【映画】スピーチは苦手

2018.07.27 Friday

0

     

    などとしょうもない事を言っていますが…

    コリン・ファース主演作品の紹介。

     

    2010年英国・オストラリア合作映画

    『英国王のスピーチ』

     

    これも観ようと思いつつ後回しになっていた作品。

    観たのは2017年9月でこれを書いているのは10月。

     

    週1ペースでアップしてるとこれくらい後になるんやなぁ。

    まだ今の時点で書いてない作品が10作程…。

     

    2018年に観ているはずの作品のアップはいつになるのか…。

     

    などと冒頭に引き続き、

    どうでも良い話を書いていますが中身については…。

     

    普通に面白く観られる作品やけど、淡白っちゅう評価にはなりそう。

    個人的には欧州映画の淡白さと鼻で笑う感じのジョークは好き。

     

    それに実話を基に作られているから好きになる要素は多い。

     

    劇中のウィンストン・チャーチルを演じたティモシー・スポール・・・

     

    一度も観たことないけど『ハリー・ポッター』シリーズに出てくる人でお馴染みなのかな?

    僕の印象はトム・クルーズ主演の『ラストサムライ』でのイメージ。

    カメラマン・記録係役やったかな?

     

    まぁそれくらいか…。

     

    民放ゴールデンでは・・やったのかな?まずやらんと思うけど…。

    DVD借りてまでは特にお勧めはしませんw

     

    ではバイバイ

     

     

    【スタッフ】

    脚本:デヴィッド・サイドラー

    監督:トム・フーバー

    音楽:アレクサンドル・デスプラ

     

     

    【キャスト】

    コリン・ファース

    ジェフリー・ラッシュ

    ヘレバ・ボナム=カーター

    ジェニファー・イーリー

    クレア・ブルーム

     

     

    【ストーリー】

    幼いころから、ずっと吃音(きつおん)に悩んできたジョージ6世。

    そのため内気な性格だったが、厳格な英国王ジョージ5世はそんな息子を許さず、

    さまざまな式典でスピーチを命じる。

    ジョージの妻エリザベスは、スピーチ矯正の専門家ライオネルのもとへ夫を連れていくが……。

    (シネマトゥデイ)

    【映画】クワイ=ガン・ジンの人

    2018.07.20 Friday

    0

       

      2014年アメリカ映画

      フライト・ゲーム


       

      テンポあるし緊張感もあるしハラハラ・ドキドキするし良かった指

      細かい事を言うと少々強引なところがある気もするけど…

      面白れぇってのが観終わったあとの感想グー

       

      正直、冷静に考えると粗さとか気にだり出すけど、

      観ている間はテンポがあるから気にはならないかな。

       

      ブルース・ウィリスの『ダイ・ハード』と似ているところがあるけど…

      製作にクレジットされているジョエル・シルヴァーが両方で製作に携わってるから納得。

       

      主演はスター・ウォーズでクワイ=ガン・ジンを演じたリーアム・ニーソン。

      主演女優にジュリアン・ムーア…。それ以外は殆ど知りませんw


      今年公開された『トレイン・ミッション』の監督の作品であり、

      同じく主演をリーアム・ニーソンが務め、公開に合わせて民放でやってたみたいやねw

       

      普通に楽しめると思うので機会があればどうぞ。ではバイバイ

       

       

      2018.05.06

       

      【スタッフ】

      脚本:ジョン・W・リチャードソン/クリス・ローチ

      監督:ジャウム・コレット=セラ

      製作:ジョエル・シルヴァー

       

       

      【キャスト】

      リーアム・ニーソン

      ジュリアン・ムーア

      スクート・マクネイリー

      ミシェル・ドッカリー

      アンソン・マウント

      コリー・ストール

       

       

      【ストーリー】

      ニューヨークより146人の乗客乗員が搭乗した、ロンドンへと向かう旅客機。

      その警備を任されている連邦保安官ビル・マークスのもとに、

      1億5,000万ドルを指定口座に入金しなければ20分おきに機内の人間を

      1人ずつ殺害するという異様な犯行予告メールが届く。

      限定されたネットワークからメールが送信されたことから同僚が犯人ではないかと思いつつ、

      犯人の特定に奔走するビル。そしてメールの内容通りに、機内で1人ずつ人が命を落とす

      。やがて、地上から犯人が指定した口座はビルのものであることが判明する。(シネマトゥデイ)

      【映画】クルーニー作品って

      2018.07.13 Friday

      0

         

        正直あんまり観た事ないのよなぁ。

         

         

        2009年アメリカ映画

        マイレージ、マイライフ

         

         

        日本公開当時結構プロモーションかけてた記憶があるから、

        結構流行った作品なのかなぁと期待しつつ…。てな感じ。

         

        期待値が高かったからなのか、ジョージ・クルーニーの名前がそうさせるのか…

        内容的には嫌いではないけどヒュー・グラントが主演ならもっと良かったのに。

        と思いながら観ておりました。

         

        一つはマイレージと言う個人的には縁の無い物が題材である事。

        あとは【解雇宣告人】と言う馴染みの無い職業である事かな?

         

        まぁそんな感じで良くも無くそこまで悪くもない作品でお勧め度は低いなぁ。

         

         

        と、ジョージ・クルーニー出演作品ってあんまり観た記憶が無い。

        真面目に何度も観たのは『スリー・キングス』くらいかな?

        『バットマン&ロビン』『オーシャンズ11』に出演しているのは知っているけど、

        興味を持って観ていなかったから特に…って感じでございます。。

         

        そのクルーニーの相手役のヴェラ・ファミーガ。

        『ベイツ・モーテル』でフレディ・ハイモアの母親役の人やね指

         

        ってこれをアップする頃に『ベイツ・モーテル』シーズン3は配信開始されているかな?

        これを書いている2017年10月現在はまだ配信されていないだけに期待したいところ。。

         

         

        この『マイレージ〜』民放でやるかは…やるかもねー顔って感じ。

         

        ではバイバイ

         

         

        【スタッフ】

        脚本:ジェイソン・ライトマン/シェルドン・ターナー

        監督:ジェイソン・ライトマン

        原作:ウォルター・カーン

         

         

        【キャスト】

        ジョージ・クルーニー

        ヴェラ・ファミーガ

        アナ・ケンドリック

        ジェイソン・ベイトマン

        J・K・シモンズ

        ダニー・マクブライド

         

         

        【ストーリー】

        仕事で年間322日も出張するライアンの目標は、航空会社のマイレージを1000万マイル貯めること。

        彼の人生哲学は、バックパックに入らない荷物はいっさい背負わないこと。

        ある日、ライアンは自分と同じように出張で各地を飛び回っているアレックスと出会い、意気投合するが……。

        (シネマトゥデイ)

        【映画】グリンチに見える。

        2018.07.06 Friday

        0

           

           

          2004年アメリカ映画

          レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語

           

           

          まぁ…「ふーん」って感じの映画顔

           

          わざわ劇場行ってまで…DVD借りてまで観る作品ではないかなぁと…。

           

          終始淡白…淡白につぐ淡白汗

           

          原作を知らないけど…

          原作の世界を忠実に再現してそうな気はなんとなくしたけど、

          それで映画が面白いかは別。。。

           

          ジム・キャリー主演やからなんとか成立しているんかなぁとも思える作品。。

          ジョニー・デップが演じたらまた違うんやろうけど。。

           

          映像は綺麗な感じがしたけど…こう言う内容であれば、

          ブルース・ウィリスの『ムーンライズ・キングダム』の方がお勧め。

           

          まぁその内民放でやるかもねって作品指

           

          ではバイバイ

           

           

          【スタッフ】

          原作:レモニー・スニケット

          脚本:ロバート・ゴードン

          監督:ブラッド・シルバーリング

           

           

          【キャスト】

          ジム・キャリー

          エミリー・ブラウニング

          リアム・エイケン

          メリル・ストリーブ

          ビリー・コノリー

           

           

          【ストーリー】

          ボードレール家の三人きょうだい、ヴァイオレット、クラウス、サニーは、

          ある日、砂浜で遊んでいると、自宅が全焼し、両親が亡くなった知らせを受ける。

          (シネマトゥディ)

          【映画】ぶたの日ぶた時間みたいな

          2018.06.29 Friday

          0

             

            2014年アメリカ映画(ディズニーXDオリジナル)

            ライアー・ボーイ ウソで乗りきるスクールライフ

             

            なんでしょ…ディズニードラマらしい映画映画

            こう言うのが好きな人からなのか、一般的なのかは知らんけど、

            レビューでは高評価を得ているのこの作品。個人的には苦手…。

             

            スピード感のある展開は良いけど、オチも弱いし強引すぎる気がする。

            コナンで言うところの「変装オチ」みたいな…。

             

             

            昔、こんな感じの本が日本にあった気がする…。

            矢玉四朗『あしたぶたの日ぶた時間』だw

             

            この作品を観ながら、この本の事を考えておりました。

             

            ディズニーXDオリジナルなので民放は難しいやろうけど…

            別にあえて観る必要も無い作品かなぁ。といつも通り辛口評価にしておきます土下座

             

            ではバイバイ

             

             

            【スタッフ】

            脚本:アレックス・クレイマー

            監督:ジョナサン・A・ローゼンバウム

             

             

            【キャスト】

            ケビン・オグレディ

            ジョシュア・J・バラード

            タイレル・ジャクソン・ウィリアムズ

            テイラー・ラッセル

            ニコラス・クーム

             

             

            【ストーリー】

            やきもちやきな可愛い彼女がいたり、宇宙人と遭遇したり。

            たくさんの嘘で自分を飾り人気者の座を手にしたジャックだけど、

            突然その嘘が現実になってしまい?!(Netflix)

            【映画】思った以上に良かった。

            2018.06.22 Friday

            0

               

               

              2011年アメリカ/イギリス映画

              ヒューゴの不思議な発明

               

               

              『ハリー・ポッター』『ライラの冒険』と同じ雰囲気がしたから、

              苦手かなぁと思いつつ僕の中ではかなりのヒット作。

               

              正直知らんかったけど…日本での興行収入も10.2億円とまずまずのヒット作やな。

               

              それでも世界的に見ると莫大な製作費がかさんで赤字っぽいね汗

               

              でもコストをかけているだけあって見応えのある作品でThe 映画!って感じ。

              作り手の情熱みたいなんが伝わってくるし、実在する人物を基に展開されるファンタジー。

               

              ちーとジャンルが違うけど日本で言う『JIN-仁-』『信長狂騒曲』みたいな感じかな。

              歴史・エピソードとリンクする部分もあるけど想像力豊かな感じ。

               

              こう言うの見る時に「CG技術見せたいだけなんやろ」って冷めた目で見るけど、

              この作品はストーリーもしっかりしているし展開も面白い。キャラも立っている。

              もちろん映像も綺麗。なにより映画の歴史に対しての敬意みたいなのが伝わってくる。

               

               

              チョイ役ではあるけど、ジュード・ロウの配役が絶妙。

              もう一人チョイ役でお花屋さん役のエミリー・モーティマーに感動。

              大好きな映画『キッド』に出てくるブルース・ウィリスの相手役の綺麗な女優さん。

               

              あと外せないのが、本屋主人役のクリストファー・リー。

              『007/黄金銃を持つ男』のボンドのライバルの殺し屋スカラマンガ役で出演。

              他には『スター・ウォーズ』ドゥークー伯爵と渋いベテラン俳優が脇を固める。

               

              とまぁそんなこんなで見る気も無かった作品から好きな作品になった作品を紹介。

               

              ではバイバイ

               

               

              【スタッフ】

              脚本:ジョン・ローガン

              監督:マーティン・スコセッシ

              原作:ブライアン・セズニック

               

               

              【キャスト】

              ベン・キングズレー

              エイサ・バターフィールド

              サシャ・バロン・コーエン

              クロエ・グレース・モレッツ

              クストファー・リー

              ジュード・ロウ

               

               

              【ストーリー】

              1930年代のパリ。

              駅の時計台にひそかに住む孤児の少年ヒューゴの唯一の友達は、亡き父が残した機械人形だった。

              壊れたままの人形の秘密を探る過程で、彼は不思議な少女イザベルとジョルジュに出会う。

              やがてヒューゴは、機械人形にはそれぞれの人生ばかりか、

              世界の運命すらも変化させてしまう秘密があることに気付き……。 (シネマトゥデイ)

              【映画】ザ・普通

              2018.06.15 Friday

              0

                 

                2013年アメリカ・フランス映画

                マラヴィータ

                 

                 

                デニーロ、ジョーンズ、ミシェル・ファイファーと有名どころやし、

                個人的にも好きな俳優が三人も出演しているのに…超普通顔顔

                 

                面白い?って聞かれたら・・・普通。

                面白くない?って聞かれても、普通。

                 

                なんやろ…いつだったかUSJ行って最後『ハリーポッター』乗った時みたいw

                 

                魔法の世界の乗り物〜♪意外と空いてるなぁ〜♪なんてテンションで乗った瞬間びっくりびっくりびっくり

                 

                一緒にいた人しか分からんなw

                 

                 

                人造人間17,18号でも手強いのに、16号も現れたけど意外と優しい奴やった?

                 

                違うこれの逆ww

                 

                 

                TVでは良い人キャラの〇〇アナを見かけて近づいてたみたら「ウソーッびっくり」ってなる感じ指

                 

                これやな指でも分かりにくいかな。

                 

                 

                まぁ別に、観ても観なくても影響はない。って作品。ではバイバイ

                 

                 

                【スタッフ】

                脚本:リュック・ベッソン

                監督:リュック・ベッソン
                原作:トニーノ・ブナキスタ

                 

                 

                【キャスト】

                ロバート・デ・ニーロ

                トミー・リー・ジョーンズ

                ミシェル・ファイファー

                ディアナ・アグロン

                 

                 

                【ストーリー】

                フランスのノルマンディー地方の田舎町に引っ越してきたアメリカ人のブレイク一家。

                主人のフレッド・ブレイクは元マフィアで、FBIの証人保護プログラムを適用されているため、

                一家は世界中を転々としながら暮らしている。そんなある日、

                フレッドに恨みを持つマフィアのドンが彼らの居場所を特定し、殺し屋軍団を送り込むが……。

                (シネマトゥデイ)

                ゼロの執行人の話。

                2018.06.12 Tuesday

                0

                   

                  ※ネタバレする可能性あり。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                  おそばせながら『名探偵コナン ゼロの執行人』を観てきました。

                   

                  普通に面白かった♪

                   

                  ひとつ終盤の安室透とコナンが現場に向かう時の激走のシーン。

                  ちょっとあれはやり過ぎ…中途半端なルパンみたいやったf^^;

                  ついでに、安室透はどんだけ車持ってんねんw

                   

                  それ以外は普通に集中して入り込んで観れました♪

                   

                  レギュラー放送のアニメは殆ど見ないけど、

                  『赤と黒のクラッシュシリーズ』と『緋色シリーズ』は本当に面白い。

                   

                  あと伏線のはり方と回収の仕方が絶妙ですなぁ。

                   

                  と、言うか早く黒幕が知りたい…。その前に解決しなアカン事が多々あるみたいでf^^;

                   

                  観ていて本当に疲れるアニメではあるけど、

                  原作者と作家さんが本当に優秀なんでしょうな。

                   

                  ちょっと短めですが…

                  1,800円払って観る価値があった映画のお話でした。では。

                  【映画】は?

                  2018.06.08 Friday

                  0

                     

                    2012年アメリカ映画

                    エンド・オブ・ザ・ワールド

                     

                     

                    なんやろ…いかんせんキーラ・ナイトレイが綺麗過ぎて可愛すぎて…。

                    それ以上でもそれ以下でも無く…ただただスティーヴ・カレルが羨ましく顔

                     

                    設定の【地球滅亡まで数日】のエッジが効いていない気がするので、

                    別にその設定無くても良かったのでは??

                     

                    ストーリーは以前紹介した『ジュリエットからの手紙』みたいな感じ。

                    良くも悪くもキーラ・ナイトレイに見惚れてしまうw

                     

                    何か新たな発見も無くDVD借りてまでは…って感じバイバイ

                     

                     

                    あっw短いな…。

                     

                    でも本当に特に感想が無い汗

                     

                     

                    【スタッフ】

                    製作:スティーヴ・ゴリン/ジョイ・ゴーマン/ステーヴン・M・レイルズ

                    脚本:ローリーン・カスファリア

                    監督:ローリーン・カスファリア

                     

                     

                    【キャスト】

                    スティーヴ・カレル

                    キーラ・ナイトレイ

                    マーティン・シーン

                    アダム・ブロディ

                    ロブ・ゴードリー

                    コニー・ブリットン

                     

                     

                    【ストーリー】

                    小惑星の接近で、人類と地球の滅亡が決定的なものに。

                    保険セールスマンのドッジは、何も言わずに姿を消した妻を追いもせず、

                    律儀に出社しては単調な業務を続けていた。そんな中、隣に暮らす自由奔放な女性ペニーが

                    母国イギリスへ向かう最後の飛行機に乗れなかったと泣いているのを見掛ける。

                    それを機に初めて言葉を交わして妻の浮気を知るも、

                    ペニーの家に間違って配達された自分宛ての郵便物から昔の恋人オリヴィアからの手紙を発見して狂喜。

                    生涯で最も愛した彼女のもとへ駆け付けようとするが……。 (シネマトゥデイ)

                    【映画】ステイ・フレンズ

                    2018.06.01 Friday

                    0

                       

                       

                      2011年アメリカ映画

                      ステイ・フレンズ

                       

                       

                      まぁ普通。よくあるラブコメなので、当たりでも外れでもなく…。

                      特にコメントのしようも無いから書くことが無いねんけど…。

                       

                      強いて言うならマイケル・J・フォックス主演の92年『ドク・ハリウッド』に出ていた、

                      ウディ・ハレルソンが主人公の同僚役で出演している事くらいかなぁ。

                       

                      それ以外は…。

                       

                      あっこのウディ・ハレルソンって俳優を調べてみると面白い。

                      お父上があーでこーでって日本では少し考えられないお立場なのかなf^^;

                       

                      親と子は別人格とは言え、教育はされてるだろうから…。

                       

                      まぁ別に借りてまでって映画ではないかな。ではバイバイ

                       

                       

                      【スタッフ】

                      脚本:キース・メリーマン/デイヴィッド・A・ニューマン/ウィル・グラック

                      監督:ウィル・グラック

                      原案:ハーリー・ペイトン/キース・メリーマン/デイヴィッド・A・ニューマン

                       

                       

                      【キャスト】

                      ジャスティン・ティンバーレイク

                      ミラ・クニス

                      パトリシア・クラークソン

                      ジェナ・エルフマン

                      ブライアン・グリーンバーグ

                       

                       

                      【ストーリー】

                      ディランは、ロサンゼルスで腕利きのアート・ディレクターとして活躍していた。

                      彼は元ロサンゼルス・タイムズ紙の記者だった父と姉、その息子と実家で暮らしている。

                      そんなある日、ニューヨークのジェイミーから転職の話が舞い込み……。 (シネマトゥデイ)