『フレンズ』で有名なマシュー・ペリー。

          流石コメディ俳優って感じのコミカルな演技で10代とは対照的な役を演じております。

           

          とまぁ驚くほどの作品でもないのでこの辺りで。機会があればぜひ。ではバイバイ

           

           

          2017.11.22

           

          【スタッフ】

          脚本:ジェイソン・フィラディ

          監督:バー・スティアーズ

          製作:アダム・シャンクマン/ジェニファー・ギブゴット

           

           

          【キャスト】

          ザック・エフロン

          マシュー・ペリー

          スターリング・ナイト

          トーマス・レノン

          レスリー・マン

           

           

          【ストーリー】

          高校バスケット・ボール部のスター選手して活躍するも、

          恋人の妊娠を機にすべてを投げだしたマイク・オドネルは、

          過去の栄光の日々とはほど遠い生活を送っていた。

          そんなある日、ひょんなことから突然17歳の姿に戻ったマイクは、

          これでまでの人生を取り戻そうと高校生活を再び始める。(シネマトゥデイ)

          【映画】さすがノーラ・エフロン

          2018.09.14 Friday

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            2009年アメリカ映画

            『ジュリー&ジュリア』

             

             

            僕の中では好きな作品ピース

             

            観ながら「ノーラ・エフロンっぽいなぁ」って思ってたらやはりそうでしたw

             

            『ユー・ガット・メール』『恋人たちの予感』『電話で抱きしめて』『めぐり逢えたら』の監督。

            って言えば、僕がどんな作風を好んでるか一目瞭然ですな笑顔

             

            しーかーもー

            この作品の音楽担当がアレクサンドル・デスプラ(^^♪

             

            『ムーンライズ・キングダム』『英国王のスピーチ』

            『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』

            『ゴーストライター』『ハリー・ポッター』シリーズなどなど

             

            これだけで僕が好きになる要因が揃い過ぎてるキラキラ

             

            そこに来て配役も抜群に感じられるグー


            『クレイマー、クレイマー』の時のイメージが強かったけど、

            尽く良い意味で裏切ってくれるメリル・ストリープが素晴らしい。

             

            準主役にエイミー・アダムス、その夫役にクリス・メッシーナ。

             

            アダムスは近年『マン・オブ・スティール』でも有名。

            クリスは目立つ存在ではないけど『ユー・ガット〜』にも出演するバイプレーヤー。

             

            珍しく文句の付け所が無い作品でございましたピース

            機会があればぜひグー

             

            ではバイバイバイバイ

             

             

            2017.11.22

             

            【スタッフ】

            脚本:ノーラ・エフロン

            監督:ノーラ・エフロン

            原作:ジュリー・パウエル/ジュリア・チャイルド

             

             

            【キャスト】

            メリル・ストリープ

            エイミー・アダムス

            スタンリー・トゥッチ

            クリス・メッシーナ

            ジェーン・リンチ

             

             

            【ストーリー】

            1949年、ジュリアは外交官の夫の転勤でパリにやって来る。

            そこで食に目覚めた彼女は名門料理学校ル・コルドン・ブルーのプロ養成コースに通い、

            やがて料理本を執筆するまでになる。

            その50年後、ジュリーはジュリアの524のレシピを1年で制覇し、

            ブログに載せるという無謀な計画を実行する。(シネマトゥデイ)

            【映画】結局…何?

            2018.09.07 Friday

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              2014年アメリカ映画

              レフト・ビハインド

               

              原作は世界的ベストセラーと言う触れ込みで観てみましたが…

               

              ・・・・・・・・・って感じ。

               

              ネタバレするので理由は書かないけど結局のところ

              どっちをメインテーマにしたかったのか分からなかった汗

               

              て、調べてみると…ラズベリー賞受賞しちゃってるねw

              僕が観てもどこを評価して良いのか分からん…。って言うくらい酷いなぁ。

               

              唯一「おっ」と思ったのは主演のニコラス・ケイジの妻役のリー・トンプソン。

              『バック・トゥ・ザ・フフューチャー』のマーティの母親ロレイン役のお方指

              『BTTB』意外の出演作品を見たのは初めてw

               

              パート靴1990年この映画から24年前…やはり歳は重ねますなぁ。

              ってそれくらいの感想しか無いんやけどなぁ汗

               

              冒頭に書いた様に作品を見る限りは中途半端な感じは否めないけど、原作から考えると主題は明白。

              多方面に配慮して色を薄めたかったのかなぁと思いつつ…やっぱり中途半端。

               

              主題が二つに分かれどっち付かずになった中途半端。

              細かい設定やらが特に描かれてなかった中途半端。

              中途半端に散らかした結果、結末が物凄く中途半端。

               

              どの角度から観ても中途半端としか思えなかった作品。

               

              気になる人はぜひwではバイバイ

               

              2017.11.22

               

               

              【スタッフ】

              脚本:ポール・ラロンド/ジョン・パトゥス

              監督:ヴィク・アームストロング

              原作:ティム・ラヘイ/ジェリー・ジェンキンズ

               

               

              【キャスト】

              ニコラス・ケイジ

              チャド・マイケル・マーレイ

              キャシー・トムソン

              ジョーダン・スパークス

              リー・トンプソン

               

               

              【ストーリー】

              何の前触れもなく、世界各国で数百万もの人間が消失するという異常な事態が発生。

              各種通信網やエネルギー網といったライフラインのシステムはダウン、

              さらに消失を逃れた人々は不安に駆られて混乱し、一部が暴徒化してしまう。

              そのころ、パイロットのレイが操縦するジャンボジェット機でも、

              多くの乗客が荷物と衣類だけを残して姿を消す。

              管制塔との連絡もつかない状態に陥りながらも、

              彼は地上に残してきたまな娘との再会を信じて帰還を果たそうとするが……。

              (シネマトゥデイ)

              寅さん、新作だってよ

              2018.09.06 Thursday

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                このblogに『男はつらいよ』が登場したのは・・・2017年12月7日

                34年の人生で初めてちゃんと『男はつらいよ』を観たのは同年12月6日。

                 

                そこから2週間で全49作品を一気観し2周目、3周目…と観てはや10ヶ月。

                年明けの1月には柴又に行き、ついこないだは網走小樽とロケ地を訪れ、

                飽き足らず奈良公園・吉野山と立て続けに訪れ…。

                 

                10日後には今年2回目の柴又に行ってやろうと計画中。。

                 

                 

                 

                バカですなf^^;

                 

                 

                 

                数年前までは気にもかけなかった作品、むしろ食わず嫌いだった作品の一つ。

                それがここまでハマるとは…全く想像もしていなかったw

                 

                 

                って長すぎる前置きは置いといて…

                 

                第一作目の公開から50周年にあたる来年公開で新作の制作発表がありましたな♪

                 

                ただそれだけなんやけど…。

                 

                驚きと嬉しさのあまり勢いで書いてるだけやし…

                 

                どう締めくくりましょうかf^^;

                 

                 

                 

                 

                 

                みんな劇場で会おうな!!

                 

                 

                 

                は違う気がするしなぁf^^;

                 

                 

                 

                まぁコメントを拝読していると賛否両論ですなぁ。

                ファンとしては新参者なので偉そうな事は言えませんが…。

                 

                 

                別に良くね?って感じがしています。

                 

                 

                それに…渥美清が没後に公開された49作目。

                『男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花特別編』

                満男の回想で始まり展開され

                「その後色んな事があったけど、その話はまたいつか聞いてもらいます」で締めくくる。

                 

                って事は見方によっては次作に意欲を見せていたとも取れる訳で…。

                 

                代役を立てるとか、リメイクとかなら流石に違和感があるけど…

                あれからどうなったのか…的な感じで回想し懐かしみつつ、

                他のキャラがどう言う時間を過ごしてきたのか。ってのは良いと思うけどなぁ。

                 

                僕は非常に楽しみで是非観てみたいと思うし、

                政治的な主張は好きじゃないけど山田洋次監督の決断は素晴らしいと思うなぁ。

                 

                 

                とりあえず「劇場で会おうな!!」よりマシな事を書いたとは思うのでこのあたりで。

                 

                では。

                【映画】MI6→CIAへ

                2018.08.31 Friday

                0

                   

                  2014年アメリカ映画

                  スパイ・レジェンド

                   

                  ショーン・コネリーの『エントラップメント』見たいな位置づけですなぁ。

                  まぁ元007の宿命なのかも知れませんな。かと言って面白くない訳ではない。

                   

                  僕は好き(^^♪

                   

                  クレイグ=ボンドじゃなく、ブロスナン=ボンドが好きな人には良いやろうけどなぁ。

                   

                  舞台もロシアなので、どこか『ゴールデンアイ』と被る部分はあるけど、

                  なかなかお金もかけて作ってると思われ高評価。

                   

                  他の俳優さんで気になったのは、、、ウィル・パットンくらいな?

                  『アルマゲンドン』でブルース・ウィリスの良き理解者的なチョイ役の人。

                   

                  上に書いた『エントラップメント』にも出演していたな。

                   

                   

                  民放でやるかなぁ。。

                  性描写もあるからやるとしてもかなり編集するか…やっぱCSかな

                   

                  まぁ機会があればどうぞ。では。

                   

                  2017.10.11

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:マイケル・フィンチ

                  監督:ロジャー・ドナルドソン

                  原作:ビル・グレンジャー

                   

                   

                  【キャスト】

                  ピアース・ブロスナン

                  ルーク・ブレイシー

                  オルガ・キュリレンコ

                  ウィル・パットン

                  ビル・スミトロヴィッチ

                   

                   

                  【ストーリー】

                  ザ・ノヴェンバー・マンというコードネームを持ち、

                  さまざまなミッションを遂行してきた伝説的CIAエージェントのピーター・デベロー。

                  スイスで引退生活を送っていた彼だが、かつての仲間たちが何者かに

                  殺害されているのを知って彼らを守ろうと動きだす。だが、元同僚で愛していた女性を殺され、

                  その犯人が自分がかつて教育してきた現役エージェントであることを知る。

                  彼と壮絶な戦闘を続けながら、事件の全体像をつかもうとするデベロー。

                  やがて彼は、ロシア大統領選をめぐる陰謀の存在にたどり着く。(シネマトゥデイ)

                  【映画】こう言うのが好き。その2

                  2018.08.24 Friday

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                    先週に続き…時間がゆっくり流れる作品。

                     

                     

                    2015年アメリカ映画

                    アイル・シー・ユー・イン・マイ・ドリームス

                     

                    『ミート・ザ・ペアレンツ』シリーズでデ・ニーロの奥さん役のブライス・ダナー主演作品指

                     

                    上品な奥様役と言えば…って僕のイメージ。

                    『一枚のめぐり逢い』でも同じ様な奥様の役柄でしたね。

                    日本で言うと…吉川和子みたいな感じかなぁ。

                     

                    相手役のサム・エリオット…渋いなぁ。

                    こう言う日本人男性っておるんかな…って言うくらい渋い。

                     

                    ほんでブライス・ダナーの娘役のマリン・アッカーマンw

                    『ライラにお手上げ』で破天荒なライラ役の人やね…汗

                     

                    出演者で気になったのはこんな感じでストーリーとは言うと…

                    先週の『ニューヨーク〜』と同じで、人によっては眠ってしまいそうな汗

                     

                    夫に先立たれ資産もそこそこある老婆が余生を楽しむってお話。

                     

                    なんでっしゃろ…まぁボーっと観るには…って先週と同じ感想ですが、

                    それ以上でもそれ以下でも無いけど、僕はこう言うの好き笑顔

                     

                    民放ゴールデンではまずやらないねぇ。深夜枠でやりそうな気もしないけど、

                    DVD借りるまでもないし定額のNETFLIXだから悠長な感想が言える作品。

                     

                    貶してそうで僕の中では大好物な作品。機会があれば是非。ではバイバイ

                     

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:マーク・バッシュ

                    監督:ブレッド・ヘイリー

                     

                     

                    【キャスト】

                    ブライス・ダナー

                    マーティン・スター

                    サム・エリオット

                    マリン・アッカーマン

                    メアリー・ケイ・プレイス

                     

                     

                    【ストーリー】

                    愛犬が死んで1人暮らしの生活に穴が開いたように感じるシニアの未亡人。

                    そんな時にまったく違う可能性を秘めた2人の男性が現れ、彼女の生活に変化が。

                    (NETFLIX)

                    【映画】こう言うのが好き。

                    2018.08.17 Friday

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                      2014年アメリカ映画

                      ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります

                       

                      安定のモーガン・フリーマングー

                       

                      やはりこう言うヒューマン・ドラマが映画のジャンルでは好きやねキラキラ

                      まぁ正直オチは読める…けど時間がゆっくり流れる感じが好き。

                       

                      観る人が観れば眠たくなる映画なんやろうけど汗

                       

                      ダイアン・キートンは『恋愛適齢期』に出演していた女優さんかな?

                      シンシア・ニクソンも有名な人やけど…あまり観た事がないので、

                      先入観なしに観れたのも大変良かった点かなぁ。

                       

                      ボーっとゆっくり観るにはオススメな作品。ではバイバイ

                       

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:チャーリー・ピータース

                      監督:リチャード・ロンクレイン

                      原作:ジル・シメント

                       

                       

                      【キャスト】

                      モーガン・フリーマン

                      ダイアン・キートン

                      シンシア・ニクソン

                      キャリー・プレストン

                       

                       

                      【ストーリー】

                      画家のアレックスと妻ルースは、愛犬ドロシーとブルックリンの絶景が望めるアパートメントの最上階に住んでいる。

                      彼らの結婚生活も40年を超え、だんだんエレベーターなしの生活がつらくなってきた。

                      二人は不動産エージェントでめいのリリーに頼んでアパートを売りに出すことにするが……。

                      (シネマトゥデイ)