その展開の”理由”の説明を…w

2018.05.22 Tuesday

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    ※ネタバレの恐れあり。

     

     

     

     

     

     

    昨年6月に書いたNETFLIXオリジナル作品『13の理由』の続編のお話。

     

    5月18日に配信され、一気に観ました笑顔

     

    普通に面白かったけど…S3に続くんだろうなぁ…

    ってあの終わり方は少し残念汗

     

    S1で自殺した女の子の遺族が学校を相手取り訴訟するのがS2。

    学校側と被害者側それぞれの証人の応酬と裏切ったり裏切られたりは面白い。

     

    S1での布石をきっちり回収しているのも素晴らしいグー

    けど新たな布石と思えるシーンを盛り込んできたのは…

    内容が内容だけに大変疲れる汗

     

     

    実際アメリカの高校で起きたイジメ問題の事例を盛り込んでるらしく、

    最後のシーン…そこにいくまでの経緯は「あーあれかな?」と、

    日本でも有名な事件を連想させる。

     

    てかS1で気付くべきだったのかも汗

    いや何となくそう思ってたけどこのドラマの主題ではないから、

    「ふーん」って軽く流してところに急展開びっくり

     

    そう思うと今回のS2でそこまで行かなかったので肩透かしにあった感じ。。

     

     

     

    まぁあえて回避したのかも知れないけど…。

     

    タイトルの【13の理由】にかけて1シーズン13話にしているんだろうけど、

    最後の2話くらいは焦りすぎた感じは少しする。

     

    何れにせよS3の制作発表を早くしてくれないとモヤモヤが募る一方w

     

    しかしNETFLIXは商売上手ですな笑顔

     

     

     

    そんなお話。ではバイバイ

    【映画】グラント×ロバーツ

    2018.05.18 Friday

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      1999年イギリス映画

      ノッティングヒルの恋人

       

       

      改めて感想を書く作品では無いですが…汗

       

      この時のジュリア・ロバーツが一番綺麗やなぁ。

      雰囲気とかは今のキーラ・ナイトレイに通じるものがある。

       

      一番可愛かった時は『フック』でティンカーベルを演じた時でしょうなぁ。

       

      てな訳でやはり今更感想を書く事も無いんやけど・・・

       

       

      英国のこの辺りの作品『ブリジット・ジョーンズの日記』や『ラブ・アクチュアリー』って

      どことなく似ていると言うか同じ雰囲気があるよなぁ。って

      今作の脚本担当リチャード・カーティスは全てに脚本か監督で参加。

      ついでに撮影担当のマイケル・コーターも『ラブ〜』に参加しているしw

       

      『ノテッィング〜』が好きな人は自然と『ブリジット〜』『ラブ〜』も好きになり易いんかな。

       

      この三作品を結び付ける俳優がヒュー・グラント。三作とも同じ様な役で出演。

       

      『ノッティングヒルの恋人』ではうだつの上がらない街の本屋主人役。

      『ブリジット・ジョーンズの日記』女性にだらしない上司役。

      『ラブ・アクチュアリー』では就任して間もない優柔不断の首相役。

       

      他にも以前紹介した

      大統領に就任する前のトランプ氏がチョイ役で出演している

      『トゥー・ウィークス・ノーティス』でも優柔不断で頼りない経営者。

      『噂のモーガン夫妻』では妻に捨てられそうな弁護士。

      『ラブソングができるまで』では落ちぶれたミュージシャン。

       

      と、残念だけど憎めないダメ男役を演じる事が多い。てかハマリ役。

      なのでヒュー・グラント出演作品は基本的に大当たりもなければ外れも少ないイメージ。

       

      その中で上の三作は僕の中では当たり作品と思うのでお勧め指

       

      ついでに今作の主題歌。エルビス・コステロが歌う『She』が素晴らしいグー

       

      映画観て毎回思うけど、雰囲気にあったチョイス・作曲って物凄いセンスが必要な職業やと思うわ。

      なので調べてみる…トレヴァー・ジョーンズが今回は担当・・・存じ上げません汗

       

      関わった作品で観た事あるのは…

      『父の祈りを』『クリフ・ハンガー』『ブラス』『マイ・フレンド・メモリー』

      『13デイズ』『フロム・ヘル』『80デイズ』等。結構あるけどあまり印象に残ってない汗

       

      まぁ音楽がメインじゃなく、あくまでも引き立て役なので…と言い聞かせたところで終ります。

       

      民放で定期的に放送する作品なので機会があれば是非。ではバイバイ

       

       

      2017.10.14

       

      【スタッフ】

      脚本:リチャード・カーティス

      監督:ロジャー・ミッシェル

      製作:ダンカン・ケンワーシー

       

       

      【キャスト】

      ジュリア・ロバーツ

      ヒュー・グラント

      リス・エヴァンス

      ジーナ・マッキー

      ジェームズ・ドレイファス

       

       

      【ストーリー】

      ジュリア・ロバーツ&ヒュー・グラント共演のラブ・ストーリー。

      有名ハリウッド女優と平凡な男の恋の行方を、ユーモアたっぷりに描く。

      華やかなハリウッド女優を演じるロバーツと、どこか頼りない青年に扮したグラントがハマリ役。

      ウェストロンドンにある平凡な街“ノッティングヒル”。そこで小さな本屋を経営するウィリアムの店に、

      ある日偶然ハリウッドスターのアナ・スコットが訪れる。互いに運命を感じた2人は、やがて恋に落ちるが……。

      (allcinema)

      【映画】きみがくれた未来

      2018.05.11 Friday

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        『グレイテスト・ショーマン』のザック・エフロン主演作品。

         

        2010年アメリカ映画

        きみがくれた未来

         

         

        『一枚のめぐり逢い』のザック・エフロン主演。

        ホント作り物の様なお顔立ちですなぁw

         

        脚本は『ムーラン・ルージュ』などのクレイグ・ピアース。

         

        ストーリーはねぇ…

        原作の小説を知らないけど…映画作品としてはまぁ至って普通。

        驚きも無く発見も無く…ごく一般的な感動物。

         

        ありきたりっちゃ、ありきたり。。。

        ザック・エフロンありきの作品の様な気がしてならないなぁ。

         

         

        民放ゴールデンではやらないやろうなぁ。

        ザックファンには良いかもねwって作品。

        わざわざDVD借りてまではお勧めしませんw

         

        そんな手抜きの映画の話ー。でした。ではバイバイ

         

         

        2017.08.08

         

         

        【スタッフ】

        原作:ベン・シャーウッド

        脚本:クレイグ・ピアース/ルイス・コリック

        監督:バー・スティアーズ

         

         

        【キャスト】

        ザック・エフロン

        チャーリー・ターハン

        アマンダ・クルー

        オーガスタス・ブリュー

        キム・ベイシンガー

         

         

        【ストーリー】

        ヨットで大学のスポーツ奨学金を得たチャーリーは、高校の卒業式の夜、運転中に追突事故に遭う。

        そのとき助手席に同乗していた弟サムは帰らぬ人となり、チャーリーは激しく自分を責める。

        それから5年後、彼は大学進学もヨットもあきらめ、弟が埋葬されている墓地の管理人として働いていた。

        (シネマトゥデイ)

        【映画】ペンタゴン・ペーパーズ

        2018.05.04 Friday

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          ※ネタばれするかも。

           

           

           

           

           

          2017年アメリカ映画

          ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書

           

           

          こう言う映画は一人で観た方が良いと改めて思うw

           

          結論は非常に面白かったグーグーグー劇場で観る価値は十分にある見応え笑顔

           

          この漏洩事件を全く知らないけど、実際よりマイルド?

          オブラートに包んでる気がしたけど…どうなんでしょねw

           

          十分面白いけど、凄い上っ面?と言うか忖度を感じたのも事実。

          ま、事件のお話と言うか、それを報道するか否かの新聞社の葛藤やから、

          それはそれで良いんやろうけど、こうなると事件の内容を知りたくなるw

           

           

          正直、マーベルみたいな派手さはない。クレしんやコナンみたいに家族で観る物でもない。

          『JFK』『O・J・シンプソン事件』みたいな少し重たい面倒な感じ。

           

          ドンパチはないけど作風的には同じスピルバーグ作品の『ミュンヘン』に近いかな。

          と、調べてみると、監督・編集・音楽・撮影担当が一緒。てかスピルバーグ作品常連。

           

          あと今作で脚本を担当しているジョシュ・シンガーの『スポット・ライト 世紀のスクープ』と近い。

          まぁ同じ新聞社の苦悩・葛藤を描いているから、こう言うのが得意分野なのかな。

           

          音楽担当は、スピルバーグ作品に欠かせない、ジョン・ウィリアムズ。

          『スター・ウォーズ』『インディー・ジョーンズ』『ジョーズ』『ホーム・アローン』等々

          有名過ぎて…やけど、作曲家…特に映画音楽作る人って天才やと思うw

          娯楽作品からサスペンス、ホラーからドキュメンタリーと…心を煽られる…魔法使いかもw

           

           

           

          俳優に目を向けると…

           

          最近、政治色色濃い、メリル・ストリープが主演なので少し入り込めないかな?

          と思いつつ、さすがは大女優。って感じ。トム・ハンクスも外さないよなぁ。

          実力はのお二人が主演なので、まぁ普通に面白くなるわなぁ。

           

          あと最後、

          好きな脇役俳優の一人、ブルース・グリーンウッドが出演している笑顔

          『ファーザーズ・デイ』で良き父親役

          『ナショナル・トレジャー』で大統領役

          『英雄の条件』で国家安全保障局担当補佐官役

          『13デイズ』でケネディ大統領役をした人が今回は国防長官役。

          こう言うのが映画の面白さと、脇役俳優を探す楽しみでもあるw

           

           

          長くなりましたが…

          爆発とかドンパチが無いので苦手な方はTVでどうぞ。って感じ指

          けど劇場で観る価値ありのお勧めできる映画ですな。ではバイバイバイバイバイバイ

           

           

          2018.05.04

           

          【スタッフ】

          脚本:リズ・ハンナ/ショシュ・シンガー

          監督:ステーィヴン・スピルバーグ

          製作:エイミー・パスカル

          音楽:ジョン・ウィリアムズ

           

           

          【キャスト】

          トム・ハンクス

          メリル・ストリープ

          ブルース・グリーン・ウッド

          サラ・ポールソン

           

           

          【ストーリー】

          ベトナム戦争の最中だった1971年、アメリカでは反戦運動が盛り上がりを見せていた。

          そんな中、「The New York Times」が政府の極秘文書“ペンタゴン・ペーパーズ”の存在を暴く。

          ライバル紙である「The Washington Post」のキャサリンと部下のベンらも、

          報道の自由を求めて立ち上がり……。(シネマトゥデイ)

          【映画】思ったのと違った。

          2018.05.04 Friday

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            2001年アメリカ映画

            ビューティフル・マインド

             

             

            有名過ぎて今更感があるけど、、、初めて観た映画

             

            だいぶ思ったのと違うし、途中で何となく読めるのは残念やけど、

            ・・・普通に面白かったグー

             

             

            エド・ハリスが抜群の安定感で良いねぇ♪

             

            『トゥルーマン・ショー』『ナショナル・トレジャー2』でも主演を立てる役柄で存在感を誇示。

            あぁ言う悪役・敵役・影のある役は天下一品やなぁ。

             

            あとは、ジェニファー・コネリーね指

            ホント綺麗な女優さん。って当たり前かw

             

            ってこれくらいしか書くことがないなぁ汗

             

            ではバイバイ

             

             

            【スタッフ】

            原作:シルヴィア・ネイサー

            脚本:アキヴァ・ゴールズマン

            監督:ロン・ハワード

             

             

            【キャスト】

            ラッセル・クロウ

            エド・ハリス

            ジェニファー・コネリー

            クリストファー・プラマー

            ポール・ベタニー

             

             

            【ストーリー】

            1947年9月、プリンストン大学院の数学科に入学を果たしたジョン・ナッシュ。

            彼の頭にあるのは「この世のすべてを支配する真理を見つけ出したい」という欲求のみ。

            ひとり研究に没頭するナッシュは次第にクラスメートからも好奇の目で見られるようになる。

            しかし、ナッシュはついに画期的な“ゲーム理論”を発見する。

            やがて希望するMITのウィーラー研究所に採用され、愛する人と結婚もしたナッシュ。

            しかし、米ソ冷戦下、彼の類い希な頭脳が暗号解読という極秘任務に利用され、

            彼の精神は次第に大きなプレッシャーに追いつめられていく……。 (allcinema)

            【映画】マイ・ガール2

            2018.04.27 Friday

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              さすがに1作目に比べると…

               

              1994年アメリカ映画

              マイ・ガール2

               

               

              マコーレー・カルキンが出演していた前作に比べると…物足りない感じの作品。

              前作で初恋をテーマに展開した要素を残しつつ、死んだ母親の過去を探る旅がメイン。

               

              この何とも言えない中途半端感が残念に思える…。

              前回で好評やった淡い恋の要素を無駄に引っ張り過ぎた感が否めないね…。

               

              そう言う意味では相手役のオースティン・オブライエンは不要なキャストやった様な。。

               

              どうしても、マコーレー・カルキンの次の相手役となると比較されてしまうから、

              そう言う意味においてもやはり終始中途半端に終わってしまいましたな…。

               

              なので、

              純粋に母親の過去を探る旅・主人公の女の子の成長の物語にした方が

              ブレずに観れると思うけどなぁ。。中途半端は良くない。。

               

              オースティン・オブライエンって、

              シュワルツェネガー主演の『ラスト・アクション・ヒーロー』しか知らんけど、

              最近何か出演しているのかな…。。

               

              今回の作品は続編としても、作品としても僕は評価しがたい作品…。

               

              ではバイバイ

               

               

              【スタッフ】
              脚本:ジャネット・コヴァルチク

              監督:ハワード・ジーフ
              音楽:クリフ・エデルマン

              【キャスト】

              アナン・クラムスキー
              ダン・エイクロイド
              オースティン・オブライエン

              ジェイミー・リー・カーティス

              【ストーリー】

              ちょっと大人びたベーダは13歳。新しいママに赤ちゃんが生まれ、

              親友にBFができ、自分だけなんだか取り残された感じ。

              そんな春休み、“会ったことのない興味ある人物”についてのレポートの課題が出る。

              彼女にとってそれは、自分を生んですぐに死んだ幻のママ。

              女優だったママは夏季公演で訪れた、このペンシルヴァニアで葬儀屋のパパと出会い、

              電撃結婚したのだ。彼女の面影を求めてその出生地ロスへ、パパの反対を押し切って出かけるベーダ。

              (allcinema)

              【映画】トム×ロバーツ その2

              2018.04.20 Friday

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                先週に続いて…

                トム・ハンクス×ジュリア・ロバーツ共演作品。

                観たのはこっちの方が先やった気がするw

                 

                いつも感想を書き終えてから各サイトのレビューを観るんやけど、

                変わり者なのか評価の低い作品をべた褒めする傾向にある汗

                 

                で、今回は実話を基にしたアメリカの政治家のお話。

                 

                 

                2007年『アメリカ映画』

                チャーリー・ウィルソンズ・ウォー

                 

                 

                日本の政治家も同じ様な事をしているのかなぁと思うと…正直内容的には引く。

                まっ綺麗ごとだけでは政なんて出来ないわなぁ。と一定の理解を示しつつ…。

                 

                そこそこ重たい内容やけどスピード感があってテンポは僕好み。

                ジョージ・クルーニー主演の『スリー・キングス』に近い感じかな?

                 

                監督に・・・

                ダスティン・ホフマン主演『卒業』やロビン・ウィリアムズ主演『バードゲージ』のマイク・ニコルズ。

                 

                脚本に・・・

                軍事裁判映画『ア・フュー・グッドメン』や『ソーシャルネットワーク』

                『マネーボール』のアーロン・キーソン。

                 

                 

                僕の勝手なイメージでこの作品だけで考えれば、

                ロマンチストとリアリスト、相反する組み合わせな気がするけどその雰囲気は好き。

                でも中途半端って感想を抱く人も多そうな気もしなくはないけど、

                こそば痒い感じ?と言うのか…それを中途半端と言うんかなw

                 

                なんせ僕は嫌いではなく、好印象を持った映画映画

                 

                お勧めできるかは…

                子供と一緒には観れないやろうし、こそこそと楽しむ程でもないし…

                やっぱり中途半端なのかもw

                 

                民放では内容的に無理。CSでやるかも…レベルなので機会があればDVD借りるレベルかな?

                 

                そんな感じ。ではバイバイ

                 

                 

                【スタッフ】

                脚本:アーロン・ソーキン

                監督:マイク・ニコルズ

                製作:トム・ハンクス/ゲイリー・ゴーツマン

                 

                 

                【キャスト】

                トム・ハンクス

                ジュリア・ロバーツムス

                エイミー・アダムス

                ヒラリー・アンジェロ

                シャド・タイラー

                エミリー・プラント

                 

                 

                【ストーリー】

                酒と女が大好きだが信念もある下院議員チャーリーは、

                反共産主義者で大富豪の恋人ジョアンヌにパキスタンに行くことを薦められる。

                現地に赴いたチャーリーはソ連軍の侵略から逃げる大量のアフガニスタンの難民たちの姿にショックを受け、

                ソ連軍と戦うゲリラたちに武器を密輸してしまう。(シネマトゥデイ)

                【映画】トム×ロバーツ

                2018.04.13 Friday

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                  実質書くのは数ヶ月振りの映画の話ー。

                  って言いながら書いているのは昨年の10月。

                   

                   

                  2011年アメリカ映画

                  幸せの教室

                   

                  トム・ハンクス×ジュリア・ロバーツ二大スターの共演と言う事でもあり…

                  って言いながら殆ど知られていないのかなぁと感じる作品。

                   

                  ロブ・ライナー作品に似た雰囲気があるので僕は好き。

                   

                  でもこう言う作品は有名スターより無名俳優を使うか、

                  知名度高い俳優一人だけに絞った方がストーリーが伝わり易いのになぁ。。

                   

                  と思いつつ、

                  やはり好きな作風であるしジュリア・ロバーツもトム・ハンクスも好きですなぁ。

                   

                  あとは地味に・・・でもないけど、

                  トム・ハンクスの奥さんリタ・ウィルソが出演しているw

                  ロブ・ライナー作品の『ストーリー・オブ・ラブ』にも出演。

                  ついでに、息子のチェット・ハンクスも出演しているw

                   

                  ハートフルな作品なので必然と派手さはなくなる…。

                  民放では地味過ぎてやらない作品ではあるけど、機会があれば是非。

                   

                  ではバイバイ

                   

                   

                  【スタッフ】

                  脚本:トム・ハンクス/ニア・ヴァルダロス

                  監督:トム・ハンクス

                  製作:トム・ハンクス/ゲイリー・ゴーツマン

                   

                   

                  【キャスト】

                  トム・ハンクス

                  ジュリア・ロバーツ

                  ブライアン・クランストン

                  セドリック・エンターテイナー

                  リタ・ウィルソン

                   

                   

                  【ストーリー】

                  ラリー・クラウンは、大学を出ていないという理由から

                  長きにわたって勤務してきたスーパーをリストラされてしまう。

                  その後、隣に住む夫婦の勧めで地元の大学に通うことに。

                   

                  大学での新生活に希望を抱くラリーだったが、

                  ラリーを教える教師のメルセデスは仕事への情熱を失っていた。

                  しかし、そんな二人の出会いがお互いの人生を大きく変えていく。

                  (シネマトゥデイ)

                  【映画】正直記憶にない。

                  2018.04.06 Friday

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                    1985年アメリカ映画

                    『ブレックファスト・クラブ』

                     

                     

                    いかにも80年代のアメリカン・スクールドラマって感じ。

                    アメリカの当時の雰囲気を味わえると言う意味では好きな作品。

                    と言いつつ、三回くら寝落ちして途切れ途切れで観たから記憶にあまりなく汗

                     

                    昨年紹介した『フェリスはある朝突然に』の監督と同じ人の作品。

                     

                    『フェリス〜』がドタバタコメディなのに対して、こっちは…それすら記憶にない汗

                     

                    でも、

                    高校生目線の悩みとか不満を表現していたな。って事は微かに覚えているけど、

                    現在の日本に置いてそれに共感できるかは正直分からん。

                    そう言うメッセージ性のある作品かと思われる。。

                     

                    色んなサイトでは、まずまずの評価なのでキチンと観たらそれなりに面白いのかも。

                     

                    機会があれば是非。ではバイバイ

                     

                     

                    【スタッフ】

                    脚本:ジョン・ヒューズ

                    監督:ジョン・ヒューズ

                    製作:ジョン・ヒューズ/ネッド・ターネン

                     

                     

                    【キャスト】

                    エミリオ・エステベス

                    ポール・グリーソン

                    アンソニー・マイケル・ホール

                    アリー・シーディ

                     

                     

                    【ストーリー】

                    土曜の休日と言うのに学校に登校させられた高校生5人。

                    彼等はさまざまな問題を起こした懲罰として自分についての作文を書かされるハメになった問題児ばかりだった。

                    大きな図書館に軟禁状態にされ、何から書いていいのかわからないままだらだらと時間だけ過ぎて行く中、

                    雑談からお互いの身の上話を交わし始めた彼等は次第に心を開かせて行く。 (allcinema)

                    少女漫画原作にハマる。

                    2018.03.31 Saturday

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                      って勝手に思ってるだけで実は違うかも知れないので何とも言えませんが汗

                       

                      NETFLIXで最近観たい洋画がなかったので、

                      やたら”おすすめ”してくるオリジナルドラマを観たお話。

                       

                      『グッド・モーニング・コール』だっけな汗

                      これは明らかに少女漫画が原作のドラマで、面白く無いか面白いで言うと…

                      不覚にもシーズン2まで一気見をしてしまいました笑顔

                       

                      それを観たからか、やたらと”おすすめ”に邦画が表示され、

                      観る物もなかったので手当たり次第観てみました映画

                       

                      そのお陰で若手俳優なのかアイドルなのかの名前だけは覚えたw

                       

                      観た作品だけ羅列

                       

                      『ストロボ・エッジ』

                      『百瀬、こっちを向いてくれ』

                      『通学電車』

                      『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』

                      『シグナル』

                      『四月は君の嘘』

                      『ハルフウェイ』

                      『一週間フレンズ』

                      『L DK』

                      『アオハライド』

                      『夏ノ日、君ノ声』

                      『オオカミ少女と黒王子』

                      『オレンジ』

                      『青空エール』

                      『ひゃくはち』

                       

                      どれが少女漫画原作で違うのかすら・・・どれにどの子が出ていたのかすら怪しいけどw

                       

                      ニヤニヤしながら「ふーん」って感じでみつつ、

                      「映画にする必要ある?」と思いながらもそれなりに楽しんだグー

                       

                       

                       

                      とりあえず…

                       

                      最悪な出会い → 気になり始める → 何かトラブル → 魅かれる → 結ばれる

                       

                      が基本的な流れってのと、

                       

                      良き理解者の親友 → 何故か大人びてクールで的確なアドバイス。

                      ヒロインに片思いの青年 → オウンゴール級のアドバイスをする・また手助けする

                      ライバルの意地悪 → 違法やろ?ってくらいの酷い事をする。

                       

                      が、登場して盛り上げる枠組みがあって展開されるねw

                       

                       

                      個人的には劇場で1,800円払って観たいかと言われると・・・・ムリやな汗

                       

                      定額制の動画配信サイト、テレビなら…って感じでございました指

                       

                      何作か別で文句書きますわー。ではバイバイ